ロジクール
TM-250 トラックマン ホイール
メーカー希望小売価格:オープン
2008年12月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
PS/2
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 160 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TM-250 トラックマン ホイール のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.49集計対象44件 / 総投稿数44件
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568%
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425%
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32%
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20%
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14%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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20年以上経ってやっと市民権を得た感のあるトラックボールのマウス 2000年には出てたが浸透するまで非常に時間がかかった 現行はワイヤレスが多い 2000年当時は人間工学というのが流行していてキーボードなどもそーであった ボールが付いてる分、一般的なマウスより大きいが マウス自体は動かすことがないので全く問題にならない 特にロジクールは令和の今、諭吉数枚出さないと買えないようなマウスになってるのも感慨深い
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・有線タイプ 最近の機器はワイヤレスが主流ですが、私は有線タイプが好みです。 電池が必要ない(消耗品が減る) 電池の消耗を気にする必要がない 無線区間のトラブルの心配もない という点が大きいです。 ・ボールのサイズもちょうどいい 親指でコロコロ動かすのにはちょうどいいサイズ、重さだと感じます。 欠点は乾燥する時期は滑ってうまく転がせないことがあることです。 ・左クリック スイッチがヘタる 左クリックは利用頻度が高いのでマイクロスイッチの劣化がどうしても避けら れないようです。いくつか部品交換で対処する必要がありました。 (年単位での話ですが。) ・入手困難 もう有線で親指でコロコロ、ホイール付きという条件では選択できる製品が 少ないのが残念です。 今の持ち分を大事に使う必要があります。 ・利用上の注意 ボールの支持点の劣化を避けるために、なるべく親指でボールに圧力をかけ ないように軽くなぜるように利用しています。(もう習慣で意識する必要も ありません。)
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【デザイン】 フィット感で決めました! 【動作精度】 特に不満なし。 【解像度】 可もなく不満もなく。 【フィット感】 悪くないです。マウスやトラックボールいろいろ使いましたが、 これが一番お世話になりました。 【機能性】 カスタマイズできるボタンはありませんが、ホイールだけで充分でした。 【耐久性】 丈夫には見えませんが、壊れるまで使うつもりです。 【総評】 シンプルイズベスト!末永く使っていきたいです!
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TM-250 トラックマン ホイール のクチコミ
(92件/22スレッド)
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CADで使用してる人がいましたら使い勝手を教えて下さい よろしくお願いします
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仕事使いで、通常の光学式マウスからの乗り換えです。 1日に8〜12時間ほどの使用で、 今までは、時々辺に腕に鈍痛のようなものが発生して、 1〜2日間くらい直らないということがありましたが、 こちらのマウスに変えてからはまったくそういうことがなくなりました(^^) こちらのマウスは、親指で操作すると言うこともあって、 マウスのボタンクリックなどの操作は、他のトラックボール以外のマウスと変わらないので、 乗り換えやすく、また仕事で他のマウスを使用する場合も違和感が少なくて良いです。
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プライベートでTM-250を愛用しておりましたが 使い勝手の良さから仕事用にも購入しました。 仕事で使用してみて気が付いたのですが office系ソフトをはじめとして Ctrl+ホイールでの拡大・縮小はできないのでしょうか? 一応、ドライバも最新のモノにしてみましたが セットアップ画面でも設定ができないようで ちょっと困ってます。。。 なお環境はWin7の64bitです。 どなたか解消法等々、情報をお持ちでしたらご教授頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。
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TM-250 トラックマン ホイール のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
300 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 160 g |
| 幅x高さx奥行 | 46.5x103x138 mm |
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