ASUS Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデル 価格比較

ASUS

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデル

メーカー希望小売価格:189,801円

2022年9月29日 発売

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画面サイズ
14.5 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
WPS Office 2 Standard Edition
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.63 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

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Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

2.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 綺麗なOLED液晶、120ヘルツ対応、Core i7 12th、リーズナブルな価格で選びました。発売当初は高額だったようですが、購入時期2023年4月では159800円でした。 購入前から一部キーボードの配列が窮屈である欠点はあるものの, 液晶のきれいさ、性能で選びました。 ですが、購入1年少し経った頃,Thundervolt4の一つが充電不可能になりました。通信もおかしくなり i tunesでi phoneのバックアップも取れなくなりました。手前側のUSB-A端子に近い方です。 ひとつは、充電で塞ぐので結局、USB-C端子は使えなくなり、とても不便です。 i phoneのバックアップは、手前のUSB-A3.2でするしかありませんでした。 このままだと、もう一つのThundervolt4壊れるのは時間の問題だと思う。 You tubeでもThundervolt4端子が壊れ、その修理をしている動画があります。 メーカー1年保証はもう使えないので諦めていたのですが、もしや?と購入した家電量販店の長期保障に入っていた事が判明して修理に出しました。 治るかどうか未だ不明ですが。 ただ、もう売却予定です。 実はAsus は、一度タブレット購入したのですが2年ちょっとで壊れて、今ひとつだとはおもってたんですが またハズレ商品を引いてしまったようです。 もう買うことはないでしょう。 今はもうMacbookを買うつもりです。 PS 修理から戻ってきました。 ソフトの制御が変わって、使いにくくなりました。 ですが どりあえず治ってよかった。ですが怖くて充電以外の用途でUSB-Cポートを使う気になれません。 はっきり言って、この機種は充電は専用のジャックのほうが良いのでは。 Thundervolt4を期待して購入したのに完全に期待ハズレです。 やはり、次は、Macbook air買います。

  • 2箇所ある充電用のUSB type−cポートの内、1箇所が10ヶ月程度で、もう1箇所も1年数ヶ月で充電できなくなりました。 1箇所目が充電できなくなった際、メーカーに問い合わせたが、役に立たない回答。 2箇所目の後メーカに修理依頼した結果、保証期間の1年が過ぎているとのことで、メインボード交換費用として11万円の請求。 サポートと何度かやり取りしましたが、故障原因すら回答無く、修理してもまたいつ壊れるか分からないと思い修理を諦めました。 充電=通電出来ないので、2kgゴミの塊となってしまいました。 コスパ良いと思って購入される方は、覚悟が必要ですよ。

  • <2024/6/30追記> 他の方のレビュー・クチコミにもちらほら見られますが、Type-Cの充電ポート不具合の確率が高いようです。2つあるうちの片方は充電しなくなりました。USB-Cの通信としては使えるのですが・・・。故障しやすい原因が何か潜んでいそうです。 <2023/11/2追記> 十分速いのだが、CPU性能が抑え気味なのがちょっと不満。 Geekbenchで検索すると本機種のmulticoreスコアはだいたい7000~8000台がほとんど、高くても9000台前半。 一方、同じi7-12700hを積んだ機種では、Dell XPSやAlienwareなどは11000〜13000台。同じASUSでもZenbookなら12000台のものも。やはり、Vivobookは低価格帯なので抑え気味なのか、はたまた放熱設計が弱いのか・・・。 --以下、購入時のレビュー-- 【購入のきっかけ】 第9/第10世代Intel CPUが性能面で伸び悩んだのを尻目に、大躍進した4000番代Ryzenに一旦浮気したものの、再度第12世代で巻き返してきたIntelを試してみたく購入。 この機種ではないが、OLEDのPCやTVを家電量販店で見て、OLEDの鮮やかさにも惹かれて、購入を決意した。 【デザイン】 個人的意見だが、デザイン云々より、14インチサイズがちょうどいいと感じる。締まったつや消しの黒が重厚感を感じさせ、狭額ベゼルも良い。 【処理速度】 前機種Ryzen7 4800Hでも十分だったが、本機種は更に速くてよい。体感的に速さは感じにくいが、負荷のかかる処理をさせると、明らかにRyzen7より速くなっている。 しかし、Intel CPUでは起こりがちと聞いていた通り、サーマルスロットリングが起きているようだ。 OCCTを走らせてみると、CPU動作モードに応じてCPUの消費電力で頭打ちになっていることが分かる。 パフォーマンスモードではCPUは45W前後、スタンダードモードでは35W前後、ウィスパーモードでは15W前後となるようにCPUクロックがダウンしていると思われる。いずれのモードでもTurbo Boost時はP-core 4.7GHzくらいまで上がるがそれも数秒程度、その後はパフォーマンスモード(P-core 3.0GHz/E-core 2.6GHz)、スタンダードモード(同 2.6GHz/2.3GHz)、ウィスパーモード(同 1.0GHz/1.3GHz)で推移。パフォーマンスモードではCPU定格と言われるP-core 3.5GHzを維持して欲しかったが、この結果は排熱の厳しい小型ノートの宿命か。 CPU温度は、ピークでは95℃を超えることがあるが、連続負荷でサーマルスロットリングが発生している状態では83℃程度で推移。個人的には90℃超えでも平気なので、もうちょっと粘って欲しいところ。 パフォーマンスモードでは発熱に応じてファンはブン回る、スタンダードモードはそれなりに回る。 ウィスパーモードを選べば、CPUファン速度は定常回転のままで上がらないようになっているようだ(止まる訳では無く、回っていることが分かるレベル)。 【グラフィック性能】 ゲームをするために買った訳では無いが、個人的にマイクラだけは時々やっている。 Ryzen7 4800HのRadeon Graphicsのときは、だいたいカクつくことなくマイクラが動いていた(Bedrock版)が、たま〜にFPSが40くらいに落ちてカクつきを感じことはあった。 一方、この機種i7-12700H+Iris Xeではカクつきを感じることはまずない。FPS=80〜90くらいをずっとキープしており60以下に下がることは経験していないので、少なくともRyzen7 4800Hよりは良いと言えそう。 【拡張性】 ASUSの同型機であるM5402(Ryzen7 6800モデル)と性能面で迷ったが、こちらのIntel版ではThunderbold 4ポートが2つ付いているところも、選んだ一つのポイント(RyzenモデルはUSB3.2)。とは言え、Thunderbold4対応デバイスは持っていないのだが。 「拡張性」と言ってはいけないが、最近のこのサイズの機種には珍しくSO-DIMMソケットが1つあり、メモリを増やせるのは嬉しい誤算。オンボード8GB+SODIMM8GB構成だが、16GBでは心許ないので早速32GBのSODIMMに入れ替えて計40GBで使用中。ついでにNVMe SSDも2TBに交換済み。 【使いやすさ】 電源ボタンがDeleteのすぐ左隣りにあるので「押し間違えるのでは?」と思っていたが、使ってみるとそんなことは無いことが分かった。この点は問題ない。指紋認証の反応も良い。 個人的にはENTERキーの小ささは気にならないが、Backspaceと同じキーブロックに配置された小さな「¥」キーは明らかに押しにくく、間違えることがある。この際、日本語キーボート固有の「¥」キーを使うのを止めて、右下の「ろ」キーを使うことにしようと思う。 【バッテリ】 まだ、あまり出先で使っていないですが、バッテリの減りは速いと感じる。 軽くコーディング&デバッグくらいの作業でも、3時間も使えば結構減ってる(20~30%程度まで低下)感じです。外出して半日使うことは難しいだろう。 【画面】 あまり画質や発色にこだわる方ではありませんが、定評通りOLEDはキレイとは思う。ただ、最近のLCDパネルも結構キレイなので、真横で並べて比較しないと気が付かないかもしれないと思いました(前機種HUAWEIのLCDは結構キレイだった)。 真横で見比べれば、OLEDの方が黒の締りがよく、発色も鮮やかであることは間違いない。自分はこだわらない人間なので、<キレイな>LCDで十分だったのかも。 【コストパフォーマンス】 i7-12700Hの性能面だけで考えれば、安いとは言えないと思う。2023年2〜3月頃に価格変動をウォッチしてましたが、最安値約16万より下がることは無かった。 なので、後は2.8KのOLEDにどれだけの価値を見出すか?だと思いました。 自分の場合は、ポイント還元込みで13万程度で買えたので購入しましたが、16万だったら買わなかったでしょう。 【総評】 性能面ではもう一伸び期待していたところだが、前機種より向上が感じられたので、その点はまずまず合格点をあげたい。 2.8KのOLEDは間違いなくキレイだが、画質にこだわりが無い人や、用途によっては過剰品質・性能かも知れない。同じCPU/性能でもFull-HD LCDならもう少し安い機種はありそう。

  • Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデルのレビューをすべて見る

Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデル のクチコミ

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Vivobook S 14X OLED S5402ZA Core i7 12700H搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.5 型(インチ)
画面種類 OLED
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 DDR4 PC4-25600
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリと共有
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

WPS Office 2 Standard Edition
駆動時間 JEITA Ver2.0:7.4時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x1
USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ(92万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋認証
インテル Evoプラットフォーム
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 1.63 kg
幅x高さx奥行 322.3x18.4x230.9 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1893
カラー
カラー
  • サンドグレイ
  • ミッドナイトブラック
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