エレコム
M-M5URSV (シルバー)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 70 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
M-M5URSV (シルバー)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M-M5URSV (シルバー) のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.38集計対象9件 / 総投稿数9件
-
544%
-
422%
-
322%
-
211%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
M-M1UP2R を5年使ってまして、ごく普通に使える無難な操作感と高い耐久性を知ってましたので、5ボタンのコレ見つけた時点で迷わずゲットです。 Ssizeのマウスなので、手の平で包むというより指で包むといった感覚で使います。なかなか手頃な大きさになってて、指が疲れるといった感覚は皆無です。手の大きな人は長時間は辛いと思います。 お勧めはリストレストの付いたタイプのマウスパッドを使うといいです。 光学式なのですが、意外と使う場所を選ばないです。さすがにガラス机ではダメでした。 M1に2つボタン追加したタイプですので、きっと耐久性もM1譲りだと思い5にしときました。安価なので長く使えれば満足度は高いです。 O/S(XP,7)の標準ドライバで使えますので、特にココの機能がすごいなどはありませんが、扱い易い製品だと思います。重量も標準的です。
-
非常にコストパフォーマンスの良い商品だと思います。 はっきり言って、悪いところがほとんど見当たりません。 【良い点】 ・5ボタンなので、ネットを使う際には重宝します。 ・光学式マウスで、十分に動きます。 ・何より、安いです! 【残念な点】 ・特に見当たりませんが、ワイヤレスが主流となりつつある今では、 ちょっと古いのかなぁ…。私には全く気になりません。 【総評】 ・コストパフォーマンスを考えると、最高の一品です。 既に、色違いで3個購入してしまいました(^^) 非常にオススメです♪
-
有線・Browser進退機能、低価格でFitするMouse、ということでElecom M-M5URWH ¥990は大変すばらしい。 無線は、電池の重さや消耗時の交換手間、電池自体の電磁波、無線機からの電磁波、などもあり、勧められない。むしろ低価格で、高精度の有線Mouseこそが時代の要求かと思ふ。 親指部のBrowser進退機能(Back・Enter)は、Bottonが小型で、馴れてしまへば押し間違えるなむてことはなく、Internetであるかぎり使うのはBack Surfがほとんどなので、Note PCのTouch Padを併用(もしくは主用)する人は問題ない。 USBでこれだけ速やかに高精度操作機が得られる、ということ自体、旧式2 Botton Mouseの私には驚異だが、Back Botton一つで、どれだけのKey操作削減ができるかと考えれば、実にPC Supply Makerの偉業は精密操作盤製作の機智だと言えよう。
- M-M5URSV (シルバー)のレビューをすべて見る
M-M5URSV (シルバー) のクチコミ
(5件/2スレッド)
-
以前使っていた同じタイプで、3ボタンタイプを使用していたが、仕事でかなり使い込んだのでボタンの調子が悪くなった為、同じ形状のものを探しましたが、5ボタンしかなかったので購入しました。 早速以前の物と取り替えて使っていると、途中途中で固まって動かない状態が出てしまいました。違うパソコンにつないでも同じ現象でした。(接続方法は、モニターのUSBに挿して使用) 自宅の画面切り替え器につないでみたら全く無反応で使用出来ませんでした。 直接パソコンにつなげば、正常使用できました。 エレコムのサービスセンターに問い合わせたら「相性の問題と言われました。」このままでは、仕事に支障が出るため、3ボタンタイプ(M-M3URBU)を探しまくって購入して、最購入しました。結果は良好、全く問題なく使えました。 新しい、5ボタンは直接パソコンに接続でしか使えないようです。
-
前使用のロジクールのワイヤレスマウスは オンラインゲーム(私の場合はパチンコ)をすると セットポイントでチルトホイールに登録した「戻る・進む」が使えなくなり 他のサイトを見る私にとってはストレスになっていました。 色々調べたところ有線でマウスに「戻る・進む」が付いているマウスが良いと結論が出ました 安価で有名メーカーを探したところ、このマウスに辿り着きました。 見た目はさすがに1000円台なので、チャチイです・・・ しかし、私が使用しているマウスパッドと色が合っていてこれはOKです^^ フィット感は特に悪くありません。 小さめに出来ているので操作は楽です。 見た目よりクリック音も悪くなく個人的には好きです。 チルトホイールもカリカリとした音でこれも好きです。 サイドに付いている「戻る・進む」も重宝しています。 今ではパチンコをしながら、他のサイトを見てもストレスがありません。 1000円台でこの操作感であれば良い買い物をしたと思います(*^ワ^*)
- M-M5URSV (シルバー)のクチコミをすべて見る
M-M5URSV (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 70 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください