ASUS ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル 価格比較

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ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2023年5月中旬 発売

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画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 9 7940HS
4GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
29915
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.72 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
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ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ディスプレイを開けると、底面が持ち上がって排熱しやすくなる設計になっている。天板は金属製で、高級感がある。Anime Matrixを消してキーボードを単色発光にすれば、見た目は普通のビジネスノートPCと変わらない。 【処理速度】 ストレージはM.2なので速い。CPUも、8コア16スレッドの7940HSで、申し分なし。Windows Helloの顔認証が使えるので、スリープ解除も一瞬。 【グラフィック性能】 3DMARK TimeSpyスコア GPUスタンダードモード(ファンTURBO): 14834 GPUスタンダードモード(ファン パフォーマンス): 13330(バッテリー駆動時、9609) GPUエコモード(ファン パフォーマンス): 2864 デスクトップ版4060Tiと4070の中間くらいの性能。(780M単体だとデスクトップ版GTX1050Tiくらい) ゲーム時のファンは、サイレントモードで約3500rpm(扇風機弱〜中の間くらいの音)、パフォーマンスモードで約4200rpm(扇風機中くらいの音)、TURBOモードで約5600rpm扇風機中〜強の間くらいの音)であった。サイレントモードにしておけば、ネットサーフィン程度ならファンは回らなかった。 GPUのモード選択で、Ultimate(全てのグラフィック処理を4080で行う)、スタンダード(高負荷時は4080、それ以外は780Mを使う)、エコモード(全て780Mで行う)、最適化(ACアダプタ接続時はスタンダードモード、バッテリー駆動時はエコモード)の4つが選べた。 Ultimateの方がスタンダードより約100スコアが高かったが、誤差レベルなので基本的にはスタンダードモードでよいと思われる。 私の個体は、GPU使用中に少しコイル鳴きがあるものの、ファンの音で消えて気にならなかった。 【拡張性】 MicroSDカードスロットがあるのがありがたい。 USBTypeAが、右側に2つしかない。左側にも付けてほしかった。 【使いやすさ】 キーボードの打鍵感は、ふにゃふにゃ感が全くなく、静かである。 天板に搭載されたAnime Matrixディスプレイが、電光掲示板みたいで意外と面白い。画像ファイルを映すこともできる。 ゲーム中、CPUとGPUの温度は80度前後を推移していた。 ゲーム終了後すぐは、底面とキーボード最上部のパネルが触れないくらい熱くなるので、3分くらい冷まさないと運べなさそう。 【持ち運びやすさ】 7940HSと4080Laptopが入っているにも関わらず、たったの1.72kg。この性能帯のPCの中では一番軽いはず。厚さは2cmいかないくらいなので、リュックに入れても邪魔にならない。(ACアダプタは、700gくらいあって太い。バケモノプロセッサを積んでいるので、これは仕方ない) 【バッテリ】 3DMARK TimeSpyをパフォーマンスモードで1回回したら、10%減った。ゲームは1時間くらいが限界か。 YouTubeは、満充電状態から3時間半くらい連続再生できた。(GPUモードスタンダード、ファンモードパフォーマンス) 【画面】 発色はくっきりしていて、とてもいい。視野角も広い。 【コストパフォーマンス】 約40万円と高価だが、現行ミドルレンジゲーミングデスクトップがわずか1.7kgに圧縮され、容易に携帯できるようになると考えたら、大いに購入の価値がある。 【総評】 BattleField 2042が、最高画質で70~90FPSで遊べた他、Unreal Engineのようなグラフィック系のソフトもサクサク動作した。 高いPCなので、1.5万円で買える3年保証をつけることをお勧めする。

  • ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデルのレビューをすべて見る

ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル のクチコミ

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ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 9 7940HS
4GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート 165 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 DDR5 PC5-38400
メモリスロット(空き) 1(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:1TB
ビデオチップ GeForce RTX 4080 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ 専用ビデオメモリ12GB
NPU AMD Ryzen AI
10 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
USB4 Type-Cx1
microSDスロット
その他 Webカメラ(207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
ゲーミングPC
生体認証 顔認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
サイズ・重量
重量 1.72 kg
幅x高さx奥行 312x22.61x227 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

29915
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1797
カラー
カラー
  • エクリプスグレー AniMe Matrix
  • ムーンライトホワイト AniMe Matrix
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