ケンジントン
SlimBlade Trackball 72327
メーカー希望小売価格:-円
2009年4月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 4 ボタン
- 重さ
- 306 g
- メーカー公式情報
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SlimBlade Trackball 72327 のレビュー・評価
(30件)
満足度
4.46集計対象30件 / 総投稿数30件
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563%
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426%
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33%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2010年末に購入し、かれこれ3年経過しました。 最近になりクリック感度が悪くなってきたような気がします。 (クリックしても認識しなかったりする為、強く押さなきゃいけなかったり、 親指で叩くようにクリックしなきゃいけなかったり云々) しかし3年も使用すれば経年劣化も起こるでしょうし、そろそろ買い替えどきなのかなーと思っています。 3点支持部にホコリが溜まることも結構ありましたが、ティッシュ等で軽く撫でればすぐに取れます。 ボールの滑りが悪くなったらレモンオイルで拭いたり(ギター持ちなので)、 メンテナンスは殆ど苦ではありません。 ただ、ボタンとボタンの隙間が結構あるのでそこにゴミやホコリが入り込んだりします。 (それが原因でクリック性能悪くなったのかも?) 定期的にひっくり返して振ったりすれば出てくるかも。 あと、表面がツルツル&ボールの周りが鏡面仕上げなので指紋汚れが非常に目立ちます。 嫌でも「掃除しなきゃ」という気分にさせられます(笑) と悪い点を書き連ねましたが、操作性は非常に良いです。 自分は左右クリック、ホイールクリック、ブラウザの戻るボタンを割り当てていますが ネット見る上では申し分ないです。非常に使いやすかった! もうすこしワガママを言うと、ワイヤレスだったらよかったかなーと。
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【デザイン】 中々良いデザインだと思います。ただ、使い勝手が最適なデザインかと言えば疑問は残ります。ボタンのデザインは見た目は良いですが、使い心地の点から言えば、あまりいいとはいえません。押す場所によって硬さや深さ、音も変わってきて、心地よさを損ねます。 【動作精度】 まっすぐ転がそうと思っても玉がカーブすることが多い。 3点でボールを支えているので、転がす方向や力の入れ方によって、3点の支点それぞれへの力のかかり方が異なってくるからでしょうね。毎日掃除して油を補給すれば多少マシになりますが、これは手間が掛かり過ぎる。このため、毎回玉を転がすときの重さ(抵抗)が異なってきて、使いづらく感じます。 また、この重さのためキビキビとした細かなコントロールは苦手というか物理的に無理があると思います。 【解像度】 特に問題は感じません。 【フィット感】 手をどこにでも置ける自由度はありますが、手の接地面積が低いため、フィットする感じはありません。ボタンが柔らかすぎる箇所があって、手を置いているだけで間違えて押してしまう時があり、この点に気をつけ始めると手を若干浮かさないといけないため疲れます。 【機能性】 横スクロールがデフォルトのソフト(TrackBall Works)では用意されていない。どちらかと言うと機能は貧弱な部類に入ると思います。玉を回転させてスクロールすると、内蔵されたスピーカーからカチカチと音がします。これは最初面白かったのですが、多めに回転させないと1クリック分スクロールしないし、回転の加速度も設定できないため、長いページでは何回も回転させることになるのが不満。Wheel Ballソフトを併用すれば解決出来ますが、最初からこのくらいデフォルトで用意して欲しかったです。Kensingtonは長年トラックボールを作ってる割には進化してない部分が目につきます。 【耐久性】 購入して間もないので無評価 【総評】 高価な割にはこのボタンの出来はどうなの?と、疑問がわきます。また、大玉を3点で支える方式は、現状ではメンテナンスが面倒すぎるし、カーソルの動作的にも安定せず、あまりほめられたものでは無いと個人的には思います。 …と、ケチの付け所満載のデバイスだと思いますが、このトラックボールは何故か使う喜びというか楽しさがあります。ボールを転がした時のヌルヌル感や、ボールをゆっくり転がして手を離しても惰性でコロコロと転がっていく感じが心地いいのです。この魅力に取り付かれた人は恐らく長く使い続けるのだと思います。 個人的には、M570を普段使って、飽きた時にSlimBladeに切り替えて気分転換しながら使用しています。
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【デザイン】 恐らく史上最高に比肩するデザインかと。 圧倒的な薄さを誇る本体と、なぞってくれと言わんばかりのシルバーリング、巨大な赤玉。 こら間違い無く名機の素質あり。 【動作精度】 大玉なので、光学式だけど1ドットの操作も難なくこなす。 【解像度】 大玉だからね、何やってもやり易いよ。 【フィット感】 所謂フィットはしない。 が、圧倒的に手になじむ。 奥のボタンのクリックが多少し辛いか、と言ってももはやそれは難癖付ける程度。 【機能性】 4ボタンスクロール付きと、現在必要とされる全ての機能を満たしている上、専用ドライバでは同時押しなども割り振れるようになった・・・ ただし条件付き、というのがネック;; 【耐久性】 スイッチがタクトなのが心配。 ケーブルが編み物なので、ほどけたりしないかが心配。 【総評】 3台買った。 しかも新品。 これははっきり言って他には無い。 数字だけ見たら大ヒット商品。 が、実際は何かと言うと、ロット違いで同時押しに機能振り分けできるかの境目があったから。 日本の尼から買ったり時期をずらしたり、アメリカの尼から買ってみたり。 で、どうなったかというと、2台ハズレ、ってか1台目で同時押しに設定できない事に気づき、いろいろ調べてから2台目購入もハズレ(尼の在庫管理にやられた形)、時間をおいて、米尼でPC買うついでにトラボ数代輸入でようやくアタリ。 因みに使用状況は、1台目はオヤジに。 2台目は家族用PCにつないで、実際に使ってるのは私だけ(しかも極稀。 3台目はG4MDDという骨董品につないでる。 複数台購入して全台箱入りしてないというのも前代未聞。 ただし、こいつのドライバソフトに問題があり、ゲーム等でクリックがダブルクリックと誤認される。 ご注意あれ。 G4MDDはドライバインストールするもトラボを認識せず(キーボードのUSBにつないだのがまずかったか。 なので、私はドライバの機能を結局使っていない。 あれ? 同時押し割り当てとかで沢山買ったんじゃ・・・? という野暮な突っ込みは無しの方向で。
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SlimBlade Trackball 72327 のクチコミ
(118件/28スレッド)
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ケンジントンのトラックボールを使っていて、ボタンやスクロールのカスタマイズしたのですが、起動する度に設定したものが使えなくなってしまいます。 パソコン(Windows10)を起動してTrackball worksを開くとカスタマイズした状態に戻り使えるようになります。 これは毎回起動したらTrackballworks開かないといけないのでしょうか? それとも何か設定があったりするのでしょうか? どなたかわかるかた教えて下さい! お願いします。
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このマウスのボタン振り分けがうまくできません。 ドライバを公式ホームページダウンロードし、管理者として実行してもエラーメッセージが出現してしまいます。 どうにかして解決できないでしょうか? ※公式ホームページに記載されている諸注意は守っています エラーメッセージ:Error changing registory data ダウンロードドライバ:Kensington TrackballWorks For Windows v1.1.18(日本語版) windows8 32bit
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このマウスを買おうと検討している者です。 質問なんですが、ブラウザの戻る/進むの他にメディアの再生/一時停止やミュートを割り当てることは出来ますか? 音楽再生メディアはAIMPです。 ご教授よろしくお願いします。
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SlimBlade Trackball 72327 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 306 g |
| 幅x高さx奥行 | 133x60x150 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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