プリンストン
PSM-BT1SV (シルバー)
メーカー希望小売価格:オープン
2009年2月中旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 65 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PSM-BT1SV (シルバー) のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.35集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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433%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ちょっと見た目はいまいち・・・と思ったのですが、安価なBluetoothマウスなので、買いました。 実態に手に握って使ってみると、製品の横中ほどの山のようになった部分が意外に手にフィットし、いい感じ。 単3電池使用なので、ちょっと大きめなのが難点かな。また、電池部分のふたは爪を引っ掛ける部分などがないので、開けずらいです。
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「普通に使える『マウス』です。」 この言葉がこの『BTマウス』の評価の全てだと思います。 蛇足ですが、 BTだけど安い。 出っ張りがあるけどすぐ慣れる。 型番からわかるようにプリンストン社最初のBTマウスと思われます。 プリンストン社は限りある予算を多機能よりも普遍性に舵を取ったものと思われます。 評価するにおいてBT無線機能を除いた場合、 マウス本来の機能としては10年前のホイール付き有線マウスと何ら代わり映えのないマウスです。 個人的な感想ですが、大手メーカーにOEMで採用されても全く問題の無い、普通なマウスと思います。 買って損をしたという感想は抱かないでしょう。
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Aspire One D250を購入し、タッチパッドでしばらく過ごしていましたが、マウスの必要性を感じ、購入してみました。 無線LANとの干渉もなく、問題なく使用できています。 【デザイン】 最初は指を添える部分が変な形だと思いましたが、こんなものでしょう。 飛びぬけて斬新なデザインというわけでもありません。 【動作精度】 問題なく使用できています。 【解像度】 もう少し小さくてもいいかなと思うこともありますが、ストレスのない範囲だと思います。 【フィット感】 手になじむちょうどいい大きさです。単3電池2本の重さとあいまって、大きさの割りに安定感があります。 【機能性】 標準的な動作です。可もなく不可もありません。 【耐久性】 一般的なマウスと遜色ないと思われます。 【総評】 モバイル用途でも、デスクトップでも、違和感なく使えるbluetooth マウスです。 値段がやすいのも高評価です。
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PSM-BT1SV (シルバー) のクチコミ
(6件/4スレッド)
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Macでお使いの方に伺います。 Macに接続の時、中央のホイールボタン押下げ時にはどのような動作になるでしょうか。 またそれは設定で動作の割り当てを変更できるでしょうか。 エクスポセに割り当てられると希望にかなうのですが。
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オンラインで買いました。最初価格が2600だったのが数時間後190円UPあわてて購入。他のBTはだいたい5000円前後なので価格も満足、と電池を2本入れるのですが、その電池の重さで返って、手にしているときいい感じの落ち着く重さです、またボディの色が艶のある黒で高級感を感じる。(艶がるのにべたべたした感が無くいい)機能で満足は5分触っていないと自動的にOFFになることなど気に入っています。(昨夜はOFF忘れて寝てしまった)また、PCとの接続がさすがBTだけあって快適です。とにかく一番気に入っているのは電池挿入する異によってのいい感じの安定する重さです。
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以前サンワサプライのBTレーザーマウスで調整に苦労しましたが、このマウスは、まったく問題なく使用できました。レーザーではなく通常の光学タイプですが、数年前の他社の光学タイプよりも良くなっていると感じました。ロジクール製のマウスと使用感はかわりません。MacBookとつないで使用しています。 色の選択が白、黒、青の3色で地味すぎるのがちょっと残念です。
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PSM-BT1SV (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 65 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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