ASUS ROG Zephyrus G14 GA402RJ Ryzen 7 6800HS搭載モデル 価格比較

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ROG Zephyrus G14 GA402RJ Ryzen 7 6800HS搭載モデル

メーカー希望小売価格:229,801円

2022年4月13日 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
22532
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.65 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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ROG Zephyrus G14 GA402RJ Ryzen 7 6800HS搭載モデル のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.56

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 Anime Matrixという特徴的なデザインをしているので好みが分かれるかと思います。今のところ、MTG中に向かいの人に時刻を表示して、長話させないように警告するような使い方しかできていません。個人的にROGのBadBoyを彷彿とさせる顔風のデザインがプリントされてない点はスマートで良いと思います。 ディスプレイの額縁は黒色で狭くて画面が大きく見えて、キーボードの白はクリーンで素材感も安っぽくなく非常に好印象です。 個人的にはこのPCに限ったことでは無いですが、キーボードにかな文字表記が要らなかったかと思います。 【処理速度】 Ryzen 7 6800Hのため、十分な処理速度です。コーディングやWSLには何ら問題ありませんでした。 【グラフィック性能】 おそらくこのモデルしか使っていないRadeon 6700sですが、その性能は十分と感じられます。NVIDIA系の方がレイトレーシング対応では勝るでしょうが、単純なベンチマークだとRTX3060(Laptop)と同等以上なのを台湾かどこかのサイトで見かけました。このサイズと価格で同等のグラフィックのPCは他にないので、非常におすすめです。加えてVRAMは8GBなのでRTX3060(Laptop)の6GBより多いです。 ただ、深層学習系のライブラリ(CUDA等)はNVIDIA系が強いのでそのあたりを動かしたい方は他のPCがいいでしょう。 あと、Radeonだと製品展開が少ないので上位GPUや新世代に目移りし辛いのは精神衛生上良いかもしれません。 【拡張性】 タイプC USB3.2 Gen1が2つ(1つはPD100W対応)と、タイプA USB3.2 Gen1が2つで十分です。HDMIもあります。あと地味にmicro sdポートがあるのでカメラから画像を取り込むときに一手間減りそうです。一方で、標準で搭載されていることが多い有線LANはありませんので、USBのアダプタで対応する必要があります。また、RyzenなのでThunderboltは不可能でも、USB4.0が1つあると更に嬉しかったですが、このあたりは2022の他のモデルでも搭載されているものが少ないので仕方ないかなと思います。 【使いやすさ】 ACアダプタは大きいですが、研究室に行くときは100WのGaN系の充電器で済むのでコンパクトです。CIOの100W充電器を使用しています。 最近流行りの広めのタッチパッドで、表面処理がなめらかで使いやすいです。 キーボードは若干硬めですが、キー間隔も程よいので打ちやすいです。テンキーレスでキーとタッチパッドが自分の正面にくるのでその点も良いと思います。 負荷がかかるとそこそこ熱を持つので、膝の上では厳しいと思います。 【持ち運びやすさ】 サイズ、厚みが最高にちょうどいいです。M1Maxの世代のMacbook Pro 14インチも使いますが、それよりも少し厚い程度で、GPUを積んでいるとは思えないレベルです。本体の強度もありそうで、簡単にたわむこともないので安心してバックパックに入れられます。 【バッテリ】 バッテリー使用時はCPU内蔵GPUを使う設定にすることでそこそこ持つ印象です。グラフィックを使わない処理に留めていれば、一般的なモバイルノート程度は持つと思います。 現状、ゲーミングPCでこれ以上の電池持ちは望めないと思うので満足しています。 【画面】 WQHDの解像度で色域も広いため、満足しています。以前、同じASUSのTUFシリーズを使っていましたが、エントリー寄りのゲーミングPCは色域がsRGB 70%未満のものが多く、UIの色使いで参考にならなくて手放しました。色域が狭いとゲーム中も白っぽく見えます。 このモデルは流石に上位モデルだけあって、sRGB 100%で色が瑞々しくて不満がありません。 【コストパフォーマンス】 もともとコストパフォーマンスが高いモデルですが、今の価格は本当にお得だと思います。私はビックカメラの店頭で17,9800円から5000円値引きしてもらい、持っていた1万ポイントを使って購入して、13,000ポイントをもらいました。なので、実質15万前後で買えました。 【総評】 このサイズと質量にこの性能を詰め込んだのは、素晴らしいと思います。加えて、ゲーミングに少ない白色のラップトップ、14インチでWQHD、Ryzen + Radeon GPUと個人的に好みが詰まったモデルで、現状、これ以上高いモデルですら置き換えられるモデルは少ないと思えるほど満足しています。

  • 【デザイン】 とても洗練されており、ゲーミングパソコン感があるパソコンが嫌だった自分としてはとても満足している。 【処理速度】 CINEBENCH R23を回してみたところマルチコアで12,000スコアほど出ているので基本的な動作等に支障はきたさないと思う。 【グラフィック性能】 グラフィック性能に関しても同じG14シリーズのRTX3050モデルより全然優秀である。 【拡張性】 LANポートがないのが少しマイナス点であるが、それ以外に不都合を感じたことはない。 【使いやすさ】 キーボードの形が少し独特なため慣れが必要かもしれない。 【持ち運びやすさ】 いままでMac Book Pro 13inchを使用していたのだが、Macより少し重いかなくらいなので特に重さを感じたことはない。 【バッテリ】 内部バッテリーはゲームをしなければ一日もつかもたないかくらいだと今のところ感じている。 ゲームを外で行うならACアダプターを必ず持たなければならないが、とても重い 【画面】 画面はWQXGAなので特に不満はない 【コストパフォーマンス】 新型モデルが出たのでいまが一番買い時だと考える。 【総評】 RTX4050モデルとRTX3050モデルを搭載したRyzen 第7世代が発売したが、RTX3050のグラフィック性能はRX6700Sと比べて遥かに劣るので購入を検討しているのであれば、型落ちであるこのモデルを購入したほうが良い。 14inchモデルのゲーミングパソコンはラインナップが限られているため、購入するならばG14一択であると私は考える。

  • 【デザイン】 今回はanimematerixモデルではなく虹色のフィルムが貼られているモデルを購入。思ったよりはピカピカする。厚さがあるので、横から見たら野暮ったい感じはする。ただ、ビルド品質はしっかりとしているし、ROGロゴとか排気口のデザインはかっこいい。 【処理速度】 14インチ&18万円台後半でこのパフォーマンスは文句無し。 【グラフィック性能】 同じく。はっきり言ってこの価格でrx6700sというのは素晴らしい。冷却性能はそれなりなので注意。 【拡張性】 USB4こそ無いがポート数自体は多い。PD充電にも対応しているし、正直困らない。 【使いやすさ】 キーボード、タッチパッド共に使い安い。スピーカーの音質もノートパソコンにしては結構良い。 【持ち運びやすさ】 1.65kgだがPD充電できるのがとても良い。パフォーマンスを考えればこの重さは凄い。 【バッテリ】 これもパフォーマンスを考えれば素晴らしい。 【画面】 WQHD/16:10/120Hz/DCI-P3 100%で非光沢と最高クラス。 【コストパフォーマンス】 18万円台後半は異常。 【総評】 初めて買うノートパソコンだったが、(キーボードやスピーカーに関しては、PCに長く触れている身内からの評価)大満足。初期不良も無く、14インチでパフォーマンスが欲しい!という人には手放しで勧める事の出来る一台。

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ROG Zephyrus G14 GA402RJ Ryzen 7 6800HS搭載モデル のクチコミ

(12件/1スレッド)

ROG Zephyrus G14 GA402RJ Ryzen 7 6800HS搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 6800HS
3.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ AMD Radeon RX 6700S
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ8GB
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:11.7時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB3.2 Gen2 Type-Cx2
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.65 kg
幅x高さx奥行 312x21.74x227 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

22532
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1478
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

7932
カラー
カラー
  • ムーンライトホワイト
  • エクリプスグレー
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