東芝
HGK-12WJ
メーカー希望小売価格:オープン
2009年1月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ホットプレート
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
HGK-12WJは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HGK-12WJ のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
まず、購入時にこの商品と象印のEA-ES65が同じ価格だったので売り場で比較検討しました。 最終的な決め手は、商品の厚みと分かれるプレートです。 HGK-12WJの方が1cmほど薄いんです。 あと、象印の方はプレートが分かれ過ぎている感があり、不精な我が家では結局使いこなせないかなと。 プレートデザインで言うと、ジンギスカン風のプレートは良いですね。 ドーム型の方に肉、周りの平らな方に野菜とすれば、肉の脂や焦げが野菜に付かないし、脂の汚れが下に落ちにくいので汚れないです。 操作性はごく一般のホットプレートと同じ。 火力は、以前使っていたホットプレートが200Wだったので今回の250Wはとても強く感じます。 洗いやすさは、まだ新しいのでシンクでお湯をかけながら軽く撫でただけできれいに汚れが落ちています。象印のように網目タイプではないので洗い易いと思います。 サイズは、あとひと回り小さいと収納し易いかな。 あと、コードも一緒に収納したいのだが・・ 総合的には、満足しています。 今度、たこやきとホットケーキ、チジミを試したいと思っています。
-
ジンギスカン用のドームプレートを含むホットプレートを探していたら 必然的に東芝の選択になりました。 コンパクトで鍋にも使用できる丸形のHGN−6Jを買うつもりでしたが、 普通の平面ホットプレートとたこやき用プレートもついて さらに、それらを全てまとめてストッパーで留めて縦置き保管ができるので 電源コードまではさすがに収まりませんが、 スマートで魅力的と感じてこちらのモデルにしました。 デザインは可もなく不可もなしですが、せっかく全プレート類がまとめられるので 外からのホコリなどが侵入しないように 全体を覆うようなケースのほうが好ましいと思います。 あまりホットプレートに求めるものではありませんが、質感はやや低いです。 操作性は使いたいプレートをセットして、 電源コードをコンセントと本体に繋いで火力調節のダイヤルを回すだけ という至ってシンプルなものです。 火力はIHに比べて使用開始後の立ち上がりは遅いですが、 じゅうぶんなパワーを持っており、美味しく焼けます。 特に驚いたのが目玉焼きで、外側はパリっとして 中はプルルンとした焼け上がりになります。 洗いやすさはコンパクトではないので、ワンルームに設置されているような 小さいキッチンシンクでは少々手こずると思います。 表面の撥水性が高いので洗いやすい反面、 裏面は形や素材のせいかやや洗いにくくてデコボコがあるため 強い水流だとあちこちに水が跳ねます。 サイズは3種類のプレートをまとめることができるため 今までに比べて格段に良くなりました。 しかし、キッチンシンクの下にある収納スペースに入れようと思っていたら 奥行きが足りず、斜めや横向きに収めざるを得ません。 収納方法を考えているのであれば、 あらかじめ寸法を確認しておくことをお勧めします。 そして、焼く食材にもよりますが、 我が家のような大人2人と幼児1人の家族ではサイズが大きすぎて、 遊ばせてしまうスペースが結構出てきますので 4人家族くらいでの使用がベストかな?とも思います。 色々と細かい指摘もしましたが満足度は結構高めです。 特にジンギスカン用のドームプレートやまとめて収納できる点はかなりの魅力です。
- HGK-12WJのレビューをすべて見る
HGK-12WJ のクチコミ
(0件/0スレッド)
HGK-12WJ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ホットプレート 平面のプレートで焼肉やお好み焼き、焼きそばなどの調理に対応したタイプ。 グリル鍋 鍋型のプレートで深さがあり、鍋物やおでんのほか、焼き物や蒸し料理も可能なタイプ。 |
ホットプレート |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください