パナソニック Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル 価格比較

パナソニック

Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル

メーカー希望小売価格:-円

2023年6月6日 発売

パナソニックの直販サイトで購入するメリット
  • メモリー32GBやSSD2TBなど直販だけのカスタマイズ
  • 全モデル4年保証(無償)!盗難まで保証する特別保証も選べる
  • レッツノートの最高峰「プレミアムエディション」が購入可能

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画面サイズ
12.4 型(インチ)
CPU
第13世代 インテル Core i7 1370P(Raptor Lake)
14コア
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
SSD:512GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Pro 64bit
重量
1.044 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.90

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 往年の分厚いデザインではなくなり、薄型でありながらLet's Noteらしさを残している、いいデザインだと思います。ホイールパッドも広くて、使い勝手は良いです。 【処理速度】 基本的な性能は良い・・・はずなのですが、Panasonicの電源管理に問題があります。 どうやら、電力制限をかなり厳しく設定しているようで、すぐに1GHz制限くらいになってしまい、ブラウザの動作すら重くなります。特にタブレットモードで使用すると、状況が顕著になります。 対処法ですが、コントロールパネルの電源オプションにて、「Panasonicの電源管理」ではなく、Windowsデフォルトの「バランス」にすれば改善します。 ネットで、「高パフォーマンス」を出現させる方法を探してきて設定すれば更に良いパフォーマンスを発揮しますが、うっかり電源がない状況でそのまま使い続けると1時間半で電池が0になるので、バランスでいいと思います。 その上で、Windows 11の「設定」に入り、電源に繋いでいるときは「最大のパフォーマンス」、繋いでいないときは「トップクラスの電力効率」あたりにすれば問題ないです。 同じような状況に陥っている人が見つけられるように、検索キーワードを残しておきます。 重い・クロック制限・クロック・遅い・もっさり・もたつく・Let's Note・QR・SR・時間がかかる 【グラフィック性能】 ノートパソコンとしては問題なしです。 【拡張性】 HDMIが十分に普及してきたので恩恵に預かることは少ないですが、VGAまで搭載しているのは流石。 USB-Aが複数付いているのもポイント高いです。 強いて言えば、USB-C端子を両側に付けてほしかった。(出掛け先でPDを使って充電するとき、左側にしかないと微妙に距離が厳しいことがあるので。) 【使いやすさ】 上記の電源問題が解決してからは特に問題はないですが、キーボードはSRのほうが打ちやすいですね。あと、仕方がないとは言え、変速キーボードなのがちょっと不便です。あと5mm〜1cm横幅を増やして、正しい位置に配置してくれても良かったのにと思います。 【持ち運びやすさ】 何ら問題はありません。他社の軽量PCのように、外圧で画面ににじみが生じることもないので、安心して使用できます。(耐久性に問題が出ない、最軽量なPCだと思います。) 【バッテリ】 もうちょっと持ってくれてもいいですが、それほど問題は感じていません。バッテリーごと変えられるので、バッテリーの劣化の心配がいらないのはポイントが高いです。 【画面】 4Kなどにして電池持ちが悪くなるよりは、この状態でいいと思います。良くはないですが、困りもしません。画質を求めるなら、ASUSあたり買ったほうが良いでしょう。 【コストパフォーマンス】 悪いの一言です。 Let's Noteに求める要素は、絶対的な信頼性と、性能の高さだと思います。 それなのに、買って届いた商品は、カーソルキーが沈み込んで押せなくなっていたり(初期不良で、修理になりました。しかも交換ではなく修理でした。目視でわかるところなのに、検品はちゃんとやっているのでしょうか。)、上述のパフォーマンスの問題があったりと、信頼性も性能の高さもありません。 これで40万と言われると、ありえないです。 よほど、Dynabookの同等機種を買ったほうが満足度は高いというのが、使い始めてから2年での感想です。 【総評】 絶対的な製品としては悪くないし、上述の問題を自己解決した今では、特に困っていないので、合格ではありますが、 ・目視でわかるところが出荷段階で壊れている ・推奨条件(Panasonicの電力管理)で使用すると、性能が悪すぎる など、40万払ってこれかという点で、☆3としました。 コスパという概念なしで、上述のトラブルをすべて忘れれば、☆5です。

  • いままではRZ5を使っていましたが、処理速度的な不満が大きくなってきてしまったので、QR4に買い換えました。RZ5もサブとしてまだ持っていますけどね。 操作性はRZ5のサイズの方が運指の距離が短くて済むので楽なのですが、年を取って視力が落ちている事もあり、画面サイズはQR4の方が良い感じですね。 もちろん処理速度は全く違います。とても快適になりました。

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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のクチコミ

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Let's note QR4 プレミアムエディション 2023年6月発表モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第13世代 インテル Core i7 1370P(Raptor Lake)
14コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.4 型(インチ)
画面種類 TFTカラー液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比 3:2
タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR4X
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel Iris Xe Graphics
ビデオメモリ メインメモリーと共用
詳細スペック
OS Windows 11 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver2.0:16時間
インターフェース HDMIx1
VGAx1
USB3.1 Gen1(USB3.0)x3
USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
SDスロット
USB PD
その他 Webカメラ(約207万画素)
Bluetooth5.1
日本語キーボード
生体認証 指紋・顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6E (11ax)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.044 kg
幅x高さx奥行 273.2x19.9x208.9 mm
各種ベンチマーク
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1954
カラー
カラー
  • ジェットブラック
  • カームグレイ
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