ケンジントン
SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- その他機能
- チルトホイール
- 重さ
- 198 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JP のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
533%
-
433%
-
333%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
初ケンジントンです。 【デザイン】 外観は見ての通りです。サイズはほぼ名刺大。 質感はかなり良い。ホイールが金属製リングのマウスって初めて見ました。ただ、工作精度は割と安っぽく、件のホイールが微妙に右寄りになっています。このホイールには不均一な溝が掘ってありますが、本来は凸にすべき部分でしょう。乾燥肌の人が滑るのも無理はありません。微妙にお金の掛け処を誤っている気がしないでもない。 単4電池2本が直列でお尻のところに入るので重心はかなり後ろ寄りです。プレゼンでリモコンのように手に持って使うには良いですが、マウスとしては微妙にお尻が付いてこない感覚があります。 【動作精度】 ガラスや金属などの光沢面は無理。コピー用紙とかノートの裏側くらいならOK。 【解像度】 数値的には不明ですが、私の用途では特に問題なし。 【フィット感】 悪いです。が、このマウスの場合はラフなところが持ち味かと思います。側面はしっかり垂直ですので持ちにくくはありません。クリックの有効面も広いです。クリック感はやや重めのしっかりしたものです。 【機能性】 「次へ」「戻る」しかボタンの無いプレゼンモードの使い勝手は微妙。マウス内蔵の機能なのでドライバは不要ですが、カスタマイズもできません。 操作体系がいろいろと直観的ではないのも気になります。例えばMODEスイッチは長押とかダブルクリックで機能が変わりますし、ペアリングのボタンも妙なところに隠してあります。初めて使うときは取扱説明書が必須でしょう。普段から使用していないと咄嗟のときに「あれ? どうやるんだっけ??」とならないか心配。LEDが3つも付いている割に、今電源がONなのかOFFなのか、プレゼンモードなのか否かを知るすべもありません。 【耐久性】 日が浅いので未評価。裏側のソールが剥がれやすいとの噂ですが、これはたしかにもっともっと大きなものを貼るべきと思います。しかし豪気に5年保証なのは流石ですね。 【総評】 いろいろこき下ろしたい部分もありますが、持ち運び用にBTで薄いのが欲しかったので、機能面では価格に不満はありません。バッグに入れる都合上、もっと薄くて直方体型なら良かったと思います。レーザーポインタが内蔵ならば最高ですが、価格が一桁高くなりそうなので仕方ありません。
-
新しく購入したPCにBluetoothがついていたので、USBポートを空けるため、あるいは、 常時出っ張るのが嫌でBluetoothマウスを探していました。 他と比べて、少々高額でしたが、デザインの良さに惹かれて購入しました。 高さがないのも、持ち運びに便利だと思いました。 また、PCスリープ時にスリープする点も気に入りました。 プレゼン機能は、必要ありませんでしたので、購入条件ではありません。 さて、使用感ですが、 Bluetooth通信はまったく、問題ありませんでした。少し前に安く買ったマウスが頻繁にペアリングしていたので、心配していましたが、問題ありません。ちなみにPCは、Bluetooth2.0です。 感度も十分です。私には、ちょうどいいです。 前の方もホイールの指摘をされていますが、たしかに、扱いにくいです。せっかく切り込みを入れるなら、もっと、深く入れてほしいと感じました。指先で触れる程度でまわそうとするとすべります。私は乾燥肌なので、特にだと思います。少し押さえ込むようにしてまわす分には問題ないです。慣れれば、気にならないかもしれません。すでに慣れてきました。 プレゼンモードは私には、今のところ必要ないですが、購入前は、レーザーポインタがついているのだと思っておりましたが、製品背面にちゃんとかいてありました。「*レーザーポインタは付いておりません」購入してから知りました。
-
ケンジントンのマウスは、「SlimBlade Trackball Mouse」に次いで2台目となります。 今回のマウスは、ホイール式ですが、手が乾燥している方には滑りやすいです。 ちょっと湿っているならば、スクロール等がちゃんとできます。 このマウスの特筆すべき点は、パソコンがスリープモードに入るとそれに連動してマウスもスリープモードになるということです。 私のパソコンはノート型で、いつもスリープモードで終了させています。 蓋を開けるとPCが動作復帰しますが、その後にマウスをちょっと動かすと、左側面のLEDが点滅して、こちらも動作モードに移ってくれます。 このマウスに限っては底面に電源スイッチがありません。 Bluetoothでの認識は、OS標準でOKです。余計なアプリが不要という点も評価に値します。 あと、最近のマウスはホールド感を重視ということで、側面がラバーのように滑りにくい素材が使われていますよね。 私はこれがちょっと苦手でして。ベタベタ感が出てくるのが気に入らないんですよ。 私と同じ考えをお持ちの方にはこのマウスはオススメです。側面がプラスチックなんです。 このマウスは名称にもあるとおり、プレゼンがしやすいような機能が付いています。 でも、個人ユーザーには不要でしょうね。私は使っておりません。 SlimBladeシリーズはバッテリ(電池)がすべて単3かと思いきや、これは単4×2本です。 結構連続使用が多い私ですが、すぐに電池が消耗...とは感じません。 ちなみに、電池切れが近くなると前出の側面LEDが赤色点滅になり、とても分かりやすいです。 (普段は消灯しており、スリープモードから復帰する際に緑色が点滅するだけです。)
- SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JPのレビューをすべて見る
SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JP のクチコミ
(0件/0スレッド)
SlimBlade Bluetooth Presenter Mouse 72330JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 198 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください