ASUS Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル 価格比較

ASUS

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル

メーカー希望小売価格:169,800円

2022年9月29日 発売

売れ筋ランキング

-

(57794製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(62人)

画面サイズ
14.5 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake)
12コア
CPUスコア(PassMark)
20401
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.63 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • WPS Office 2 Standard Edition

    -円

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  •  高校生の子供が使用するラップトップPCを探していたなか、某家電量販店のセールで89,800円、更にポイント利用で約75,000円で購入できました。 【デザイン】  アルミのすっきりとした外装で、奇をてらっていない分、飽きの来ないシンプルなデザインです。 【処理速度】  i5 12500Hで処理速度は十分です。 【グラフィック性能】  Iris Xeで通常の利用では必要十分です。最近のFPS/TPSでもゲームの設定を落とせば結構遊べます。 【拡張性】  インターフェースは   ○ USB2.0 ×1   ○ USB3.2 (Type-A/Gen1) ×1   ○ Thunderbolt 4 (Type-C) ×2   ○ HDMI x 1 となっており必要十分と思いますが、足らないと思う方もいるかも。 【使いやすさ】  キーボードはピッチが1.9mmで、且つしっかりしたキータッチで好感が持てます。  指紋認証機能付きの電源キーが地味に便利です。 【持ち運びやすさ】  重さは約1.6kgで、重たく感じる方もいるかもです。 【バッテリ】  もう少し大容量だと良かったです。型番の末尾が"H"のCPUなので致し方なし。 【画面】  有機ELの画面は、非常に精細で綺麗です。 【コストパフォーマンス】  2022年9月発売のモデルで、2024年1月に購入しました。  CPUの世代としては2世代前のモデルですので心配していましたが杞憂でした。  およそ100,000円以下で購入できるのであれば、コスパはかなり良いと思います。 【製品登録、保証の注意点】  ASUSの保証が1年つくのですが、工場出荷時点(2022年9月)を起点としているようで、私が購入して製品登録した時点(2024年1月)ですでに保証切れとなっていました。  ただし、カスタマーサポートへ連絡し、領収書等の購入日の証明の画像と、PC本体裏面に記載されているシリアルナンバーの画像を送信することで、無事購入日を起点とした保証に切り替えてもらえました。  そのあたりを煩雑に感じられる方は購入を止めた方が良いかと思いますが、私は特に苦になりはしませんでした。 【総評】  ASUSのマザーボードやグラボは歴代の自作PCで度々購入してきましたが、同社のラップトップPCの購入は初めてで疑心暗鬼でしたが、よくできた製品で大満足です。  とくに有機ELの画面の美しさは感動しました。  今回は子供用に購入しましたが、次回、私が自分用にラップトップPCを購入する際もASUSの有機ELモデルから購入を検討したいと思います。

  • ThinkBook 14 Gen 5 AMDからの買い替えなので、それとの比較になります。 レノボのリーベーツ20%に合わせて有機ELのIdeaPad Slim 5i Gen 8を買おうと思ったのですが、こちらもほぼ同額で買えるのでこちらを買いました。 結果、大満足です。 画面は文句なしです。グレアでも反射は気になりません。 音も結構いいです。レノボよりかなりいいです。 キーボードの配置はThinkBookと比べて一長一短。 ¥マークとカーソルの小ささが大きなマイナス。特にカーソルの左右はスペースがあるのにわざわざ小さくする必要はないでしょうに。Escを赤にしている意味も分からない。 電源ボタンはThinkBookのほうがよかった。サイズ、場所もそうだし、なによりLEDがついていないので押しても電源が入ったか(どれくらいで指を離していいのか)分かりません。慣れの問題でしょうか。 クリック感は問題なし、というより、レノボが引っかかるときがあったりして基本的につくりが悪いです。自分は型落ちなので安く買いましたが、もとがそれなりの値段するものなので、最初から安いレノボと違いつくりもしっかりしています。 アルファベットがでかく、かなが小さく表記されているので、一瞬、英語キーボードモデル?って思うほどです。ローマ字打ちのひとにはプラス評価でしょう。 でも、カタカナ、ローマ字選択をここまで字を小さくする意味はなにって感じ。 残念な点は有線LANがないことと、SDカードスロットがないことです。 Micro専用でもいいし、SDカードが出っ張ってもいいから、スロットくらいつけてほしかったです。ほんと残念です。 左側にはUSB2端子1個だけで、端子類は右側に集中しています。 これが窮屈なので物理的に干渉して使いにくいです。 type-c1個だけでも左側に移してほしいところです。 メモリについてはオンボードで8GB,スロットが1つあってそこに8GB、計16GBです。 8GBを16GBに交換したら合計24GBで使えています。

  • 長年の間使用してきたノートパソコンの動作が重くなってきたため、高精細な有機ELディスプレイを搭載した本機を購入。用途は動画の再生やRAW画像の編集など。使用感をメインにレビューします。 【デザイン】 色は黒色を選択。外側は金属の筐体。内側は無地のプラスチックであるところが質感としてはやや低い感じはある。 【処理速度】 4K動画の再生やRAW画像の編集等の比較的負荷の高い処理でもサクサクと処理をやってくれる。不満は出ないレベルの処理速度。但し、負荷が高くなると冷却ファンの音が大きくなるところは気になるかもしれない。 【グラフィック性能】 一般的なパソコン作業、さらに動画再生や画像処理を行うことに対して特に不満を感じない性能と言える。 【拡張性】 本機にはDVDドライブやSDカードスロットが搭載されていない。DVDドライブは不要なユーザーが多いかもしれないが、SDカードスロットを別途用意する必要があるところはやや不満を感じるところかもしれない。 【持ち運びやすさ】 A4ノートとB5ノートの中間の大きさ。モバイルノートの様に持ち運びやすさを想定したものではないと言えるが、大き目サイズのカバンには入るだろう。 【バッテリ】 スペック上ではバッテリー持続時間7.5時間。モバイルノート程のバッテリ性能では無い。基本的にはACアダプタに接続して使うことになるが、AC接続時には満充電の80%程度に維持して、バッテリーの劣化を抑制出来る機能がある。 【画面】 高解像度の有機ELディスプレイを搭載。解像感、発色ともに優れる。高精細の写真の編集にとっては使い勝手が良いと思う。 【コストパフォーマンス】 有機ELの高画素ディスプレイを搭載していることから、ネットサーフィン等の一般的な用途に加えて、高精細な動画の再生や画像編集にも使える機種と言える。価格も10万円代半ば程度である。この価格帯で高画質なディスプレイのノートパソコンが欲しいユーザーであれば、コストパフォーマンスに優れた機種だと思う。 【総評】 高精細のディスプレイを搭載した機種であり期待通りの画質面での満足感が感じられる機種と言える。

  • Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデルのレビューをすべて見る

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル のクチコミ

(11件/2スレッド)

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル のスペック・仕様

  • 14.5型の有機ELディスプレイとインテル Core i5-12500H プロセッサーを搭載し、薄型軽量を実現したモバイルノートパソコン。
  • 残像が少なく、くっきりはっきり見ることができるリフレッシュレート120Hz、応答速度0.2ms、アスペクト比16:10の2.8K有機ELディスプレイを採用。
  • バッテリー駆動時間は約7.8時間。「WPS Office 2 Standard Edition」(3製品共通ライセンス付き)が付属する。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i5 12500H(Alder Lake)
12コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.5 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:7.8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ(92万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.63 kg
幅x高さx奥行 322.3x18.4x230.9 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

20401
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1672
カラー
カラー
  • ミッドナイトブラック
  • サンドグレイ
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i5 12500H搭載モデル の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止