FSP
CMT580
メーカー希望小売価格:-円
2024年9月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 220x408x450 mm
- 3.5インチベイ
- 0 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 0 個
- メーカー公式情報
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CMT580 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ATX・ボトム吸気を条件に、流行りのピラーレスで組もうと思ったが、幅300mm前後と大きすぎるため本品(幅220mm)を選択、GPU(空冷)冷却に全振りです。 【デザイン】ATXケースとしてコンパクト 高さ408mmと低くボトムFAN120mm×3が購入ポイント 奥行450mmなので机上設置には向かないと思う 【拡張性】GPU垂直取付け可能なケース 面倒だが拡張スロットが分離回転できる(PCIライザケーブル別売) 【メンテナンス性】電源をフロントからメンテナンス出来る(笑) 裏配線スペース十分だがシャドウベイを兼ねてるため障害物多いのがBAD×ポイント ボトムFANフィルターが細目で効果高く、パネル脱着容易でメンテしやすい◎ 【作りのよさ】老舗電源メーカーの加工精度〇 ケース設計へのツッコミどころ沢山(奥行にムダスペースあり)、映えを狙ったケースでは無い 【静音性】前、上下面メッシュパネルなので机上に置くと? キャスター台に載せ机下に潜り込ませてるので気にならないが 【所感】ゲームPC機なのでGPUが最大の熱源 CPU爆熱問題は3D V-Cache登場で沈静化、GPUの冷却を主眼にケース選択。 付属の120mm3連FANはごく普通のケースFAN、メッシュフィルター付きの吸気FANとして頼りない、120mmFANを3コ追加し付属FANを天面に移設。ボトムFANを水冷ラジエータFAN並みにぶん回してます。
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CMT580 のクチコミ
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CMT580 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 電源規格 | ATX |
| 拡張スロット | 7 |
| ドライブベイ | 3.5インチ/2.5インチ×2 2.5インチ×2 |
| 水冷対応 | ○ |
| 前面インターフェイス | USB3.2 Gen1 x 2 USB3.2 Gen2 Type-C x 1 HD Audio (2 in 1) |
| ファンコントローラー | なし |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
| 対応グラフィックボード | VGA Card Length:335mm |
| 対応CPUクーラー | Maximum CPU Cooler Height:160mm |
| 対応電源ユニット | 170mm |
| 搭載可能ファン | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 120mm x 3 or 140mm x 2 |
| 背面・後部(リア) | 120mm x 1 (Pre-installed) |
| 底面(ボトム) | 120mm x 3 (Pre-installed) or 140mm x 2 |
| 搭載可能ラジエータ | |
|---|---|
| 上面・上部(トップ) | 280/360mm |
| 底面(ボトム) | 280/360mm |
| 付属ファン | |
|---|---|
| 背面・後部(リア) | 120mm x 1 |
| 底面(ボトム) | 120mm x 3 (3 in 1) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.9 kg |
| 幅x高さx奥行 | 220x408x450 mm |
| 容積 | 40.3 L |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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