サンワサプライ
MA-TB38BK (ブラック)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
PS/2
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
MA-TB38BK (ブラック)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MA-TB38BK (ブラック) のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.28集計対象18件 / 総投稿数18件
-
516%
-
444%
-
35%
-
211%
-
122%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 良いデザインだと思います。 シルバーを購入しましたが、ブラックのほうが良かったかも・・・ 【動作精度】 少し動きが悪いかも。 トラックボールが引っかかるような感じです。 他の方のレビューから、セラミック製のベアリングを注文しました。 【解像度】 特に拘ってはいないんですが、いい感じだと思われます。 【フィット感】 大きさもちょうどよく、収まりがいい感じです。 【機能性】 機能はいいと思います。 【耐久性】 今日来たばかりなので、無評価でお願いします。 【総評】 ボールがもう少しコロコロ行ってくれたら、満点なんですが・・・ ベアリング交換をしてみないと。
-
【用途】 主に図やグラフを含む原稿作成とWeb閲覧用として毎日4〜8時間程使用しています。 【使い易さ】 四角いですがハンドレスト付属なので意外と手にフィットするので、個人差も有るかと思いますが、長時間の使用でもさほど疲れません。 図面はWordで作成しますがボールが大きいので繊細に図の調整が可能です。 本体は下面に滑り止めが有るので安定性が良いです。 ポインターの移動に加速度付きを設定可能ですので、指先を素早く僅かに動かすだけでポインターを画面の端から端まで簡単に移動できます。 マウスのように腕を動かす必要はありません。 【コストパフォーマンス】 とても扱い易く、¥3500以下なのでコストパフォーマンスがとても良いです。 USB接続のケーブルタイプですので電池消耗を気にする必要が有りません。 【耐久性】 私はヘビーユーザーですので、初代MA-TB38Rトラックボールは4年程で内部のマイクロスイッチが接触不良になり、シングルクリックが勝手にダブルクリックになってしまいました。 初代MA-TB38Rはマイクロスイッチを交換修理して使用しています。 扱い易いので、今回は2台目の購入ですが通算で5年程使用しています。 【総評】 扱い易く図形描画が楽な事と安価でもあるため、次も使用したいと思っています。
-
こちらづらづら工業カビ式外車のづらと申します。 こちらの商品は社内で(過去になりますが) 採用に失敗した「Trackball」でございます。 今回は単刀直入に「感想文」だけのお付き合いとなりますが最後まで宜しくお願い致します。 ●感想文 この「Trackball」は最大ワンコイン(500円程度) の価値があると思うづら。 もし500円以上の価値を見いだすとすれば、、、 アルプス製のエンコーダが使われていたと言った所づら。 もう少し愛情少々欲を言えばベルギー製?の大玉で「トラックボール コロコロ」と叫びながら足のマッサージが捗ると言った所づら。 またボタンの配置箇所や使いにくさで商品価値がマイナスいやご使用して頂いたお客様に現金を渡すレベルの商品になってしまってるづら。 言い方を雑にすればこんな製品を販売し続けて本当にいいたのだろうかと何度も思ってたづら。 とにもかくにも「サンワ」はちゃんと動かない製品に遭遇する可能性が高過ぎるづら。 「男は生き様が大事」づらが、「サンワ」はその「生き様」を大事にもうちょっと製品を判別して発信して欲しいづら。 とにかく「Trackball」で「サンワ」を選択するなら食事代に回した方がいいと言う事づら。 ●最後に 家に有ったSlimBladeを使ってみた所、やはり「Trackball」を使うなら「Kensington」がベストだと言う事づら。 また「Kensington」を育ててくれていた「七陽商事」(サポートがピカイチだった) が代理店を外れたので今後はあまりお勧め出来ないづらが思い入れが無い人の為に 「Kensington」の一番の魅力は、、、 「使いやすい」「1品番の販売期間が長い」「5年保証」じゃないかと思うづら。 「5年保証」について本当は保証を長くするより価格をそれ相当に安くして貰った方が消費者には有り難いはずづら。 もっと言うと保証分が商品に乗せられているから毎年取り替えないと損と言う考えを持つ人間も少なく無いづら。 基本的にこんな小物は使い捨てであり同じマウスをじっくり使うなんて息苦しい考えを持っては行けないづら。 こんな所で語ってもしょうがないづらが、とにかくどんどん消費してその消費した以上に「夢一杯」稼げばいいだけづら。 このまま暴走すると違う方向になりかねなのでこれで終わりにしたいと思うづら。 今回は有難うございましたでござるの巻き。
- MA-TB38BK (ブラック)のレビューをすべて見る
MA-TB38BK (ブラック) のクチコミ
(46件/13スレッド)
-
ファーストインプレッションをレビューに投稿して一ヶ月ほど経ちますが、 いろいろ追記したい点ができましたのでここに書きます。 まず、支持球について。 1日9時間程度の使用で、案の定1ヶ月でボールのすべりがズルズルになりました。 そこで3mmのセラミックボールを購入し、交換したところ、驚くほどスムーズになりました。 この快適さは最早手放せません。 ただし3mmでは大きすぎてそのままでは入らなかったので、 半田ごてをセラミック球にあて、プラスチックを溶かして押し込みました。 おそらく2.5mmがジャストサイズだと思われます。 次に、光学センサーについて。 若干大きめの支持球を使ったため、オリジナルの状態よりも ボールの位置が上空に上がったようです。 つまりセンサーとの距離も若干離れたわけですが、 それが功を奏したのか、ボールを強めに弾いても カーソルが飛ばずに追従してくれるようになりました。 オリジナルの設計ではボールとセンサーが近すぎるのかもしれません。 DIYを強いる時点で、初心者に勧めるべきではないことは明白ですから、 星三つの評価は変動しませんが、 この改造によって私にとって手放せないトラックボールとなりました。
-
Windows8.1でメーカーの専用ソフトをインストールしたのですが 左右のボタンを入れ替えたいのですが切り替えができません また ホイールの速度を変更できません メーカーに電話したら8.1はまだ未対応のようですね とのことでした どなたか 8.1で左右のボタンを入れ替えられた方はいらっしゃいませんか よろしくおねがいします
-
二年間、改造なしで、ひたすら使い続けています。 ・光学センサへのホコリたまり ・ボール自体への手垢などの付着 ・ボール裏(プラスチックの支持棒)へのホコリたまり とくにボール裏のホコリ・手垢堆積により、 ボールを転がして話しても惰性回転をしなくなります。 安いものだから仕方ないですが、ちょっとストレスたまります。 それと、なんとなく上下方向の動きが渋くなってきました。 左右は清掃により、まだ「ボールの浮いている感」がありますが、 上下はどこかボールが筐体とこすれているのか、とても重たいです。
- MA-TB38BK (ブラック)のクチコミをすべて見る
MA-TB38BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。