HYTE
HYTE Y40
メーカー希望小売価格:-円
2023年2月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 240x472x439 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 1 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
指定なし
168,520円
-
ブラック
-円
-
ホワイト
-円
-
レッド
-円
-
スノーホワイト
168,520円
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全1ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - 色
- ショップ情報
-
168,520 円
(最安)
無料
在庫あり
すべてのショップで価格を比較
(1件/1店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - 色
- ショップ情報
-
1
168,520 円
(最安)
無料
在庫あり
HYTE Y40 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します 3桁ランキングから2桁になりましたね このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。 Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです 4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。 1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています 最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません) 360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です 最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます 電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください 3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です 海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です CPU温度3〜7度差の様です このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
-
【デザイン】 前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。 【拡張性】 グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。 縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。 なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。 グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。 ---- 追記 ---- 垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。 小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。 グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。 【メンテナンス性】 マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。 特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。 背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。 【作りのよさ】 ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。 下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配 背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。 上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。 ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。 グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。 グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。 上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。 LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。 2点だけで無理やり止める形であれば可能。 前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。 間に挟むゴムがあればよかったと思う。 あとから押して挟み込む形のもの。 両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。 【静音性】 他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。 【総評】 細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。 360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。 標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。 しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。 360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、 干渉すると思われる。 吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。 下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる プラスチック感もあまりない おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
- HYTE Y40のレビューをすべて見る
HYTE Y40 のクチコミ
(0件/0スレッド)
HYTE Y40 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| ドライブベイ | 1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD |
| 水冷対応 | ○ |
| サイドパネル | 強化ガラス(2面) |
| 前面インターフェイス | 2×USB 3.0(Type-A) 1×USB 3.2 Gen2(Type-C) 1×Audio |
| ロープロファイル | ○ |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | 最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) |
| 対応CPUクーラー | 最大183mm |
| 対応電源ユニット | 最大224mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 3×120 mm |
| 背面・後部(リア) | 1×120 mm |
| 側面(サイド) | 2×120 mm / 2×140 mm |
| 底面(ボトム) | 1×120 mm / 1×140 mm |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120 / 240 / 360 mm |
| 背面・後部(リア) | 120 mm |
| 側面(サイド) | 120 / 140 / 240 / 280 mm (120 mm厚 以内) |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 背面・後部(リア) | 1×120 mm(1300 rpm) |
| 底面(ボトム) | 1×120 mm(1300 rpm) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8.65 kg |
| 幅x高さx奥行 | 240x472x439 mm |
| 容積 | 50 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HYTE Y40 の関連ニュース
-

HYTE、2面パノラマ強化ガラス搭載PCケースの限定カラーモデル「Y40 Snow White」
2023年10月24日
-

HYTE、2面パノラマ強化ガラス搭載のミドルタワーPCケース「Y40」本日2/11発売
2023年2月11日
-

HYTE、2面パノラマ強化ガラス搭載のミドルタワーPCケース「Y40」
2023年2月6日