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DR-BT100CX (B)
スペック・仕様
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- カナル型
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DR-BT100CX (B) のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.20集計対象25件 / 総投稿数25件
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552%
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424%
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316%
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28%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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昔に使っていたBT100CXが見つかったので視聴してみました。 音質はそこそこでした。 1000から1500円ぐらいの現行品と遜色ない性能だと思いました。 ハウジングにはメッキ加工が施されており高級感があります。 充電端子はusb mini bです。 現在では、ほぼ使われなくなった端子ですね。
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2009年春にバイクナビ・クラリオン『DrivTrax DTR-P55』のナビ音声を聞くためにこのワイヤレスヘッドセット(以下:ブルートゥース・ヘッドフォン)を購入しました。 バイクで使用するにあたり有線ヘッドフォンでは、乗り降りの度に面倒なので利便性の面でちょうど発売されたばかりのこの『DR-BT100CX』を購入しました。 それ以来、バイクに限らず「携帯」「スマホ」「タブレット」「ノート・PC」と様々な用途でブルートゥース・ヘッドフォンを購入してきました。 画像@ これまで購入した5種類のブルートゥース・ヘッドフォンです。 画像A 本体画像です。 ヘッドフォンが壊れています。 画像B 本体裏側です。 クリップが壊れています。 画像C バイク・ナビ『DrivTrax DTR-P55』本体です。 画像D バイク・ナビとしての防水ケースにセットした画像です。 画像E 今は、バイク用にもっと便利な『B+COM SB6X』を使用しています。 この機種については、冒頭で書いたとおりバイクでずっと使用していたため項目別評価方法は、他の方と違うかもしれません。 【フィット感】・・・4点 カナルタイプのイヤフォンは、この機種が初めてでした。 フィット感は、もちろん良かったです。 また、ヘルメットを被る前にヘッドフォンを耳に入れるのですが、カナルタイプはヘルメットを被る時でもしっかり耳にフィットしているので外れません。 有線タイプの平べったいヘッドフォンを先に試しましたが、ヘルメットを被るとき外れやすくて何度も被り直さなきゃならないことが判り役に立ちません。 耳のフィット感だけなら5点ですが、この機種は、本体が厚ぼったくてクリップも外れやすくバイクジャケットのセッティング位置がフィットしにくかったため4点としました。 画像Bのとおりクリップは、すぐ壊れました。 【音質】・・・5点 さすがは、SONY、私の耳では文句なしの5点です。 有線も含めもっと高級なヘッドフォンも有りますが、自分の耳では充分高音質です。 画像Cのバイク・ナビ『DrivTrax DTR-P55』は、バッテリーも内蔵されてメディアプレイヤーとしても使用できたので出張の電車の中の暇つぶしにもこの『DR-BT100CX』共々役に立ったので音質は、充分なレベルだと思います。 この機種によって携帯でも使用しようと思い型番不明のエルコム(画像@の上の左の「赤」の型番が判りません。)だったと思いますが低価格タイプを購入したことがありますが、酷い音でした。 それ以降ブルートゥース・ヘッドフォンはSONYしか買ったことがありません。 画像Cのバイク・ナビ『DrivTrax DTR-P55』は、バッテリーも内蔵されてメディアプレイヤーとしても使用できたので出張の電車の中の暇つぶしにもこの『DR-BT100CX』共々役に立ったので音質は、充分なレベルだと思います。 【マイク性能】・・・無評価 この機種は、携帯電話などと接続したことがないのでマイク性能は、使用したことがないので無評価とさせていただきます。 【総評】・・・4点 この機種のおかげでブルートゥース・ヘッドフォンの良さを認識させていただいたので満足度として5点としたいところですが4点です。 理由は、項目別の評価になかったので以下のとおりです。 画像の『DR-BT100CX』は、実は2台目です。 バイクで使用して雨に濡れて本体が壊れてしまい買い直しました。 1台目の壊れた理由は、この製品のせいではないのですが、画像Aのまだ持っている2台目も壊れています。 画像Bのとおりクリップが1台目も含めすぐ壊れてしまいますが、それほど問題ではないです。 この機種の最大の欠点は、ヘッドフォンが壊れても交換できないことです。 バッテリーも長時間仕様に耐えられる性能が有ってまだ充分使用に出来るのにヘッドフォンが壊れるとアウトです。 この点により4点としました。
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音質は低音も割れずけっこういいです。 職場PCで1年ほど使用していて PCを起動する度にヘッドセットを認識させるんですが ヘッドセットの電源を入れ、いったん間をおいてPCの接続ボタンを押さないと 結構な確立で認識に失敗します。 毎朝なのでこの間が結構ストレスになります。 iphoneだと問題ないですが、PCのスカイプでは、マイクが認識しません。 次買い換えるときはこの後継機は買わないかな
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DR-BT100CX (B) のクチコミ
(62件/23スレッド)
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どうしても解決法がわからないので質問させていただきます。 この製品をPCとペアリングして使用しているのですが ニコニコ動画やyoutubeで動画を全画面で見ると 音がプツプツ途切れます。。。 PC側の受信機との遮蔽物はなし、 受信機の1メートル内にいても途切れてしまいます Adobe Flash Player入れなおしたり OSまでクリーンインストールしたのですが 改善されません。。。 OCのせいかな?と思い、元に戻した状態でもだめでした ↓PCスペック↓ OS:Win7 64bit CPU:E8400 OC メモリ:4G グラボ:GF 470GTX 解決策がわかる方よろしくお願いいたします。
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携帯のワンセグを見るときに使用するため購入しましたが、DR-BT100CX使用したとたんに ワンセグが受信できなくなります。同じような症状の人、対策を知っている人いませんか?携帯はF-06Bです。
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購入を考えているのですが いくつか疑問があったので質問致します。 先ずクリップなんですが クリップ力が弱く壊れ易いと聞いたんですが実際どうですか?? また自分は走る時にiPodをポケットに入れて走ろうと思ってるんですが その際どの程度音飛びがあるんでしょうか。実際に走ってる方などがいれば教えてください。 返信よろしくお願い致します。
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DR-BT100CX (B) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
カナル型 |
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