OTOMO
09 Raychell MTB-2618R
メーカー希望小売価格:45,000円
スペック・仕様
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- 折りたたみ自転車
- タイヤサイズ
- 26 インチ
- シフト数
- 18 段変速
- フレーム素材
- スチール
- 重量
- 18.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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09 Raychell MTB-2618R のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.30集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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車輪の大きい折りたたみ自転車を探して、自然にこれに行き着きました。14000円強でこのクオリティーには驚かされました。 一月ほど乗った時点の感想です。 ◎良い点 ・思っていたよりぐいぐい進みます。 ・ブレーキの効きがとても良いです。 ・操舵性も問題なし。 ・組み立ては説明書見なくても迷うことはありませんでした。 ・ギアチェンジが快適にはまります。ダイヤルも回しやすいです。 ・白を買いましたがカッコイイです。安いのに人から高そうと言われます。 ・サスペンションも地味に効果あります。ハンドルに付けたスマホがホルダーから走行中はずれたことがありません。 ◆悪い点 ・シートポストがφ28.6×220mmと短いため、身長175cm以上の人には低いです。×300mmに交換(¥540@Amazon)したらより快適になりました。 ・シフトアップが左右逆で頭がこんがらがります。 ・錆びやすいので新品の段階でワックスやオイル塗布した方がよいです。 ・カゴやキャリアが付きにくいのでリュックは必須です。 ・サスの上下動のためリアの泥よけを高めにセットしなくてはならず邪魔です。シートが低い人はテール鏡が隠れてしまうのではないでしょうか?泥よけは車輪に同期するべきでしょう。 今後、故障が早ければ評価が下がると思います。 2018.09.19 追記 もう4年半もたったんですね。いまだにパンクもしたことがありません。 不調になったのは、前のギア。ほとんどアウターしか使用しないため、たまに軽いギアに入れるとアウターに戻らなくなってしまいます。 後ろのギアは停止の度に使用しているので、全く好調です。 前も意識的に使用した方が良いですね。 買った時より5千円も上がってしまっているようですが、為替の関係もあるからしょうがないかな。 油差しさえ怠らなければ、まだまだ乗れそうです。
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26インチの折りたたみ式が欲しくて探していました。 以前のが壊れたので代替品として購入。購入価格は1/3になりました。 ハッチバックではヴィッツ、セダンではカローラクラスに折りたたんで積載できます。 但しハッチバックに積むと、タイヤのゴム臭がややきつい気がする。 片方のペダルが可倒式であれば積載に便利と思う。 メッキ品質も特に問題はなさそうで、カバーをしていればサビもあまり気にしなくて良さそう。 但し、ギヤ・チェーンは給油をしないとサビが発生しやすい。 1万5〜6千円程度でこのレベルであれば十分満足です。
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気軽に乗れてゴキゲンです。週末に乗っていますが、もう少し暖かくなったら通勤や買い物にも使いたいと思っています。もう一台欲しいくらいです。
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09 Raychell MTB-2618R のクチコミ
(15件/4スレッド)
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一応、買おうとしている人へ警鐘のため。 典型的なMTBルック車です。 車体は重いし、サスペンションは前へ進もうとする力を吸収してしまい、前へ進みません。各パーツ類は安物で、タイヤも数ヶ月で磨り減ってしまいます。 折りたたみも意味無く、逆に折りたためるようにする分、機構が増え、重くなってしまっています。 私も自転車に詳しくなく、値段が安くて、つられて買ってしまいましたが、後悔しています。安物買いの銭失いの典型商品です。 最低5万円以上のキチンとした自転車を選ぶほうが幸せになれますよ。
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在庫切れになりましたと、メール連絡ありました。 4月なかばの入荷とのこと。代金は送金済みです。 今現在安値NO1のショップです。
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先日、Raychell MTB-2618R で近くの丘陵まで行ってきました。 片道約25km、往復で約50kmの距離です。 目的地の丘陵は高度約300m強で、平地から出発して獲得高度約300mでした。 昼食後に出かけ、行きは約3時間、帰りは約1.5時間でした。平均時速は行きは約8km/h、帰りは約17km/hということになります。 登りはマイペースで登ったので特に疲れたという感じもありません。息が切れることもなく、大して汗をかくこともなく景色を楽しみながら走りました。 車でいつも通るところなのですが、景色が全然違って見えて新鮮に映りました。 結構ゆるい坂でもケイデンスを守るために低いギヤ比を選択したりして走りました。私はスプロケットをMF-TZ30(メガレンジ)に交換しているので1速の34Tが非常に役に立ちました。上り坂の途中ではその他の24T〜14Tのギヤもどれも使い道がありました。非常に便利です。 下りもあまりスピードを出しすぎないように下りました。爽快でした。 私はルック車でもヘルメットを着用するようにしています。また、高度を獲得するにつれて気温が低下しますので、私はこの時期でもダウンジャケットをリュックサックに入れて持っていき、下りはそれを着て降りてきました。 ヘルメット、手袋、サングラス、ウインドブレーカー(今回は代わりにダウンジャケット)、リュックサック・・・ペットボトルホルダーも休憩のときに自動販売機で買って飲んだ後に残りを自転車に装着して次の休息のときにまた飲むのに便利でした。 夕方暗くなる前に帰宅できました。筋肉痛もなく非常に爽快でした。 現在一番のネックは車重ではなく、サドルの硬さです。途中2〜3回ほどお尻の痛いのを直すためだけに休憩しました。先日テレビでサドルの高さを変えるとか、座り方を工夫すると改善するということを言っていたので今度機会があったら試してみようと思います。
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