オウルテック
M12D SS-850EM
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 850 W
- 80PLUS認証
- SILVER
- サイズ
- 150x160x86 mm
- 重量
- 2.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M12D SS-850EM のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.84集計対象15件 / 総投稿数15件
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586%
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46%
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30%
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20%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この電源を使い始めて約1年が経過しましたのでレビューさせていただきます. 以下,評価項目についてコメントします. 【デザイン】 電源にデザインなど求めませんが,見た目の印象ですが,5000円程度の電源に比べれば,高いだけあって仕上がりは良いかと思います.よって評価は5. 【容量】 小生は特にゲームはしないのですが,後の拡張性を重視してこの容量のものを購入しました.これだけあれば必要十分すぎるぐらいです.よって評価は5. 【安定性】 使い始めて約1年ですが,何も問題なく安定して動作しています.小生はほぼ毎日約2〜3時間使用しております.後,何年使用に耐えてくれるか見ものです.よって今のところは評価5です. 【静音性】 特に電源から気になる音は聞こえません.ファンも今のところ滑らかに回転しているようです.よって評価は5. 【コネクタ数】 十分あります.ボードの増設,HDDの増設等々,何でもござれです.よって評価は5. コネクタ数とは関係がないのですが,付属でついているケーブルについてコメントさせていただきます.少しばかり欲を言えば,冷却用ファンの増設の際に,マザーボードから電源を取れず,PC電源から直接取らざるを得ない場合,ファン電源用の変換コネクタの付いたケーブルが何個かあれば...と思います. 【サイズ】 本体サイズについては,この容量ですのでこの大きさが妥当と判断し,評価は5です. 本体サイズと関係しますので,再度,ケーブルについてもコメントさせていただきます.皆さんがレビューされている通り,マザーボード用の電源ケーブルが少し硬めです.頑丈に作られている点は評価できますが,PCケースの奥行きが短く,ケース背面のスペースが十分ではないと大変苦労するかと思いますので要注意です.PCケースの奥行きについては,電源ボックスの奥行き160mmに対して最低でも+60〜70mmの余裕は欲しいところです. 小生は本電源をCosairのCC800DWに組み込みました.このケースは奥行き,背面のスペースはかなり十分なのですが,ケーブルの取りまわしに弱冠苦労しました. 以上,総評としては今のところは評価は5です. 参考になりましたら幸いです.
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【デザイン】シンプルです。PC ケースのサイドがアクリルクリアーですが、電源までは見えないんでパフォーマンスで選択。 【容量】NVIDIA250・HDD3・DVD2なんで500Wで十分でしたが、GPU増設を想定して 購入。 【安定性】普通に使用してるぶんには安定してないなーとかわかるんでしょうか? 確かに自作派には電源命と言われますが。 【静音性】静かです。 【コネクタ数】十分です。ただ・・・ケーブル超硬いです。取り回しとか他のケーブルとのまとめに苦労します。耐久性はありそう! 【サイズ】850Wでこれほどコンパクトは無いかも。 【総評】価格は高いけど、正に安心を買う!ですかね。5年間無故障なら買って損なかったなあ〜ですけど。、
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デザインは特に言うことはないでしょう。 容量は十分すぎます。安定性も抜群です。静音性やコネクタ数もいいと思います。 しかし、SATAケーブルが少し短く、直出しではとどきませんでした。 ケーブルもけっこうかたく、とりまわしに苦労しました。
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M12D SS-850EM のクチコミ
(336件/23スレッド)
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先日本商品のリファービッシュ品を購入し、電源の載せ替えをしました。 当初接続して30分程通常通り利用しました。 翌日起動してみると、Windowsが起動しデスクトップ画面が表示されたところで電源が落ちてしまいました。 PeripheralIDE/SATAコネクタに4ピン ペリフェラル電源ケーブル 経由でPCファンを4つとカードリーダーを接続したこと位しか原因としては考えられません。 コネクター類は確認致しましたがきちっと入っていました。 現在のPCの構成は以下のとおりです。 マザーボード : P6X58D-E CPU : Core i7 960 BOX CPUクーラー : Corsair CWCH50-1 ビデオカード : Palit GeForce GTX 560 Ti メモリー : TR3X6G1600C8D HDD : Crucial RealSSD C300 WesternDigital WD20EARS SEAGATE ST2000DL003 光学ドライブ : BR3D-PI12FBS-BK PCケース : ANTEC Nine Hundred Two 電源 : M12D SS-850EM カードリーダー : SKY-TFe(BK) 大変恐れ入りますが、改善策がありましたらお知らせ下さい。 宜しくお願い致します。
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銀石の電源を買おうと秋葉原に行ったら、 「ツクモ DOS/Vパソコン館」にて特価15,980円で売っていました。 思わずこちらを買わせていただきました。 在庫はしっかり確認しませんでしたが、あと2つは棚に残っていたと思います。 (2011/02/09)
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mousecomputerのBTOで買ったデスクトップに この電源を入れ替えてみたが、発熱が少なくていいです。 低負荷でもファンが止まらないので熱がこもらず、音も静か。 自分的には今のところ欠点ゼロ。 ケースはATX電源が上に付くタイプ CPU: core i7 950 GPU: GeForce GTX480 x1
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M12D SS-850EM のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 850 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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SILVER |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
| 重量 | 2.4 kg |
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