東洋リビング
ED-41CDB
メーカー希望小売価格:37,905円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 棚数
- 1 枚
- 内容量
- 41 L
- 幅x高さx奥行き(外寸)
- 33.4x45.4x35.3 cm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ED-41CDB のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.81集計対象14件 / 総投稿数14件
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585%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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買ってから気が付けば11年…。 当初はカメラとレンズを入れてましたが、それらは120リットルタイプ2台に増殖。 こちらは以前に撮ったフィルムや焼いた光学メディアの保管に使ってます。 【消費電力】 余り気になりません。 【除湿スピード】 乾燥剤の乾燥が始まって、それが終わってからスーッと下がっていきますね。 【庫内スペース】 元が小さいので…。ダブルズームキット+マクロレンズ程度なら余裕ですが、他にもレンズを買う様なら120リットル以上のタイプにいった方がいいです。 私は翌年にED-120買いました(^_^;) 付属のスライド出来る棚板は1枚だけでしたが、下段もスライドできる様に別売の棚板を1枚追加しています。 【耐久性】 11年ほったらかしで使ってますが、除湿ユニットはちゃんと動いてます。 除湿ユニットより先に、温湿度計の湿度センサの方が劣化すると思います。 写真では買って間もないSwitchBotの温湿度計を入れてますが、10%程の差が出てます。これは翌年買ったED-120の温湿度計も同じでした。 【静音性】 除湿ユニットが動き出す時の小さなカチッて音以外は無音です。 【機能性】 鍵、サービスコンセント、光触媒、温湿度計くらいしか無いです。 【総評】 基本的に枯れた技術の製品で、現行品と大差無いです。 気になるのは価格くらいですが、長く使えるので元は取れると思いますし、なにより手間が掛からないのは便利です。 このサイズは一番小さく、カメラ趣味が高じて機材が増えるとあっと言う間に庫内が埋まってしまうので「そんな事は無い」と言い切れる人にしか勧められません。 ただし、カメラやレンズ以外の保管にも使えるので、大きいのを買ったから用済みとなり難いのは防湿庫ならではかと思います。 温湿度計の湿度センサーはどの製品でも経年劣化する様なので、交換するなりホームネットワークで監視できる温湿度計を追加すると良いかも知れません。 写真のは天板に埃が……他の防湿庫にも言えますが埃が目立つので、天板には何か敷いた方がいいです(^_^;)
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友人から買いました 現在、一眼レフ3台 レンズ7本入ってもう 一杯一杯です 今まで カビの被害はなかったものの 精神安定感は 購入して かなりアップしました
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7D購入後に2010年初め私が始めて購入した防湿庫です。 それまでがプラスティックケースに除湿剤という収納方法だったので 大きさなんて何の検討もなく、とりあえず購入しました。 現在はボディ×2、レンズ5本、ストロボ等でパンパン状態。 次のレンズ購入時には防湿庫も追加購入の予定です。 確かに皆さんが仰るとおり大きいものにした方が良いのかもわかりませんが とりあえず、今の大事なカメラを守る、レンズ購入の予定が直ぐに無い場合は この防湿庫で十分だと思います。 まぁ趣味にするとレンズ等の機材はどんどん欲しくなりますから多くの人が要領不足を感じるのは当然の事だとはおもいますが・・・・(笑) ちなみに、ブログに現在の内容物の写真もUPしています。 ご参考に!! http://photo.mae-chan.com/blog/kizai/ed41cdb.html
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ED-41CDB のクチコミ
(39件/8スレッド)
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今日、何気に見たら表示が出ていなく。電池が切れたと思い確認、交換しましたが 何も表示されなくて、故障っぽいんですが。 これだけ直すにもメーカーに送らないとだめでしょうかね?
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カメラのキタムラで\18,800で、出ています。 ED-41CDBとの違いは、光触媒なしと湿度計がアナログタイプになっている所みたいです。 http://shop.kitamura.jp/GoodsPg/145112
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デジカメオンラインの闇市で100台限定¥17800で出ています。
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