セイコー
スピリット バイ パワー デザイン プロジェクト SBPG001
メーカー希望小売価格:30,000円
2009年1月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 41x41 mm
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 10気圧(100m)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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スピリット バイ パワー デザイン プロジェクト SBPG001 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.80集計対象6件 / 総投稿数6件
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50%
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483%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今の時計市場にあってこの古典的デザインは希少です。デザイン買いしました。 手首の動きによって知らぬ間にボタンが押されていることがよくありイラッとくる。 ブレスは良く出来ているがクラスプがちゃちいのではまりにくかったり引っかかって はずれにくかったりします。 風防のたてつけも悪く水平に嵌っておらずケースからのはみ出し具合が均一でない。 太陽電池が悪いのか蓄電池が悪いのか満充電になることがめったに無かったです。 このところは使用せずに充電に専念させてみたが数ヶ月窓際におきっぱなしにしても 満充電になることは無かったです。 電圧が低いためかバックライトをつけると代わりに液晶の表示が薄くなって 読み取れない、そして今日ボタンを押した瞬間一切の機能を失った。 2011年3月に購入して着用は30日程度、短い一生でした。 また買いなおします。
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なにはともあれこのデザイン。レトロ感が最高。 電波ソーラーで実用的。 年寄りにはこれ以上見やすい時計はないのでは。 (アナログが見づらくなってしまいました。) 長く使えそうです。
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【デザイン】 '70〜'80代によく見られた(主に角型の)デジタルウオッチをモチーフにしたとあって、その時代を知る世代にとっては「懐かしい」と思いました(私もその一人)。 しかし、手にとってよく眺めると、ただ懐かしいだけでなく「今時の時計」としての量感のあるデザインでもあり、それらが破綻なく融合しているのは見事だと思います。 【ブランド性】 これは説明不要でしょう。ただ、出来れば「国産」であって欲しかったです... 【機能性】 詰め込まれた機能は満載なので、その意味では評価「5」です。 しかし、肝心の電波受信能力が高くないように感じます。 私の居住区(神奈川県横浜市南部)はもともとラジオやテレビの受信もそれほど良くありません。 しかし、同じ部屋にある電波クロック(セイコー:現在主流の2波自動選択受信のものと、1波受信時代のものが各2台。BRAUN:1波受信のものが1台)と比較すると、(屋外での受信も含めて)かなり劣ります。又、指向性がシビアのようで、就寝前に適当に時計を置くと受信しないことが多々あります。受信中(アンテナマーク点滅中)もその具合を見ながら時計の向きを少しづつ動かすありさまです。 そもそも、電波ウオッチとは「この程度」なのでしょうか? 又、ELバックライトがあまり明るくなく、暗所での視認性も少々劣ると感じます。 【操作性】 ボタンが張り出しているせいか、袖をまくった時や軽くどこかに当った時にボタンが不用意に押されてしまうことがあります。 一方、裏蓋にある刻印(レーザー)は、ブレスが擦れて文字が見え辛くなります。 【レア度】 レギュラーモデルですので、量販店で容易に購入出来ます(現時点で)。 店頭に並んでいるのを見ても「POWER DESIGN PROJECT」をあまり前面に押し出していないのが、よいのかどうか... 【装着】 '70代の腕時計を好み、腕周りが細い私は違和感は感じませんが、「重い」と感じる方は居られるのではないでしょうか。 ボタンの張り出しについては、上記【操作性】に既出です。 【耐久性】 ハードな扱いは行なっていないものの、日常生活や軽いスポーツなどでは、通常の腕時計と同等かと思います。 流行の多針アナログのものと違って可動部分が無いことは、多少の衝撃や故障に対しても有利だと思います。 【フォーマル】 今や、フォーマルな装いでどんな腕時計を身につけても自由な風潮があります。 当機種はG-SHOCKと違って、スーツ姿でも違和感は無いと思います。 表示も大きく見易く、ワールドタイムや2つのアラームもあるので、様々なビジネスシーンで使えると思います。 【カジュアル】 ごく普通に愛用しています。旅行の時にもこの時計を装着しています。 【満足度】 '09.12購入以来、オン・オフを問わず愛用しております。 デザイン重視でありながら十分な実用性・機能性を有しているのは、見事だと思います。 昔('70〜'80代)は、「デジタルは安っぽい・子供が好むもの」という意識が周囲に強くありました。 その頃を思い出すと、デジタルもずいぶんと変わったなと感じます。 特にご年配の方にはデジタルに違和感を覚えることがあろうかと思いますが、この見易い表示には一度注目されてもよろしいのではないでしょうか。 今時の時計は、見栄えが本当に良く、ケースだけでなく針・インデックス・文字盤までもが鏡面のように光り、多針アナログに至っては実にキラキラとしています。 しかし、私(40代前半)にはそれが「時計が見づらい」と感じてしまい、どうにも好きになれません(あくまでも「好み」の問題です)。その点、当機種は、手軽に使え、実用的且つ満足感の高い「電波ソーラー」として好む次第です。
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スピリット バイ パワー デザイン プロジェクト SBPG001 のクチコミ
(17件/6スレッド)
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なかなか時計に日光を当てる機会が無いため、先日とうとうCharge表示のまま使用不能に。 こりゃ何とかせねばと思い急遽60WのLED電球とスタンドを購入し、時計の真上から約4万ルーメンの光があたるように設置。 で、Charge表示から満充電表示(3)になるまでかかった時間が約5日。 ただ、この時計(と言うかムーブメント)は91%くらい充電されると満タン表示になるようで、直後に光から外すとすぐに目盛りが2になってしまう。 結局10日ぐらい当て続けないと100%の充電にはならないんじゃないかなと。 どうも充電効率と消費電力のバランスに難が有るような気がします。 以上、雑文でした。
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残念ながら当製品とブラックタイプの003がセイコーのラインナップ一覧から消えてしまいました。 特に当製品は汎用性が高いため、既に売り切れになっている店が多いようです。 購入を検討している人はお早めにどうぞ。 一応後継製品はあるんですけど、デザインがかなりダサくなってるんですよねぇ
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今まで高級時計ばかり購入していましたが、お店で見て、このモダンなレトロデザインに惚れて即買いしました。値段の割りに作りの良いブレス、Gショックにはない高級感、いいですね〜。今では高級時計を差し置いて毎日、装着しています。
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スピリット バイ パワー デザイン プロジェクト SBPG001 のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 41x41 mm |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 10気圧(100m) |
| 電波時計 | ○ |
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