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パナソニック
Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル
- パナソニックの直販サイトで購入するメリット
-
- メモリー32GBやSSD2TBなど直販だけのカスタマイズ
- 全モデル4年保証(無償)!盗難まで保証する特別保証も選べる
- レッツノートの最高峰「プレミアムエディション」が購入可能
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.4 型(インチ)
- CPU
- 第13世代 インテル Core i7 1370P(Raptor Lake)
14コア
- メモリ容量
- 32 GB
- ストレージ容量
- SSD:512GB
- Office詳細
- Office無し
- OS
- Windows 11 Pro 64bit
- 重量
- 1.044 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
カラー
-
指定なし
-円
-
ジェットブラック
-円
-
カームグレイ
-円
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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.90集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 往年の分厚いデザインではなくなり、薄型でありながらLet's Noteらしさを残している、いいデザインだと思います。ホイールパッドも広くて、使い勝手は良いです。 【処理速度】 基本的な性能は良い・・・はずなのですが、Panasonicの電源管理に問題があります。 どうやら、電力制限をかなり厳しく設定しているようで、すぐに1GHz制限くらいになってしまい、ブラウザの動作すら重くなります。特にタブレットモードで使用すると、状況が顕著になります。 対処法ですが、コントロールパネルの電源オプションにて、「Panasonicの電源管理」ではなく、Windowsデフォルトの「バランス」にすれば改善します。 ネットで、「高パフォーマンス」を出現させる方法を探してきて設定すれば更に良いパフォーマンスを発揮しますが、うっかり電源がない状況でそのまま使い続けると1時間半で電池が0になるので、バランスでいいと思います。 その上で、Windows 11の「設定」に入り、電源に繋いでいるときは「最大のパフォーマンス」、繋いでいないときは「トップクラスの電力効率」あたりにすれば問題ないです。 同じような状況に陥っている人が見つけられるように、検索キーワードを残しておきます。 重い・クロック制限・クロック・遅い・もっさり・もたつく・Let's Note・QR・SR・時間がかかる 【グラフィック性能】 ノートパソコンとしては問題なしです。 【拡張性】 HDMIが十分に普及してきたので恩恵に預かることは少ないですが、VGAまで搭載しているのは流石。 USB-Aが複数付いているのもポイント高いです。 強いて言えば、USB-C端子を両側に付けてほしかった。(出掛け先でPDを使って充電するとき、左側にしかないと微妙に距離が厳しいことがあるので。) 【使いやすさ】 上記の電源問題が解決してからは特に問題はないですが、キーボードはSRのほうが打ちやすいですね。あと、仕方がないとは言え、変速キーボードなのがちょっと不便です。あと5mm〜1cm横幅を増やして、正しい位置に配置してくれても良かったのにと思います。 【持ち運びやすさ】 何ら問題はありません。他社の軽量PCのように、外圧で画面ににじみが生じることもないので、安心して使用できます。(耐久性に問題が出ない、最軽量なPCだと思います。) 【バッテリ】 もうちょっと持ってくれてもいいですが、それほど問題は感じていません。バッテリーごと変えられるので、バッテリーの劣化の心配がいらないのはポイントが高いです。 【画面】 4Kなどにして電池持ちが悪くなるよりは、この状態でいいと思います。良くはないですが、困りもしません。画質を求めるなら、ASUSあたり買ったほうが良いでしょう。 【コストパフォーマンス】 悪いの一言です。 Let's Noteに求める要素は、絶対的な信頼性と、性能の高さだと思います。 それなのに、買って届いた商品は、カーソルキーが沈み込んで押せなくなっていたり(初期不良で、修理になりました。しかも交換ではなく修理でした。目視でわかるところなのに、検品はちゃんとやっているのでしょうか。)、上述のパフォーマンスの問題があったりと、信頼性も性能の高さもありません。 これで40万と言われると、ありえないです。 よほど、Dynabookの同等機種を買ったほうが満足度は高いというのが、使い始めてから2年での感想です。 【総評】 絶対的な製品としては悪くないし、上述の問題を自己解決した今では、特に困っていないので、合格ではありますが、 ・目視でわかるところが出荷段階で壊れている ・推奨条件(Panasonicの電力管理)で使用すると、性能が悪すぎる など、40万払ってこれかという点で、☆3としました。 コスパという概念なしで、上述のトラブルをすべて忘れれば、☆5です。
-
いままではRZ5を使っていましたが、処理速度的な不満が大きくなってきてしまったので、QR4に買い換えました。RZ5もサブとしてまだ持っていますけどね。 操作性はRZ5のサイズの方が運指の距離が短くて済むので楽なのですが、年を取って視力が落ちている事もあり、画面サイズはQR4の方が良い感じですね。 もちろん処理速度は全く違います。とても快適になりました。
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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のクチコミ
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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第13世代 インテル Core i7 1370P(Raptor Lake) 14コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12.4 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー液晶 |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WUXGA+ (1920x1280) |
| アスペクト比 | 3:2 |
| タッチパネル | ○ |
| 2in1タイプ
2in1タイプ 2in1タイプ
■コンバーチブルタイプ |
コンバーチブル |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
32GB |
| メモリ規格 | LPDDR4X |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Iris Xe Graphics |
| ビデオメモリ | メインメモリーと共用 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 11 Pro 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Office無し |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:16時間 |
| インターフェース | HDMIx1 VGAx1 USB3.1 Gen1(USB3.0)x3 USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 SDスロット |
| USB PD | ○ |
| その他 | Webカメラ(約207万画素) Bluetooth5.1 日本語キーボード |
| 生体認証 | 指紋・顔認証 |
| BTO対応 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 6E (11ax) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.044 kg |
| 幅x高さx奥行 | 273.2x19.9x208.9 mm |
| 各種ベンチマーク | |
|---|---|
| CrossMark(CPUスコア)
CrossMark(CPUスコア) CrossMarkスコア
ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。 |
1954 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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