GPD GPD WIN 4 2023 (7840) 32GB/2TB 価格比較

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GPD WIN 4 2023 (7840) 32GB/2TB

メーカー希望小売価格:-円

2023年10月14日 発売

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(15人)

画面サイズ
6 型(インチ)
CPU
AMD Ryzen 7 7840U
3.3GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
24440
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:2TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.598 kg
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

カラー

CPU/メモリ/SSD

Office詳細

  • Office無し

    -円

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GPD WIN 4 2023 (7840) 32GB/2TB のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.65

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1.【デザイン】 他の方も仰ってますが、完全にPSPとVitaを意識したデザインとなっております。ただそれらの機種を意識してるだけあって重量感はあるものの非常に持ちやすい物となっていて、 後ろのグリップ部分も触り心地は悪くなく非常に持ちやすいです。 ゲーミングPCらしくL.Rが光ったりもしますが、個人的にこれはいらないかなと思いました。 ※ただ本体が七色に光らないだけマシですね 2.【グラフィックス性能】 私個人が持っているゲームでは、 「エルデンリング」「ダークソウル3」「バイオハザード1.0 HDリマスター」「グランド・セフト・オートV」「レッド・デッド・リデンプション2」「アーマード・コア6」 といったゲームが、かなり高いグラフィックスで遊ぶことが出来ています。 流石にフレームレートに関しては基本的には30fpsですが、物によっては60fpsも狙えるかと思います。 ともかくエルデンリングやRDR2などの最新機種のゲームが高品質で手元でできる。 これだけでもう素晴らしい性能です 3.【拡張性】 ここに関しては筐体の小ささもあり、同メーカーの「GPD Win MAX2」などと比べるとかなり劣ります。 また、本来であればUSB-Aポートがあったそうなのですが、CPUを新しくした後継版のGPD WIN4では、そこを「無くして」OCuLinkポートに変わってしまったので、 後継版の方がより、拡張性は悪くなってしまった印象です。 ※もちろん前機種特有の不具合の改善だったり、CPU性能は上がっているので悪い面ばかりでは無いのですが。。 4.【携帯性】 かなりスッキリとコンパクトにまとまっている為、持ち運びという観点で言うと10点満点と言って良いと思います。 家の中の持ち運びなどはこれ以上にスムーズなPCは存在しないでしょう ただ、ボタン類は丸見えとなっているため、バッグの中などに入れて外へ持ち運ぶとなると、ボタン類へ負荷がかかり壊れてしまう可能性も否めない為、外に持ち運ぶ際は少し注意が必要だとは思いました。 5.【バッテリー】 上記に挙げたゲームのエルデンリングやレッドデッドリデンプション2を遊んだ状態だと持って1.2時間ほどです。 基本的には高負荷のゲームをプレイする際は充電しながらゲームプレイをする事がほぼ前提なバッテリーの持ちであるな…と感じました。 ここに関してはデザインとの兼ね合いもあるから仕方ないとはいえ明確な悪い点ですね。 6.【20万前後という価格】 ライバル機種が10万前後で勝負している以上、コスパの面では流石に勝てないと行った所でしょう。 ※性能やスライド式のキーボードがGPD側にはあるため、一概には言えないかもしれませんが。。 同じメーカーであるGPD win max2もライバルにはなると思いますが、ゲームをする為だけならGPD Win4側に軍配が上がると思います。 7.【保証やサポートについて】 正規代理店からの販売や、デントオンラインショップなどで購入した場合のサポートはちゃんと日本人が対応はしてくれる為、最低限のサポートは期待できるかと思います。 ※ただ天空というメーカーのサポートには一度お世話にはなったのですが、あまり気持ちの良いサポートをして頂けた…とは個人的には言えなかったのも正直な所です。 8.【その他】 しっかりと、WindowsUpdateを自動で再起動しないようにする設定、 「コントロールパネル→システムとセキュリティ→システム→システムの詳細設定(デバイスの仕様の下に貼られているリンク)→詳細設定のタグの中の起動と回復欄の設定→「自動的に再起動する」をOFFにする」 これらをしっかりと行わないと、ゲームをしてる途中や動画鑑賞中に勝手に再起動してしまう為購入したらまず最初に設定しましょう。 ※やらないと「故障品か…?」思います。中国製品であるがゆえに余計に。 ーーーー ※まとめ 遊びたいゲームが全て楽しく遊べるレベルでは動くと言って良い製品でデザインもかなり持ち運びやすく、個人的な今までのPCの購入の中でも大満足な部類です。本当に買ってよかった。 今の若い人はスマホに慣れてしまいPCに触らない為にPCの知識が全く身につかないという問題がよく話題になりますが、この製品はいい意味で「PCらしくないデザインのパソコン」なので、 スマホに慣れた感覚で、使い続けるうちにPCに慣れる事が出来ると思いました。 ゲーミングPCが欲しい!!という若い人こそ友達と顔を見て遊べるこの機種は最適なのですが、親にねだるには高すぎる値段が本当にネックな製品ですね、、 大人でゲーム好きならまず購入検討はしてみても良いのではないでしょうか。

  • (うっかりクチコミにレビューを書いてしまいましたので再投稿です) 今まで様々なゲーミングUMPCを使ってきたのですが、個人的はほぼ到達点です。 AYANEO2もかなり良い感じだったんですけど、やはり古いゲームをするときにポートレート液晶がネックで起動出来ないことがありました。 それに発熱について、どう処理しているのか分かりませんが明らかにGPD WIN4(2023)の方が少ないです。 AYANEO2は28w運用をしようとすると不安を感じる熱を背面に感じていたのですが、こちらはほんのり暖かい程度です。 なのに性能的には6800Uから7840Uへのジャンプアップのお陰でネットで見る数値以上の体感差があります。 音について、音質はGPD WIN MAX2に近い感じなんですけど気持ちこちらの方がクリアに聞こえます。 AYANEO2が高音質を売り文句にしていたのに中音域が沈む残念な音質だったのに比べ、素直な音作りに感じます。 過去にGPD WIN2やAYANEO airなどであったような左右スピーカーの逆位相などもありません。 同じGPDならクラムシェルは確かに好きなのですが、GPD WIN MINIはまたポートレート液晶に戻ったということなので選択肢から外れました。 GPD WIN4の初期型はポートレート液晶をランドスケープ信号に切り替えてくれるチップのバグでスタッタリングが発生していたようですけど、本機では解消されているようです。 ROG Allyもどうしようかと悩んだんですが、MicroSDカードの熱破損の問題が解決されるのか不安だったので今回はスルーしました。 それとやはり決め手はスライドキーボードの存在です。 Lenovo Legion Goの訴求力も相当高かったんですが、AYANEO2での経験からソフトウェアキーボードでは画面の半分が隠れてしまいますし、実用性で厳しく感じる瞬間があったりしたもので。 不安があるとすれば、アナログスティックがホールセンサーではないことですね。 良いマシンで使う頻度が高いだけに、ここが破損すると色々と大変です。 一応軸の部分にシリコンのリングをはめ込んで耐久性を上げる工夫をしていますが、どのくらい保つのかは未知数です。 また、十字キーはセンターの裏側に軸が無いものらしいです。 だからぐっと押し込むと上下左右が一度に押せてしまうとか。 わたしの場合十字キーの端を押すスタイルなので困ったことはありませんが、使い方によっては実用向きではないことがあるかも。 他には安いパッドであるような変に斜めに入りにくいとか、入りやすすぎるなどということもなく、使いやすい十字キーだと思います。 あとはスライド機構の耐久性も気になりますが、こればかりは使い続けてみないと分からないです。 ただ、基本しまい込みで必要なときだけ丁寧にスライドさせればそこまで気にするほどのこともでもないかと思います。 それと、AMDの8000番台CPUが発売されたら本機も多分アップデートされるんじゃないかと思います。 ですが2024年1月現在で判明している限りの情報では、AI機能の強化がメインで基本性能はそこまで伸びないようなので、欲しいなら今これを買っても多分後悔することはないと思います。

  • 【デザイン】 PSPを彷彿させるデザインは所持していたこともあり感慨深いです。PSPの時はグリップが個人的には少し持ちづらい感じでしたが、こちらは持ちづらさを感じさせないくらいしっかり作られているのでグリップ部分の不満は無いです。それ以外の部分も作りも良くかなり気に入ってます。ソニーが携帯機を継続して販売していたらこういう感じの物が出てきたんじゃないかと思うくらいよく出来ているなと感動しました。 【処理速度】 モバイルPCとしては性能がかなり高いので処理速度の面で不満は無いですね。 【グラフィック性能】 以前所持していたROG ALLYと同じくAAA級のタイトルに関しては設定を調整しないと動作が厳しいと感じました。 【拡張性】 保証は無くなる可能性がありますがSteam deckやROG ALLYと同様に内蔵SSDも交換可能です。旧モデルにあったUSB-A端子がOculinkに変更された点が個人的には少し残念な気がしますがそれ以外については特に不満は無い感じです。特にGPD WIN4の特長でもある物理キーボードが標準で備わっているのは個人的には嬉しいポイント。 【使いやすさ】 ゲーム機として見てみるとROG ALLYやSTEAM DECKの方がゲームをプレイする上での操作性は高いように感じます。格闘ゲームやサッカーゲームをプレイする事が多いのですが、格闘ゲームに関してはROG ALLYやSTEAM DECKの方が技が出しやすいですし、サッカーゲームに関してはスキルムーブがしづらいと感じた。付属している物理キーボードに関しては仮想キーボードで打つよりは良いとは思うが少し慣れが必要でチャットはしづらいと感じた。 【持ち運びやすさ】 ROG ALLYやSTEAM DECKを外に持ち運んだ事があるがケースに入れて持ち運ぶと嵩張る上に本体が大きいので外でプレイしようとすると周りの目を気にしていたが、こちらの本体はそれらと比べるとコンパクトなので持ち運びしやすく目立ちにくく使いやすい。あとコンパクトなのですが物理キーボードがある分見た目以上にズッシリと感じます。ROG ALLYやSTEAM DECKの方が重量は上なのですが、こちらの方が重さを感じるレベルです。 【バッテリ】 ROG ALLYやSTEAM DECKよりもバッテリーが持たないように感じました。外へ持ち出すならモバイルバッテリーは必須です。 【画面】 画面が小さいせいか解像度を下げても粗が目立ちにくく映像が綺麗に感じました。ただ画面が小さいので文字が見づらいと感じる事があります。 【コストパフォーマンス】 ROG ALLYの上位モデルが11万切る値段で販売している事もあり、物理キーボードや端子が多いという事を含めてもコスパはALLYの方が上だと感じました。 【ソフトウェア】 ROG ALLYやSTEAM DECKと比べて専用のソフトウェアの出来が玄人向けというか使い勝手があまりいいとは言えませんでした。 【サポート】 サポートに関してはとある事で利用することになりましたが印象としては大手の手厚いサポートと比べると弱いというか普段PCを使わない人にとってはおすすめ出来ないかなと感じました。 【その他】 動作が少し不安定に感じることがあります。例えば電源を入れてもWindowsの画面が出ないままブラックアウトの状態が続く事が何度かあり、その度に再起動をすれば画面が点くのですがこれが地味にストレスを感じさせられます。それ以外にも負荷の軽いソフトでも急にゲームが強制終了になったりするので不安を感じることがありました。 【総評】 酷評した所もありますが好きだったPSPのデザインを彷彿とさせる事もあり個人的には購入して良かったと思いましたが、サポート面を考えると少し不安な面を感じたので万人にはオススメしづらい印象を受けました。

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GPD WIN 4 2023 (7840) 32GB/2TB のクチコミ

(8件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数5

    2024年2月23日 更新

    この機種は物理キーボード付いてますがスマホみたいにテキストボックスをクリックしただけでスクリーンキーボードを 自動に表示させる事は出来ないのでしょうか? あと物理キーボードで@の入力方法が分かりません

  • 今まで様々なゲーミングUMPCを使ってきたのですが、個人的はほぼ到達点です。 AYANEO2もかなり良い感じだったんですけど、やはり古いゲームをするときにポートレート液晶がネックで起動出来ないことがありました。 それに発熱について、どう処理しているのか分かりませんが明らかにGPD WIN4(2023)の方が少ないです。 AYANEO2は28w運用をしようとすると不安を感じる熱を背面に感じていたのですが、こちらはほんのり暖かい程度です。 なのに性能的には6800Uから7840Uへのジャンプアップのお陰でネットで見る数値以上の体感差があります。 音について、音質はGPD WIN MAX2に近い感じなんですけど気持ちこちらの方がクリアに聞こえます。 AYANEO2が高音質を売り文句にしていたのに中音域が沈む残念な音質だったのに比べ、素直な音作りに感じます。 過去にGPD WIN2やAYANEO airなどであったような左右スピーカーの逆位相などもありません。 同じGPDならクラムシェルは確かに好きなのですが、GPD WIN MINIはまたポートレート液晶に戻ったということなので選択肢から外れました。 GPD WIN4の初期型はポートレート液晶をランドスケープ信号に切り替えてくれるチップのバグでスタッタリングが発生していたようですけど、本機では解消されているようです。 ROG Allyもどうしようかと悩んだんですが、MicroSDカードの熱破損の問題が解決されるのか不安だったので今回はスルーしました。 それとやはり決め手はスライドキーボードの存在です。 Lenovo Legion Goの訴求力も相当高かったんですが、AYANEO2での経験からソフトウェアキーボードでは画面の半分が隠れてしまいますし、実用性で厳しく感じる瞬間があったりしたもので。 不安があるとすれば、アナログスティックがホールセンサーではないことですね。 良いマシンで使う頻度が高いだけに、ここが破損すると色々と大変です。 一応軸の部分にシリコンのリングをはめ込んで耐久性を上げる工夫をしていますが、どのくらい保つのかは未知数です。 また、十字キーはセンターの裏側に軸が無いものらしいです。 だからぐっと押し込むと上下左右が一度に押せてしまうとか。 わたしの場合十字キーの端を押すスタイルなので困ったことはありませんが、使い方によっては実用向きではないことがあるかも。 他には安いパッドであるような変に斜めに入りにくいとか、入りやすすぎるなどということもなく、使いやすい十字キーだと思います。 あとはスライド機構の耐久性も気になりますが、こればかりは使い続けてみないと分からないです。 ただ、基本しまい込みで必要なときだけ丁寧にスライドさせればそこまで気にするほどのこともでもないかと思います。 それと、AMDの8000番台CPUが発売されたら本機も多分アップデートされるんじゃないかと思います。 ですが2024年1月現在で判明している限りの情報では、AI機能の強化がメインで基本性能はそこまで伸びないようなので、欲しいなら今これを買っても多分後悔することはないと思います。

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GPD WIN 4 2023 (7840) 32GB/2TB のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

AMD Ryzen 7 7840U
3.3GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
6 型(インチ)
画面種類 H-IPS
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
アスペクト比 16:9
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:2TB
ビデオチップ AMD Radeon 780M
NPU AMD Ryzen AI
10 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Cx1
USB4 Type-Cx1
microSDスロット
その他 Bluetooth5.2
ゲーミングPC
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 6 (11ax)
サイズ・重量
重量 0.598 kg
幅x高さx奥行 220x28x92 mm
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

24440
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1588
カラー
カラー
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  • ホワイト
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