あさひ
ログ アドベンチャーe O + 専用充電器
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- チャイルドシートなどのオプションパーツ取り付けも無料
- プロによる自転車組立と使用前の商品説明で、通販購入でも安心
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- スポーツ・eバイク(e-bike)
- タイヤサイズ
- 27.5×2.1
- バッテリー容量
- 14 Ah
- シフト数
- 8 段変速
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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ログ アドベンチャーe O + 専用充電器 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.68集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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砂利道でも心置きなく使えて、荷物もそこそこ乗せられて航続距離が長い電アシ自転車を探していました。正直コスパで決めてしまったところはありますが、気になる部分が現状出てきません。 【デザイン】 アウトドア志向とはっきり分かるデザインで気に入っています。標準装備のリアキャリアは耐荷重25kgとのことで、両サイドにバッグを取り付けキャリア上にはカメラ用のリュックを荷締めベルトで固定させたことがありますが、ガタつきなどは全くなかったことと荷物を大量に載せても違和感のないデザインで改めて買って良かったと感じました。 【乗り心地】 サスペンションはないので砂利道などの未舗装路は座っていると振動がモロに来ます。尻を少しサドルから離すだけで何とでもなるので大した問題ではありませんが、キャリアに積んだ荷物に対する不安は少々あります。 【操作性】 変速はリア8段ですが、4速くらいまではかなり軽く感じます。急坂は1速にすることでエコモードでも座ったまま登り切ることができました。一つだけ難点があるとしたらグリップで、長距離だと手のひらが痛くなってきます。 オフロード走行も見越したモデルですし、衝撃吸収性がもう少し高いものだと文句なしです。 【アシスト感】 急坂を座って登れると書きましたが負荷は感じます。また7〜8速でも重さを感じはしますが、その辺は適切なギアに変えれば問題ないでしょう。 【ランニングコスト】 乗り方にもよりますが、エコモードの90kmは概ねその通りだと感じます。往復20km超から戻ってバッテリー残量は70%台でした。 【軽さ】 荷物の量や登り下り、路面の状況で変わってきますが、真っ平に舗装された道であれば軽いギアに入れるだけで多少の登りでも軽く走れます。 【総評】 電動アシストの自転車はピンキリありますが、こういったMTBスタイルでこの価格帯はあまり多くありません。ブリヂストンやPanasonicも候補になっていましたが、標準装備が充実していることが大きな決め手になりました。 また嬉しい誤算だったのがブレーキなどのケーブルがフレーム部分で剥き出しになっておらず、内部を通る構造になっているので見た目も良いし耐久性も高そうです。泥除けはオプションでしたが5000円弱で、店舗で受け取る際に取り付けまで済ませてくれました。ボトルホルダーをつけたり、登山用のカラビナで手持ちのショルダーをパニア化したりして便利に使っています。
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600kmくらい乗りました。一度あさひに点検に出しましたが特に問題は起きていませんし、空気入れ以外のランニングに重要な費用はまだかかっていません。 アシストは田舎の色々な種類の坂道を使っていますが、2kgのペットボトル2本詰んだ状態でも未だに腰を上げたことはないので必要十分にあると思います。 普段はほとんどエコモードで6速固定で20km程度の速度で乗っていますが(坂道のみ標準やパワーを切り替えるという感じ)、平地で24km超えても極端に重くなったりアシストが落ちた感覚はありません。ただ平地で30kmを超えるのはそれなりに脚力要ります。他の電アシに乗ったことが無いのでアシストが効かなくなる感覚はよく分かりません。 一漕ぎ目からアシストがグンっと効きますので基本ペダルの重さは感じないのですが、間違ってアシストなしで運転始めるとかなりの重さにびっくりして倒れそうになるくらいふらつくなので差は明らかです。 バッテリーはスマホを差しながら運転してるので少し消費が早い気がしますが、それでも週1回程度なので問題ないレベルです。自分の乗り方、生活エリアでは1km=1.2%くらいの感じです。 安定性は近くの坂道で下り40kmくらいで走行してもタイヤも太く安定しているので全く怖さがなく、最高速度から急ブレーキしても制動距離はかなり短いです。かなり走行安定性、安全性は高いと思います。 タイヤは駐輪場の自分のよく使うところではサイズギリギリだったりするので(ピッタリすぎてスタンドが必要ありません)、そこは使う駐輪場調べた方が良さそうです。 【デザイン】 オフィスプレスeと迷いましたが、田舎道にはこちらが似合うと思い選びましたが、はじめからついてるリアキャリア含めてかなり好きなデザインです。 【乗り心地】 あまり遠出をしてないですがお尻が痛いなどの不満は全くありません。 【操作性】 ギアが何速に入っているかわからない作り(表記が1と8のみ)なのと、ギアを重くするのがちょっとやりにくいかなとは思いますが不満とまではいきません。 【アシスト感】 電動アシスト自転車はじめてなので正確にはわかりませんが、今の所多少の坂含めてエコモードでほぼ乗れています(それでもアシスト無しとは全然差があります)。多少きついかなという時だけ標準で、良い意味でパワーモードが必要になった事がありません。 【ランニングコスト】 まだ購入したばかりですが、初期に追加としてカゴの代わりにサイドのパニアバックとフェンダーは購入しました。 【軽さ】 軽くはないですね。ちなみに私の脚力では平地では30kmくらいまでしか頑張っても出ません。逆に坂の下りでは重いせいか簡単に40km超えますがブレーキがよく効くのであまり怖くはないです。 【総評】 色々出始めてきた特定小型原動機付自転車買おうか迷いましたが、こちらの方がかっこいいしアシストは効くしブレーキもよく効くし満足できる買い物でした。
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【総評】 国内大手三社にこだわりがなく、BB下の配線むき出しも気にしない、比較的小柄な人であれば、バッテリーが入手しやすく、メンテナンスもしやすい、アフターサービスもおそらく問題なく、カスタマイズも比較的容易なこの機種はオススメです。 【アシスト感】 一軸センターユニットなので、前から引っ張られるとか、後ろから押されるような違和感は無く、漕ぎ出し時に一瞬強くアシストされるのを除けば、ギアが数段軽く感じるだけで、普通のスポーツ自転車に近い漕ぎ心地です。 アシスト力はそれなりですが、平地やゆるい坂なら、非電アシスポーツ自転車同様にリアの変速を活用すればエコモードで十分で、疲労時や勾配10%を超える登坂以外で標準モードの出番は無く、ましてやパワーモードは余程の激坂でなければ出番はありませんが(勾配20%超えでも標準モードで二番目に軽いギアで登れました)、店員さん曰く、パワーモードでこのユニットの真価は発揮されるそうです。 国内大手三社にあるオートモードはありませんが、ブリジストンの電アシでも内装三段との組み合わせでモード切替を頻繁に行っているので、気になりません。 ちなみに、モーター音はブリジストンと比較すると静かです。 【要改善要望点】 ・天候や転倒時の影響を受けにくいとはいえ、BB下のむき出しの配線をカバーを付けて保護して欲しい。 ・サイズ展開を410、460ではなく、460、510にして欲しい(女性がこのモデルを購入するとは考えにくいので、160cm未満の小柄な体系ではなく、身長170cm以上の体系を考慮すべき)。 自分は身長174cm、足短めですが、460サイズに靴を履いてペダルにかかとを乗せて膝が曲がらず伸び切る高さまでサドルを上げると、画像のようにシートポストの出しろが約20cmで、見た目のバランスが悪いです。 ・ヤマハのように、操作スイッチパネルに現在時刻も常時表示して欲しい。 ・フロントラックにフロントライトを移設できる程度のケーブル長の余裕(プラス30cm)が欲しい。 ・リアラックにフロントライト連動バッテリー給電型のリアライトを標準で付けて欲しい(もしくは、シートポスト用とラック用2種類のアタッチメント付属でオフィスプレスeにも使える共通オプションパーツとして販売希望)。 ・2.1インチのタイヤを履かせるなら、内幅19mmではなく、23mmか27mmのリムを採用して欲しい(リムテープはきれいに装着されていました)。 ・ディスクブレーキを採用するなら、クリックリリースではなく、スルーアクスルにして欲しい(テクトロの油圧ブレーキはシマノと比べてパッドとのクリアランスに余裕が無いので、クイックの締め具合でクリアランスが微妙に変わってしまうのが難点)。 ・シートチューブとトップチューブ上部にもダボ穴を追加して欲しい。 【デザイン】 アルミですがクロモリのような細身のフレーム(ただし、トップチューブは扁平形状)なので、SURLY等好きな方には刺さりそうな無骨な見た目かと(ブリッジクラブを電アシ化したらこんな感じかも)。 ジオメトリーの記載はありませんが、サドルとハンドルを同じ高さにした時のサドル中心からハンドル中心までの距離は約66cm、ステムの長さは80mm(おそらく2サイズ共通)、角度は上向きに7度で、コラムの残りは短く、ハンドル位置は低めです。 ちなみに、バッテリーの盗難防止用にパナソニックのミニU字ロックがジャストフィットです。 【乗り心地】 サドルとペダルはこだわりがなければそのままで問題ありませんが、乗り心地重視で舗装路向けの太めのタイヤ(シュワルベのビッグベン←オススメです!)、穴開き革サドル(Selle Anatomica X2)、エルゴンのグリップ、チネリの少し手前に戻ってくるハンドル等のおかげで、中長距離ならママチャリタイプの電アシより快適です。 【操作性】 ディレイラーの変速性能は悪くないですが、親指と人差指を使うシマノのシフターに慣れていると、ギアを重くする(ワイヤーのテンションを緩める)時も奥側のレバーを親指で押し込むmicroshiftのシフターは使いにくいです。 また、ブレーキレバーは長めで、人差し指と中指だけで操作したい自分にはシフター同様、使いづらいです。 【ランニングコスト】 前後クイックリリースで工具なしでホイールを外せるので、パンク修理は自分でできますし、サイクルベースあさひブランドの全ての電アシ共通のバッテリーは単体で入手できます。 アシストユニットは日本ではなく台湾のSRサンツアー製ですが、全国展開している最大手のあさひの自社ブランドなのでアフターサービスも問題ないでしょうから、中長期的なコストは国内大手三社の電アシに準じるレベルだと思います(アシストユニットやブレーキ、変速周りが台湾メーカー製なので、国内メーカーと比べて修理に時間はかかると思いますが、、、)。 ※追記 4月上旬納車時、欠品取寄納期3週間だった専用のフェンダーセットを先日ようやく取り付けました(取付工賃無料でしたが、預かり対応で家が店舗から遠いため、持ち帰って自分で取り付けました)。 フロント側の長さが短く、裏はほとんど塗装していない(塗装不良?)中華クオリティでしたが、剛性は問題なく、図解付きの日本語説明書も同封されていたので、比較的容易に取り付けできました。 大阪の池田市周辺では、池田店2階でフェンダー取付済みのが展示してあり、箕面店(萓野)と牧落店、伊丹店では1階に試乗車があります(池田店と川西店も2階の展示車が試乗可能かもしれません)。
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ログ アドベンチャーe O + 専用充電器 のクチコミ
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ログ アドベンチャーe O + 専用充電器 のスペック・仕様
- 油圧式ディスクブレーキ、8段変速、ブロックタイヤ、前照灯を装備し、アウトドアシーンに対応した電動アシスト自転車。
- スイッチパネルにUSBポートを設け、ライトやスマホなどへの充電ができる。バッテリー錠と同じ鍵で開錠できる、便利なサークル錠を標準装備。
- 14Ah相当のバッテリーを内蔵。約5〜6時間の充電で約65km(標準モード)の走行ができる。
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | スポーツ・eバイク(e-bike) |
| 用途 | キャンプツーリング向け |
| タイヤサイズ | 27.5×2.1 |
| シフト数 | 8 段変速 |
| 適応身長 | 410mm:155cm〜 460mm:165cm〜 |
| バッテリー | |
|---|---|
| バッテリー容量 | 14 Ah |
| 充電時間 | 6 時間 |
| 補助走行距離 | |
|---|---|
| パワーモード | 55 km |
| エコモード | 90 km |
| 重量・寸法 | |
|---|---|
| サドル高 | 410mm:780mm〜980mm 460mm:820mm〜1020mm |
| 全幅 | 590 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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