NEC LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル 価格比較

NEC

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル

メーカー希望小売価格:オープン

2023年1月26日 発売

売れ筋ランキング

1258

(57519製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(153人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake)
10コア
CPUスコア(PassMark)
13035
メモリ容量
16 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business 2021
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.035 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Microsoft Office Home and Business 2021

    -円

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.80

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 家電量販店のオープンセールで8万円台で購入しました。 【デザイン】 ネイビーブルーの筐体カラーは派手すぎず地味すぎずで、結構いい感じです。 USB-CとSDカード以外の端子がすべて右側面にありますが、HDMI端子は左側面にあると良かったです。 【処理速度】 CPU、ストレージ、メモリのいずれも余裕があり、サクサク動きます。 12世代CPUですが、あと5年は戦えそうです。 【グラフィック性能】 CPU内蔵型のグラフィックですので、動画を編集したり、ゲームで遊んだりするには向かないと思います。 【拡張性】 裏蓋を開けて拡張するようなことはできませんが、フルサイズのSDカードスロットが搭載されているので、デジカメ画像の取り込みがしやすく、旅行に持って行くには便利です。SDカードがほとんど出っ張らないのも良い感じです。 USBはType-Cが1ポート、Type-Aが2ポートで、いずれも10G対応なのは良いですが、Type-Cのほうは充電兼用のため常時1ポート塞ぐようになってしまいます。後継機種では2ポートに増えているようですが。 Thunderbolt4には対応していませんが、想定ユーザー層を考慮すると必要性は低いのかと。 【使いやすさ】 キーボードがとても打ちやすく好印象です。キーストロークが深く、キーピッチや配置に不自然なところがないので安定して打つことが出来ます。 ただ、キーボードライトがないので暗い場所では使いづらいです。 スピーカーはヤマハ AudioEngineに対応しているということですが、変なエフェクトが入ってむしろ聞きづらく感じることがあります。スピーカーの音質は良くも悪くもない感じです。ASUSのモバイルPCのほうが音質は良かったです。 【持ち運びやすさ】 PC本体は薄くて軽いので持ち運びしやすいですが、ACアダプタが15インチノートPCと同じ大きさのものなので、モバイルPC用としては大きく邪魔です。USB-PD対応なので、持ち運ぶときはAnkerなどの小型アダプタを利用するのが良いと思います。 【バッテリ】 カタログ値で18時間ですが、半分持てばいい方かと。 【画面】 輝度、視野角とも良好で、とても画質の良い液晶です。発色も良く、画像処理でも結構使えると思います。 Webカメラの画質は、ノイズが入り気味でいまいちで、一昔前の製品の画質といった感じです。 【コストパフォーマンス】 型落ちでしたが8万円台で購入できたので非常に満足です。 【総評】 性能や機能面でとがったところはありませんが、普通に使う分には大きな不満は出ないと思います。 かなり安く購入できたので甘々な評価ですが、この機種を20万円以上出して購入するかというと微妙です。 キーボードライトが非搭載なことや、Webカメラの画質の粗さなど、細かいところの作りこみの粗さを感じます。キーボードや液晶画面の品質が良いだけに、とても惜しいです。 同一筐体で法人向けの機種が販売されていたので、耐久性はそれなりに期待できるかな?と思っています。

  • 【デザイン】色も形もサイズも最適です。 【処理速度】起動に関して電源ボタンを押してからわずか数秒で起動できすぐに入力等できますので 非常に使いやすく満足できる方のノートパソコンです。 【グラフィック性能】3D等のデータを使うことがないのですが2Dのデータの動作は 結構早くできている 【拡張性】USBポートがもう少しほしい 【使いやすさ】良い 【持ち運びやすさ よい 【バッテリ】長時間使ってないのでわからない 【画面】明るい 【コストパフォーマンス】 ちょっと高い 【総評】動作に関しては満足できています。

  • 【デザイン】 スタイリッシュでとてもよい 【処理速度】 満足 【グラフィック性能】 【拡張性】 【使いやすさ】 【持ち運びやすさ】 今まで11.6インチを使っていたので、やや大きく感じるものの 想定内 【バッテリ】 【画面】 【コストパフォーマンス】 【総評】 NEC LAVIEを5年ほど使用して満足していましたが、 USB PD対応のものに買い替えるため この製品を選びました。 とても操作性がよく、立ち上げや処理スピードが速くてサクサク。 性能と価格のバランスがよてもよくて満足してます。

  • LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデルのレビューをすべて見る

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル のスペック・仕様

  • 第12世代インテル Core i7-1255U プロセッサー、13.3型ワイド LED IPS液晶を搭載したノートPC。狭額縁液晶を採用し、スリムでコンパクトなボディを実現。
  • 最長約18時間駆動の長時間バッテリーを搭載。独自の落下試験や面加圧試験に加えて、MIL規格に準拠した試験もクリア。
  • 大きめなキーサイズに加え、適度な傾斜が付く「リフトアップヒンジ」を採用することで打ちやすくなっている。「Windows Hello」対応の顔認証機能を搭載。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第12世代 インテル Core i7 1255U(Alder Lake)
10コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

16GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ 約8GB(メインメモリと共用)
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business 2021
駆動時間 JEITA Ver2.0:18時間
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(有効画素数92万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

サイズ・重量
重量 1.035 kg
幅x高さx奥行 307x17.9x216 mm
エコマーク
エコマーク

エコマーク

エコマーク

エコマーク認定

製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。
[運営主体:公益財団法人日本環境協会]

詳しく見る
認定番号 19 119 002
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

13035
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1662
カラー
カラー
  • メタリックライトブルー
  • ネイビーブルー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

LAVIE N13 N1375/FA 2023年春モデル の関連特集

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止