サンワサプライ
SW-KVM2WDX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ケーブル一体型
- 接続台数
- 2
- 電源
- PS/2
- 切替方式
- 有線スイッチ
ホットキー
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SW-KVM2WDX のレビュー・評価
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満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前はCOREGAの製品を長年使っておりましたが、モニタをDVIに買い換えた機会に、 独立した切り替えスイッチが便利そうだったのでこの製品を購入しました。 切り替えスイッチは、キーボードの横にちょこんと置いておけるので便利です。 ちゃんとどちらに切り替わっているかのインジケータもついています。 不便な点としては、PCの起動時には起動中のPCの画面を表示しておかないと、 解像度設定がおかしくなります。 それと、PS/2キーボードの挙動がある日突然おかしくなりました。 キーを受け付けなくなったり、変なキーを誤認識したり。。 やはり基本性能は重要なので、便利な切り替えスイッチはあきらめて、 裏起動を保障しているRATOC製品に買い換えようと思います。 ちなみにLogicoolの多機能マウス(ワイヤレス)は問題なく使用できました。
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机の上をすっきりさせたくて今年の8月頃に購入しました。 初めて使うCPU切替機です。 対応OSにLinuxが含まれていることと手元切替スイッチがあると便利だと思い、サンワサプライの製品群から選択することにしました。 DVI接続でPS/2のキーボードとUSBのマウスを使用していたことと、SW-KVM2WDUとの価格差を考慮し、これを選びました。 しかし、自分の使い方には合わなくて、今ではもうパソコンから外して使っていません。 大きな理由としては、USBには問題がなかったんですけど、PS/2が時々不安定になる(キーボードが制御不能に陥る)ことがあるためです(OSはWindowsXPとDbianを使用)。マウス用のUSBポートを使ってハブやUSB接続のキーボードなども使えましたが、USB接続のキーボードからではホットキー切替機能が使えませんでした。 それと、公式のFAQにもありますけど、私の環境ではBIOSの操作とGRUB(二次ブートローダ)の操作ができなかったからです。 個人的には、切替スイッチを押すよりもホットキー(『Ctrl Ctrl Enter』と順にキーを入力する)による切替の方がぜんぜん使いやすいので、手元切替スイッチは無くても良かったです。かえって、手元に置くと手元切替スイッチのケーブルが少し邪魔に感じました。付いていなくても全然問題なかったです。 PS/2キーボードが不安定になるのは、OSの組み合わせや私のPC環境にも問題があるのかも知れませんが、これを選ぶよりも、もう少しお金を出して、マウスとキーボードが共にUSB接続タイプのSW-KVM2WDUを選んでおけば、安定して使えたのではないかと思うと少し残念です。
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SW-KVM2WDX のクチコミ
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SW-KVM2WDX のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | ケーブル一体型 |
| 接続台数 | 2 |
| 電源 | PS/2 |
| 切替方式 | 有線スイッチ ホットキー |
| ディスプレイ出力 | ディスプレイ/DVI(24pin)ディスプレイコネクタオスx2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 33.6x24x115.1 mm |
| 重量 | 624 g |
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