三菱電機 Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ] 価格比較

三菱電機

Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ]

メーカー希望小売価格:オープン

2009年1月9日 発売

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モニタサイズ
19 型(インチ)
解像度 (規格)
SXGA
表面処理
ノングレア(非光沢)
入力端子
D-Subx1
DVIx1
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Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.38

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ベーシックな法人向け製品のデザインです。 【発色・明るさ】 当時のTNとしては標準的で、好みに合わせて調整出来ます。 【シャープさ】 当然、ドットバイドット表示ですし、テキスト表示に向いています。 【調整機能】 当時の三菱製品標準のUIですから、三菱製液晶製品のユーザーなら、 マニュアル見なくても使えると思います。 【応答性能】 あくまで当時のオフィス向け法人モデルの標準的なものですから 現在のレベルで考えない方が良いです。 ですがアニメのDVDを再生するぐらいなら全く気にならないですね。 【視野角】 狭いですよ。当時の標準的なTNですから。 ですが、デスクに設置して、椅子に座って真正面で観る分には 全く問題ありません。 【サイズ】 スクエア型(アスペクト比4:3)の19インチなので 縦方向はワイド19型よりも占有します・・・当たり前ですが。 【総評】 アスペクト比4:3のオフィス向け製品ですから、本品を2つ並べて A4テキストを比べる様な用途には適しています。 家庭というか、個人の趣味なら、オールドPCゲーム用に好適です。 2013年頃までのゲームはアスペクト比4:3が殆どですし レターボックス表示で残念な思いをしているなら、導入の価値は あるかも知れませんね。 私は後者の目的で、当時新調しました。 オフィス向けの定番製品だった事もあり、リースアップ品が安価に ジャンクコーナーに並んでいる可能性はありますので、状態が良さそうなら 今からでもゲットもアリなんじゃないでしょうか。 ただ、三菱はPCモニタから既に撤退していますし、長く使うなら 今手に入る製品を新調した方が良いかもしれませんね。 主要なモニタのメーカーは法人向けにスクエア製品もラインナップに 残していますから。ただし、個人向け製品に比べ安くはないですよ。

  • 3

    2012年6月23日 投稿

    RDT196LM2というコントラスト比が向上した次機種が発売され、 いまさら評価もなんですが、ご参考までに。 【デザイン・サイズ】  安い割にはチープさがなく無難な仕上がりでデザインが気になることはない。  サイズは無駄がなくよい。 【発色・明るさ】  これが曲者でした。青色が紫がかっていて、中間色が白っぽく、わが家のPCへの  接続では本機の色調整に加えグラフィックボードのガンマ調整など色々と試行錯誤  苦労しました。(7年前に購入した三菱の17インチ液晶では無調整でしたが)  しかし、調整がうまくできれば、2003年製の液晶よりも色味が深く(ダイナミックレンジ?)、ぎらつき感もない見やすいモニターです。  明るさはLEDバックライトよりCCFLの方が目に優しい感じがします。 【シャープさ】  シャープさが足りない、と思う場面はありません。 【調整機能】  購入直後のみ調整を頻繁にしましたが、特にわずらわしさは感じませんでした。 【応答性能】  Youtubeを見るくらいですが、残像が気になるということはありません。 【視野角】  色変化に関しては非常に狭いです。複数人で見るとかは向いてないと思います。  真正面±15cm位がOK範囲でしょうか。  自分の場合は真正面からしか見ないので許容範囲です。  特に上下の視野変化に弱く、子供の低い視線からだと「よく見えない」と言います。  イスを使って正面から見るようにしてます。 【総評】  まだ不調はなかったもののスクエア17インチでは字が小さく  目が疲れることが多かったので、もう少し大き目のモニタを探していました。  ワイドモニタだと各社ラインナップがいろいろあるのですが、  ワイドに馴染めそうになかったので、スクエア型19インチで日本メーカということで、  安いし、これにしました。9年間不具合なく使えた実績もあり三菱にしました。  ただ残念なことに、画素欠け(気にならない場所に赤が出ない1点)ありました。  内蔵スピーカーは使ってないのでわかりませんが、見た目、音楽を楽しむためのものでは  なさそうです。スタンドもぐらぐらしたりせず、チルト機構があり、ちょっとした  物置きも付いていてつくりは卒がないです。

  • 5

    2011年6月22日 投稿

    長年使用していた同サイズのディスプレイが壊れたので、この製品と入れ替えました。 セカンダリ利用で、主な用途がドキュメント表示や小さなツール群の置き場所的な利用なので、価格重視での選択です。 今までがVAやIPSパネルの製品を主に使用していたので、それらと比べると視野角による変色や一部の色再現性の甘さは気になりますが、 表示は十分にシャープですし、明るさもデフォルトでは眩しいですが程良く調整もできるので、実用で困ることは無いです。 むしろコストパフォーマンスを考えると十分すぎる性能だとおもいます。比較的低消費電力なのも嬉しいですね。 メニューのボタン操作が少し分かりづらいと感じましたが、頻繁に操作するわけでもないので特に問題にはならないと思います。 あと個人的にはスピーカーは不要かな。このサイズだと音質的にもたかが知れているので、そのぶん削って軽量化して欲しかったかも。

  • Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ]のレビューをすべて見る

Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ] のクチコミ

(2件/1スレッド)

Diamondcrysta RDT196LM(BK) [19インチ] のスペック・仕様

基本スペック
モニタサイズ 19 型(インチ)
モニタタイプ スクエア
表面処理 ノングレア(非光沢)
パネル種類 TN
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほどより細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

1280x1024
視野角(上下/左右) 160/170
画素ピッチ

画素ピッチ

画素ピッチ

画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。

0.294 mm
輝度

輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

250 cd/m2
コントラスト比 800:1
応答速度 5ms
最大消費電力 28 W
1型(インチ)あたりの価格 -
詳細機能
入力端子 D-Subx1
DVIx1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 414x406x221 mm
重量 4.6 kg
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