ダイソン DC26 motorhead complete 価格比較

ダイソン

DC26 motorhead complete

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タイプ
キャニスター
集じん方式
サイクロン
本体質量
3.35 kg
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DC26 motorhead complete のレビュー・評価

(26件)

満足度

4.13

集計対象26件 / 総投稿数26件

  • 5
    57%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • (一部修正加筆) ※※※2021/07 モーターヘッド再故障について追記 ※※2015/04 モーターヘッド故障について追記 DC05リコールで差額¥15000払って入手、以後4年使用。今の所故障もなく使えている。 以前のモデルより大幅な本体小型化を達成している反面、その歪みがゴミ遠心分離性能の劣化・クリアビンの絶対的容量不足という形で現れている愚作。 最近のモデルではこの辺どうなっているのか不詳だが。 吸引力はさほど強くないし、それなりにうるさい。兄弟機タービンヘッドモデルほど酷くはないが・・。 当時の実勢価格ではたぶん買わなかっただろう(苦笑)。 なお、ただでさえ強くない吸引力を極力落とさず、且つ少しでも長持ちさせたければ、以下に注意。 - クリアビンのmaxラインは厳守。maxを超えてゴミを溜めたまま使い続けると、車輪内のプレモーターフィルターが容易に詰まる(→短期で吸引力低下→吸引モーターのオーバーヒート→本体停止に至る)。 - 車輪内フィルターはマメに点検・清掃する。数週間〜1ヶ月ごと目安:メーカーが謳う2年は到底もたない)。 - もし使用中に電源が切れて入らなくなったら、車輪内フィルターの目詰まりによる吸引モーターのオーバーヒート。速攻でコンセントからコードを抜いて同フィルターを清掃※し、モーターが冷めるまで暫く待つと復旧する。 ※応急策で張り付いた綿ゴミを摘まみ取り、屋外あるいは適当な袋の中で叩いて粉塵を落とす、でも可。 本来は説明書記載の如く水洗い→長時間掛けての充分な乾燥が必要。 ※※2015/04追記 使用開始から5年弱で、モーターヘッドのブラシが回転しない故障発生。 自力分解の結果、原因は吸い込み口が床から離れるとブラシを停止させる安全機構(赤い車輪が床面から押されていないとブラシが回転しない仕掛け)の故障と判明。当該箇所に仕込まれたマイクロスイッチの作動不良で、分解整備したところ復活した。 なおモーターヘッド単体の新品はダイソン直販サイトから発注可能。 但し送込¥9000ちょっと掛かるので、いっそ社外品「ミラクルジェット」でも買った方が幸せになれるかもしれない。 ※※※2021/07追記 上記から6年経過して再度同様にモーターヘッドが故障するも、DIYで再復活。 最近のスティック型では長持ちしないと酷評の多い同社だが、我が家のこれに関しては10年を越えた今も現役で使えている。 奇跡的?かどうかは不詳ながら。

  • 2

    2015年4月25日 投稿

    DC05からのリコール交換品として使い始めた頃は サイズの小ささ、軽さで喜んでたけれど 途中から、吸気音に違和感(何かが詰まったような音)を感じて、色々と試行錯誤 もちろん、洗えるフィルターを洗ったり、ゴミ溜瓶を洗ったり、詰まりの原因を追い詰めたら 『洗えないフィルター』を外すと、異音が消えることを発見。 国産のサイクロン掃除機に買い換えました。

  • DC05 Clearのリコールで対象機種だった為、特に問題は無かったものの15,000円で本機に交換できる事から乗り換えました。 結論から書くと、本機が旧機種DC05 Clearに対して明らかに優れている点は本体サイズのみで、残り全て改悪されています。 本体サイズは大幅に小型化され、取り回しは良くなりました。 DC05でコツの必要だったACコードの巻き取りも良くはなっています。 ただ、それだけ。 静音性は五十歩百歩。 集塵能力はむしろ悪化しているくらいです。 Dysonによると向上しているそうですが、ヘッド部分の密閉性が高い為に細かい埃は吸い込んでも、鉛筆の芯のような一定の重さの有るゴミは吸い込みません。 家内の不満の中で最も大きいものはここで、2014年時点の最新モデルもこの部分は同じです。(本体というより、モーターヘッドに問題があるようです) 機構として最も大切なサイクロン分離槽についても改悪されています。 DC05は前段1個、後段1個の単純なサイクロン分離槽でしたが、集塵した埃は最終フィルタの前でほぼ完全に分離されていました。 1年間放置しても小麦粉のような細かい塵が僅かに付着する程度。 変わってDC26は後段のサイクロン分離槽が複数あり如何にも分離しそうですが、実際は分離し切れていません。 2週間も放置するとタイヤ内のフィルタはかなり汚れます。綿埃の付着が多いので、故に前段のサイクロン分離槽の能力が劣ると言う事です。 これがサイズに起因するものであれば、最新のコードレスのものも同じでしょう。 2014年最新モデルのDC62でフィルタの清掃が大幅に簡易化された点から、推して知るべしでしょう。 過去のDyson掃除機のレビューにある通り、本機のモーターヘッドも耐久性は低いです。 ウチのも壊れました。 修理に必要な費用もバカにならず、よって現在買い替えを検討中です。 次もDysonにするかはちょっと微妙。 ただ、最近実用的になってきたコードレスも良いかなと思っていますが、その中ではDC62が最も魅力的なんですよね。

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DC26 motorhead complete のクチコミ

(174件/33スレッド)

  • ナイスクチコミ37

    返信数0

    2016年8月3日 更新

    3年間愛用のdc26の排気が物凄い悪臭です。 ダイソンに問い合わせしたところ、修理にかなりの金額を提示されたので諦めました。 定期的にかなりの費用が掛かるのは困ります。 掃除機を確認したところ、原因はサイクロンユニットからの臭いです。 そのまま水洗いすると、より悪臭を放つようになるみたいですので、分解して洗浄することにしました。 最初に上部のカバーを外そうとしたところ、取っ手の下に二ヶ所ネジがあるので、取っ手を外そうとしても外れません。 やり方は赤い開閉レバーを外して前にスライドすれば取れると思っていました。 どなたか取っ手の外し方を知っている方は教えてください。 宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ263

    返信数30

    2016年6月22日 更新

    ネガティブ情報を提供します。買う気満々な方は、意欲が失せるかもしれないので、読まないほうがよいかもしれません。 ちなみにワタクシは食品・医薬品関連研究従事者ですので、多少その知見を織り交ぜております。 3年使っている我が家のダイソンの排気が、使用に耐えられないほど臭くなりました。 最悪です。生乾きの洗濯物や靴や雑巾よりひどいです。明らかに微生物汚染が起きています。 そこでネット検索したらたくさんヒット。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1224829102 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012692290 フリーアナウンサー橋本志穂さんのブログ http://ameblo.jp/hashimotoshiho/entry-10041007021.html リコールも2件でていました! ウチのダイソンの汚臭についてフリーダイアルに電話したら、 「消臭機能が付いていないから、臭うかも」 だそうです。 えっ!そもそも消臭機能のついている掃除機があるの?裏を返せば、臭くなって当然、と言い放っているように聞こえます。 どうやらサイクロン式の宿命、かつダイソン社の戦略でもあるようです。 ◆宿命 「パック式よりも粒子径の小さなゴミがどうしてもダストケース(クリアビン)から本体ポンプへ吸い込まれ内部を汚染」するそうです。つまり、菌や細菌などの微生物と、栄養分(ゴミ)と、それに水分が加われば一気に汚臭が発生するということですね。 ◆フィルターやモーターの交換コスト それを防ぐ「フィルターが3段(@スポンジ状のもの→Aプリーツ上のフィルター→B本体内部のHEPAフィルター)ある」そうです。 @とAはユーザーが洗浄可能だが、「Bはお客様には不可能なので修理に出してください」と言われました。「保証期間内でも有償修理扱いになる」とのことでした。 「BHEPAフィルターの交換だけでも全体点検込みで10,000円」もするそうです。 「BHEPAフィルター交換だけで不十分なこともあり、その場合モーター交換を行い18,000円」と言われました。また、「たとえ今回交換しても今後も起こらないとは言えない」なんだそうです! (後述の国民生活センターのレポートにあるように、Aのフィルターを洗浄後十分乾燥させずに使用すると水が本体内部に入り込むので感電や汚臭の原因になると思われるので注意したほうがよさそうです!12時間以上干すようにありますが、構造上、夏の直射日光ならともかくそうでなければ12時間では足りないと思います。) つまり!ワタシのケースでは3年ごとに18,000円かかるとすると、10年くらいで新品ダイソンが買えますね。掃除機なんて10年くらい平気で使いたいものだし。 ということで、3年に1度の18,000円のランニングコストが無駄なので、サクッと汚臭除去(ダイソンいわく、「修理」)は諦め、国産品購入を決めました。今あるダイソンは、サンクコスト(回収不能な埋没費用)として諦めることにしました。 個人的には仕様なんだからメーカーに責任を押し付けたいところですが、有償修理ということで、想定外な使用方法をとったユーザー責任の故障、なんですかね。そうは思えないけど。 さらに、気になる性能ですが、国民生活センターから「サイクロン方式の掃除機」というレポートが出ていました。 (No.4がダイソン) http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20060406_1.pdf 要約すると次のようになります。 ●ごみが取れない(もともと性能が低いので、吸引力も下がりにくい。国産の一部は性能がかなり高い分、ある程度低下も起こるが、それでもかなり上回っている) ●うるさい(JISの騒音基準値(70dB)を上回る78dbと、非常に大きい騒音) ●あぶない(回転ノズルの安全停止機能なし) ●表示が誇大(家庭用品品質表示法に抵触) 書いてなかったですが、今回の、臭いも入れてほしいと思いました(笑)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数7

    2011年8月26日 更新

    こんにちは(*^_^*) 今まで国産の掃除機ばかり購入してきましたが今回、ダイソンDC26の購入を考えてます!私の家はフローリングが大部分で…ダイソンはあまり適していないと聞きましたが、教えてください。音が大きいのは構わないのですが、フローリングの吸引力が落ちるとか、故障が多いとか…心配です。安い買い物ではないので迷っています。

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DC26 motorhead complete のスペック・仕様

基本仕様
タイプ キャニスター
集じん方式 サイクロン
ヘッド種類

ヘッド種類

モーター式

ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。

モーター式(自走式)

モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。

エアタービン式

空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。

モーター式
吸込仕事率

吸込仕事率

吸込仕事率

掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。

170 W
集じん容積 0.68 L
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行) 205x266x320 mm
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