Thermaltake
Spedo VI90001W2Z
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
- 幅x高さx奥行
- 232x610x536 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 6 個
- 5.25インチベイ
- 7 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Spedo VI90001W2Z のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.85集計対象10件 / 総投稿数10件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 今でも十分未来的なデザインですね お店に並んでたら新製品って思われるかも? 【拡張性】 恐ろしいくらいの拡張性です フロントパネルがUSB3に変更されれば現役で売れるケースです 【メンテナンス性】 メンテナンス用のCPUホールは無いですが掃除は楽ですね 【作りのよさ】 剛性も高いしベンチなギミックも豊富で高級感もあります 【静音性】 冷却重視のケースなので静音性は求めていません 【総評】 裏のスペースも3センチ近くあり裏配線はとても楽です 裏配線でパネルがあるなんてのもこのケースだけですね Spedoの後継機種が出ればたぶん買っちゃうと思います!! http://www.thermaltake.co.jp/products-model.aspx?id=C_00001251
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COOLER MASTER HAF932,ANTEC TwelveHundredとの比較レビューです! 今回、AMDで新たに組むケースとしてSpedoのデザイン・拡張性を重視して選択しました。 まず、驚いたのは化粧箱をさらにSpedoのネーミングが入ったダンボール箱で梱包されて、届いた事です。開けるまで、素っ気ない箱でやたら大きいと思ってましたが、ちゃんと化粧箱入りだったんですね(笑) とにかく、今まで組んだケースの中で、一番、綺麗に配線の取り回しが出来ました。また、見えない所にも、このケースは拘っていて、裏配線を隠して、スッキリさせてくれますし、懐も深く、初心者の方でも、楽に組み立てられると思います。 最初、ケースのサイドを開けたら気流パーテーションが出てきて、ケースをまさか、ばらす事から始まるとは思ってませんでしたが・・・。 取扱説明書は、図解で判断した方がわかりやすいかも? アクセサリーの説明など、もう少し親切に記載されているとユーザーにも優しいケースになると思います。 作りは、しっかりしています。サイドやフロント・トップなど、迷わず楽に外せます。軽量化されてる分、上部FANを20cmからわざとデコPCにするために、12cmFANに交換しましたが、このFANが結構な勢いで回転する為、時々、共振します。押えれば、直るのですが、簡単に外せる分、リスクがあるかもしれませんね。 HDDのワンタッチでのセットは他社のケースよりも良く出来てると思います。 また、ミドルFANをオプションで12cmを装着出来ますが、任意に垂直方向に移動できて、ワンタッチで固定出来ます。これで、エアーフローを考え、HDDやVGA,CPUを冷やすアレンジとしてバリエーションが増えます。FANはビス2点止めですが、異音など感じません。 マザーボードを外さずに、CPUクーラー取付けも可能ですし、CPU裏側にFANを増設出来ます。 左右HDD横にメッシュの通気口の穴が空いてますが、これは個人的にはなかった方が良かったかなぁって思います。 これだけ、綺麗に配線に拘ったケースなのに、穴からHDDのSATAケーブル等が見えてしまいます。 他の方もおっしゃってましたが、ベゼル金具が抜くだけのタイプではなく、プラモデルのパーツのように固定されていました。これは、ちょっと難がありますね。 全体的には、初心者の方にも優しい、組みやすいケースですし、拡張性にも優れ、ケース内も広く、HD5870でもFANを前部に付けましたが、干渉せずメンテも楽ですし、長く愛用出来るケースだと思いました。 サイズは大きいし、重さも13kgとそこそこ、あるのでキャスターが標準装備されると移動も楽で良いかもしれませんね! 30000円以内で、配線も綺麗に・・・拡張性を重視される方には、イチオシのケースだと思います。
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手持ちのケースが古くなりすぎたので新調しました。 水冷などの凝ったことはやらず、普通に組み立てました。 グラフィックカードの温度が10℃下がりました。 デザインではギミックが多く、飽きが来る可能性はありますが、 そこそこまとまっていて使いやすいケースだと思います。 [長所] ・比較的建て付けの良い筐体、ややたわむものの剛性は許容範囲 ・サイドパネルの着脱がしやすい ・エアフローが良好 ・裏面配線への考慮が十分になされており、やりやすい ・HDD周りの空間に余裕があり、配線しやすい ・ワンタッチ着脱式の拡張カードホルダーの保持性が良い ・パンチングメタル主体の割には、それほどうるさくない(静音ではない) ・フロントカバーを容易にはずせるので、光学ドライブ類の装着が容易 [短所] ・E-ATX未対応のため、奥行きがやや短い。ロングサイズVGAはギリギリ ・Advances Packageの衝立類は無駄、不要 ・HDDトレイの精度が低く、HDDのモデルによっては装着に難渋する ・HDDトレイどうしの隙間がなく、ビッチリ装着すると冷却が不安 ・PWR-LEDが2ピンタイプで、ASUSやGigabyteのマザーに適合しない ・本体付属ファンがすべて4pinペリフェラル端子仕様で、マザーボードに 接続できないため、回転数を管理できない ・フロントUSB端子へつながるケーブルが1本しかない ・IEEE1394フロント端子がない
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Spedo VI90001W2Z のクチコミ
(623件/39スレッド)
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Thermaltakeのヤフオクアウトレットで10500円ですね
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ATCS840、TwelveHundred、Armor+ VH6000SWA、SNIPER、SST-TJ09B-Wなど迷いましたが 裏配線に突出したSpedoにしました! 今までがCM690で十分満足してましたがミドルクラスだと今後の拡張で無理がでてきたので 引っ越しました満足度は高いですがCM690の値段差を抜きに考えればSpedoが上ですね CPで考えるとCM690はかなり優れていると思います(CM690は予備機で使う予定) さてSpedoですが内部が広いので組みやすいのは当然ですがそれ以上に色々工夫はされてますね 1番に関心するのは付属部品やネジも黒いこと さすがにフロントパネルのPWなどの線は 黒くはないですがしっかり束ねてあるし丁寧に仕上げられてますね 仕切り板は無くても良いんじゃないかと思いますね無くして安くしたほうがいいかな 裏側のパネルは裏は見えないしエアフローに関係ないのだから隠しパネル?は 不要だと思ってましたが 隠すため言うよりケーブル類をしっかり押さえ込めるので 便利なことに感心しました ファン関係はすべて大4ピンで2芯なのでパルスは読めない またHundred系みたくファンコン機能が無いのが残念ですね 搭載ファンはうるさいです ファンコンは必要でしょうが回転が見れないには寂しいですね またフロントファン1基はどうなんでしょうね 穴(ダクト)がとにかく多いので 排気してれば吸うのでしょうが・・・ フロントパネルはしっかりした作りで天板を含めて取り外しは簡単です(力も不要) CM690と同じようなスポンジ系の防塵もFパネル全面にしてありますが それいがいの吸気口?は電源のダクト以外フィルターがないので加工しました スイッチ類はぱっと見CM690みたいな感じに思われるでしょうがまったく違っていて 平らな物ですがPWスイッチは大きいので真ん中を押さないと反応が悪いですね PWとRESETの各スイッチ下にLEDがあります サイドパネルのファンも実は大型のこの手の物は好きではないのですがw (防塵できないエアフローに合わない故障したら交換が面倒)取り外しちゃうと 見た目が悪くなるしHAF932の様な仕組みが1番いいかもしれませんね このサイドファンのおかげでCPUクーラー(CNPS9900)はギリギリでした 高さ170mmを超えると確実に干渉しそうCNPS9900は152mm 裏の空間は120x120ファン(標準の厚み25ミリ)が入るので余裕がありますから パネルとマザー側への穴の多さとで裏配線はすごく楽ですね誰でもが簡単に裏配線が出来ます 電源のダクトはフルタワーなので大容量電源に対応してもう少し大きくして欲しかったですね 裏の足が広がるので安定性が増します サイドパネルの取り外しも楽なのですが フロント側は構造上隙間ができてそこから中が見えてしまいファンのLEDが丸見えなのはXですね HDDの固定方法も便利ですが6台積むとフロントファンからのエアーはHDDを 冷やすだけで終わりそう またSSDを積むのにアイネックスのHDM-03を使ってみましたがうまく合いませんでした どのケースも今後SSDに対応して欲しいですね PCIスロットのパネルですがよくある5inchベイの鉄板と同じ作りになっていて 爪を切って(ねじる)取り外すタイプなので再利用時に不便ですね ネジレスの固定方法はCM690よりしっかりした固定ができました ベイ関係もCM690よりしっかりしてますがHDDのホルダーはCM690はやわらかいのに対して Spedoのは硬いので防振性は低いかも このケースの動作確認のスピーカーは無いので取り付けました それとPWLEDの結線が+−固定なのでマザーによっては加工(ピン配列変換ケーブル )が必要です まだ完成ではないので画像の配線の汚いのは無視してねw
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お久しぶりです SST-RV03に浮気しましたが結局Spedoの懐の広さが忘れられずまた使用することにしました 別に買い直したわけでは無いので気分を変えるために不評な純正230mmファンの換装をします ちなみに230mmファンと言いましたが実際は200mmです どーなってるんだthermaltake というわけでBitFenixのSpectreLED200mmBlueを二枚購入しました 重ねたらサイズバッチリです では作業を開始します
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Spedo VI90001W2Z のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 kg |
| 幅x高さx奥行 | 232x610x536 mm |
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