GIGABYTE GM-M8000 価格比較

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GIGABYTE

GM-M8000

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タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
5 ボタン
重さ
20 g
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GM-M8000 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.14

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2011年1月7日 投稿

    ゲーミングマウスとしての性能としては申し分なく キー配置やデザイン、側面のラバーなど満足していました が、耐久性が悪い 使用開始からわずか2ヶ月でチルトホイールが壊れた いままで5〜6個マウス使ってきたけど初めてです あと、いきなりマウスが認識しなくなる現象が3回ほど起きました

  • 4

    2009年3月21日 投稿

    【デザイン】 好みによる。 【動作精度】 自分の使い方では問題無い。レーザーの物はあまり使わないので全体的には未知数。 【解像度】 自分の使い方では問題無い。むしろあんまり高い解像度は要らない。 【フィット感】 好みによるが大きめが好きな自分的には合う。右側のえぐれ上縁が薬指との当りが気になるかも知れない。 ウェイト20g・6g×3付属。重いほうが好きなので全て入れた。 メインの左右ボタンはかなり手前でもキッチリ押せる。 各ボタンカチカチと節度良い。 【機能性】 自分で割当可能なボタンは左側面の二つ+ホイール部(左中右)の五個を、モード切替により三倍。 メインの左右・モード切替・解像度変更ボタンは固定。 モード変更ボタンは通常の持ち方では誤爆しない位置だと思う。 ホイール回転はやや重めか。回転時クリック感はそれほどはっきりな方では無い。 左右チルトはそこそこの節度感。 ドライバー、と言うか設定用ソフト。(WEBで落とした1.01版) マクロは作ってから割り当てるタイプ。 記録時、エディットフィールドの最上に記録位置が来ていないとレコードが効かない気がする。(そう言う物かも知れないが、全消し→再記録時位置戻らないしな。) マクロ名称リネーム時、日本語確定後文字化けするが実は普通に日本語で登録出来ている。 【耐久性】 割と丈夫そうだ。コードは布巻き系、結構太目か?割と固いがそれ程巻き癖が残ると言う事も無さそうだ。 【満足度】 結構いい。 DRTCM02BKを使っていたのだが、大きさ(好みより小さく軽過ぎ)とコードの根元の不安が有り、機能が同等の物を考えていた所だ。 逆にその辺りがDRTCM0x系の魅力(小型軽量、操作に影響しない程柔らかいコード等)と思う人には向かない気もする。 ドライバと言うか設定ソフトは、DRTCM0x系の方が判り易く良く出来ている気がする。

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GM-M8000 のクチコミ

(3件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数1

    2011年4月15日 更新

    このマウス、木目調もディスクで使用すると 結構な頻度でカーソルが止まってしまって使いものになりません。 初期不良なんでしょうかね? それともレーザーマウスは木目に弱いとかあるのでしょうか? あとプロファイルを切り替えるとランプが赤、緑、青に切り替わるのですが たまに説明書にはのっていない水色になることがあります。 ランプが水色になった人いますか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2009年3月21日 更新

    DRTCM0x系と「ほぼ」?同じ機能だな。 設定ソフトはあんま練れてない(直感的でない?)感じだけど。 大きめ&重めが好きならイイかも知れないぞ。 コードは太いが、割と伸びて居たがるタイプな気がするな。 右上縁の指当りがどうも…って可能性は有るから触ってみた方がイイかもな。

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GM-M8000 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

4000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
サイズ・重量
重さ 20 g
幅x高さx奥行 74x43x126 mm
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