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AOGT35C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- シティサイクル
- タイヤサイズ
- 700x35C
- バッテリー容量
- 7.8 Ah
- シフト数
- 6 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ホワイト×ブルー
-円
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マットブラック×レッド
-円
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マットブラック×グリーン
-円
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AOGT35C のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ベロスターの2/3の値段に惹かれて購入しました。 販売元は、各サイトでの口コミがあまり芳しくないのが気になりましたが、 内容を検討すると、組み立てが難しいことに関してのものが多い気がしたので 良しとして購入に至りました。 実際、人によっては組み立ては結構難しいかもしれません。 私はあらかじめ動画視聴したのと、普段から折り畳み自転車を扱っているおかげか、すんなりいきました。 前輪とハンドルその他を組み上げなければなりませんが、工具も同梱されており、むしろ楽しかったです。 レビューは感想のようなものになってしまいますが、比較対象は、10万くらいのDahonと ブリジストンの3段変速の電動ママチャリと10年前のSANYOの8段変速の電動自転車になります。 重量は20Kgと重いですが、ママチャリの24Kgよりは軽いです。 フレームはしっかりしており、質感もまあまあいいです。 乗り心地は、スポーティーというよりママチャリ寄りです。スポーツバイクに乗ってるような人は、がっかりするかもですが、私も含めた一般ピープルはOKだと思います。 タイヤは700×35cで米国式バルブです。変速機はシマノです。 普通にこいだ速度は、GPSでママチャリが17〜20Km/hに対し25〜30Km/hと明らかに速いです。 アシストは「本当に減衰してるのかな?」という感じです(むしろwelcomeですが)。 安い理由かもですが、手元スイッチがありません。電源はバッテリーそのものをon/off. 残量表示もバッテリー本体にあるのみです。強中弱などのパワーの選択もありません(on/offのみです)。 まだ乗り出したばかりなので、走行距離や耐久性などは、これから見たいと思います。 SANYOは下り坂で40Km/h出しても全然大丈夫でしたが、まだ本品でそのチャレンジはできていません。
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AOGT35C のクチコミ
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AOGT35C のスペック・仕様
- モーターとペダルを漕ぐ力がリアタイヤに集約される後輪駆動の電動アシストクロスバイク。約3.5時間の充電で約35km走行できる。
- ブラシレスDCモーターのため、静音・長時間長距離走行でも安心。また、スチールフレームの採用により、軽量化と振動吸収を実現。
- 指を離さなくても変速できるシマノ製グリップシフトと、ブレーキレバーを握る力でリムを挟み込んで減速させるVブレーキを搭載。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | シティサイクル |
| 用途 | 買い物向け 通学・通勤向け |
| タイヤサイズ | 700x35C |
| シフト数 | 6 段変速 |
| 適応身長 | 約152cm〜 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 7.8 Ah |
| 充電時間 | 3.5 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| 重量 | 20.5 kg |
| サドル高 | 850mm〜980mm |
| 全長 | 1880 mm |
| 全幅 | 590 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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