※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
ASUS
ROG Zephyrus G14 GA402XI Ryzen 9 7940HS搭載モデル
スペック・仕様
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- 14 型(インチ)
- CPU
- AMD Ryzen 9 7940HS
4GHz/8コア
- CPUスコア(PassMark)
- 29915
- メモリ容量
- 16 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Home 64bit
- 重量
- 1.65 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
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エクリプスグレー
-円
-
ムーンライトホワイト
-円
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ROG Zephyrus G14 GA402XI Ryzen 9 7940HS搭載モデル のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 全体的にROGらしくてとてもカッコいいが、白のボディはROGの中でも珍しく大変気に入っている。 【処理速度】 さすがノートPC用のCPUの中では最高峰のRyzen9 7949HSを搭載しているだけあってベンチマークのスコアはピカイチであるが、14インチノートでこの性能を引き出せるのはすごい。サーマルスロットリングもほとんど起こらずに動作させるのは大変なことだと思う。参考に、CINEBENCHのスコアを添付しておく。 【グラフィック性能】 最新のGPUの中でも上位モデルであるRTX4070を搭載されていることもあり、非常に高性能。重いゲームも動画編集もサクサク動く。 【拡張性】 14インチPCにしてはポートも充実していて文句なし。 【使いやすさ】 フルサイズのキーボードがついていてタイピングしやすく、打鍵感もよい。さらにキーボードが光るので暗い中でも使いやすいです。 【持ち運びやすさ】 最高のCPUとGPUを搭載したゲーミングPCとは思えないほど軽くかさばらない。よく持ち歩いてモバイル用途でも使っています。 【バッテリ】 外でゲームをゴリゴリやるなら別だが、ネット閲覧や事務作業など軽い作業を行う程度なら十分です。 【画面】 ベゼルが狭いので14インチの画面でも大きく感じます。発色もよく高精細なので大変美しい画像や映像を楽しめます。 【コストパフォーマンス】 これだけの性能のモバイルゲーミングPCが20万円台で買えるのはお得すぎます。言うならばコスパのお化け。 【総評】 買ってよかった!モバイルにゲーミングに、使い倒したい1台です。
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【デザイン】 ぱっと見だとゲーミング感は殆ど無く ライティングも控えめなためビジネス用途でも使えるデザイン 【処理速度】 基本はデフォルトでCPUメインでの動作でもサクサク。 またブラウジング、YouTubeの動作くらいではほぼ無音動作が可能。 ゲーミングノートは静音モデルでもファンが鳴るのが基本なので驚きました。 中負荷時でも軽い動作ならほぼ無音に近いレベルです。 【グラフィック性能】 まずCPUのグラフィック動作。 サイレントモードで利用すると基本的に内蔵グラフィックスで動きますが FF15ベンチマーク標準画質で8000〜9000のスコアで非常に快適かつ静音。 軽めのゲームならGPUを必要としないスペックに驚愕。 そしてRTX4070。GPUをリミット解除のアルティメットに設定。 FF15ベンチは高画質で11000程度。 なんとデスクトップのRTX3060tiを超える数値を記録しました。 パフォーマンスモードでファンの騒音は40〜42db 気にはなりますが、PCスピーカーを使ってのゲームプレイも十分可能。 実際のゲームは基本的にはGPUの電力を適切に制御するスタンダードモードで ホグワーツレガシーを5Kの32:9のウルトラワイドモニターに接続したところ レイトレオンでも40〜50FPS、レイトレオフなら60FPSを下回ることがなく快適。 RTX3060だとレイトレオフで最高40FPS、レイトレオンだと20〜30FPSなので 劇的な性能向上、なのに平均40dbに抑えてるのは素晴らしいですね。 ファンの回転数は最大のturboモードもありますが50dbを超えることもあるため 基本的にはデフォルト設定で問題ないと思います。 【拡張性】 SSDの換装、メモリの追加は本体ネジを外すだけで簡単でした。 2TBSSD、16GBメモリを追加して32GBのクアッドチャネルモードで動作を確認。 欲を言えばM.2スロットがもう一つ欲しかったですね。 【使いやすさ】 前述の通り軽い動作なら無音動作可能なため 例えば図書館やカフェ等で文章作成なども問題なく出来ます。 ゲーミングでこれは非常に有能です。 キーボードの打ち心地も悪くなく、ゲーミングにありがちな変な配置もありません。 【持ち運びやすさ】 14インチかつ約1.7キロな為非常に軽く持ちやすいです。 またUSB PD充電でパフォーマンスモードまでは動作するため 動画編集や軽めなゲーム程度ならACアダプターを必要としないのは 持ち運ぶ上で非常に有効ですね、最大100W充電までは対応可能なようです。 【バッテリ】 基本ACアダプタかPD充電を利用するため無評価 ただ65WのUSBPD充電器を利用したところ ブラウジング程度なら賄えましたが、ゲームや動画編集、写真編集など 中高負荷の動作時は充電される物の追いつかずバッテリーは減り続けました。 エレコムの100W対応USBPDアダプターを用意し試しました。 結果フルHDの動画編集は作業中はバッテリーが減ることはなく エンコードの最中のみ数%バッテリーが減少しました。 しかし、エンコード終了後は充電が上回ります。 FF15のベンチマークをアルティメット、パフォーマンスモード 高品質フルHDで動かすと1回終了時に5%程度の減少。 65W充電よりも減少傾向は目に見えて抑えられるようになりました。 100Wアダプターであれば余程の高負荷作業やゲームを長時間やらない限りは バッテリーの心配はなくなり、持ち運びがグッと楽になりました。 ただturboモードに関しては純正品アダプターのみ対応との情報があり 実際にturboモードは選べずパフォーマンスモードが最大となる為 一定のリミットは掛かった状態となりますのでご注意ください。 【画面】 WQXGA解像度で発色も良く165hz対応。 RTX4070と併せてゲームも綺麗に遊べるし動画編集も快適です。 【コストパフォーマンス】 最新世代のRyzen9とRTX4070が搭載。 さらに無音動作も可能、外部スピーカーを必要としない音量と高音質。 SSDは自由に換装可能、メモリは32GBまで増設可能で将来性もアリ。 全体的に高品質でこれが30万は素晴らしい。 【総評】 ゲーミングノートとビジネスノートの両立が可能なPCです。 普段はサイレントモードで無音で文書作成や動画編集の仕事をこなし ゲームをやりたい時や4K編集などをしたい場合はパフォーマンスモードでと 必要に応じてPCの動作モードを変えられるので不満がありません。 ゲーミングノートは軽い動作でもファンが鳴ると言う常識を覆すPCです。 本当に軽い動作時はデスクトップか?と思う快適さ。 USB PD充電でも重い動作が可能なのも持ち歩きを考慮すると素晴らしいです。 迷ったらこれを買えば言いくらいにお勧めできるゲーミングノートです。
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ROG Zephyrus G14 GA402XI Ryzen 9 7940HS搭載モデル のクチコミ
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ROG Zephyrus G14 GA402XI Ryzen 9 7940HS搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
AMD Ryzen 9 7940HS 4GHz/8コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
14 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| リフレッシュレート | 165 Hz |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
16GB |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-38400 |
| メモリスロット(空き) | 1(1) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 780M |
| ビデオメモリ | 専用ビデオメモリ8GB |
| NPU | AMD Ryzen AI 10 TOPS |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:8.6時間 |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB4 Type-Cx1 microSDスロット |
| その他 | Webカメラ(207万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| ゲーミングPC | ○ |
| 生体認証 | 顔認証 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.65 kg |
| 幅x高さx奥行 | 312x21.74x227 mm |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| PassMark(CPUスコア)
PassMark(CPUスコア) PassMarkスコア ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。 |
29915 |
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1797 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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