パイオニア
T-W01AR
メーカー希望小売価格:39,800円
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T-W01AR のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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先週購入したばかりです。 T-D7がヘッド摩耗で修理依頼したら、メカ一式交換になりました。このデッキは保険のつもりで購入、あまり期待はしていなかったのですが、音質は非常に良いです。 音質 フラットシステムでテープチューニングすると、録音再生の音質差はほとんどありません。 もっとも、使用するテープによって多少違いは有るでしょうが。 今入手できるテープの種類は限られていますが、私は100円ショップのソニーハイポジを使っています。 操作性 録音レベル調整のボリュームはおそらく可変抵抗器ではなく、電子式だと思います。ツマミは軽く動きます。 左右のバランス調整はありません。 レベルメーターはレンジが狭く-20〜+3dBなので、レベル調整がやりにくいです。 ヘッドホン端子はありますが、出力調整がないので録音レベルを適正レベルに合わすと、ものすごく大きな音になります。仕方ないのでアンプのヘッドホン端子で聞いています。 機能性 曲間のブランクを利用して頭出しをするミュージックサーチ。 高音の低下したテープを再生するときに高域補正するフレックスシステム。 録音レベルを自動調整するALCAがありますが、これを使うとレベルが低く設定されるので、マニュアルでレベル調整しています。
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T-W01AR のクチコミ
(5件/1スレッド)
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私は今まで録りためたカセットテープはデジタル化せずにカセットのまま聴き続けよう と思ってます。そして新しいエアチェックもカセットでやってます。録音は昔買った 3ヘッド機がまだ動くのでそれに頑張ってもらって、再生用にもう1台確保しようと 考えた場合、この機種はドルビーB、Cに対応してるし、ダブルデッキなので1台が 壊れてももう1台予備がついてるし(笑)、そして高音が落ちたテープを再生時、 電気的に持ち上げるフレックスシステムがついてるので、候補になりますね。 フレックスシステムはヤマハKX493のプレイトリムに似た機能(プレイトリム は高音をしぼることもできる)でしょうが、取説によればSN比の悪化を おこすことなく高音を持ち上げるとか。 私の使用アンプはトーンコントロールがないので、これらの機能は助かります。 実はヤマハのKX493は持っていて、高音の落ちたテープの再生に重宝してます。
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T-W01AR のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | カセットデッキ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x125x250 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
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