CSR
SOULNOTE sc 1.0
メーカー希望小売価格:140,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 周波数特性(最小)
- 8 Hz
- 周波数特性(最大)
- 20 KHz
- メーカー公式情報
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SOULNOTE sc 1.0 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.70集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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LUXMANのL-507uXに合わせて使用しています。 【デザイン】 シンプルで無骨ですがカッチリしていてラックに収まると 見た目の質感も悪くないと思いますが色気があるデザインではないかな(^^;) 【音質】 メーカーの謳い文句通り”魂を震わす音”というと言いすぎですが とてもリアルで生々しい音です。 同価格帯のDENONやマランツも試聴しましたがイマイチでした。 好みの問題かもしれませんがsc1.0の圧勝に感じました。 解像度が高く一音一音がハッキリ聴こえ、音がビシバシと飛んでくる ようでライブハウスで聴いているかのような生々しい演奏で思わず 真剣に向かい合って聴いてしまうそんなキャラクターです。 最初はちょっと疲れるかな〜と思っていましたが慣れてくるとCDを 聴きながら思わずリズムを取りたくなる正に音”楽”だなと思います。 【出力端子】 まだ試していませんがXLRバランスが使えるのが◎です。 【操作性】 リモコンは普通ですね。 【読み取り精度】 これがかなり長いです(^^;) まあ最終的にしっかり読み込んでいるので良しとします。 【サイズ】 ラックサイズに余裕が無かった為、このコンパクトなサイズは 非常にありがたいです。 【総評】 L-507uXにsc1.0ってあまり合わせて使う方はいないのかな? 最近のCDプレーヤーはほとんどがSACDとのコンパチになっていて 割高になっているのが不満でCD専用プレーヤーを探していました。 以前よりsc1.0は気になっていましたが販売終了で諦めていましたが 中古で程度の良い個体が手に入って良かったです。
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【デザイン】 シンプルなデザインがいいと思います。 【音質】 購入から約半年で音が一皮むけた感じです。 【出力端子】 特に問題はないです。 【操作性】 リモコンは必要にして十分。 【読み取り精度】 特に問題は発生しておりません。時間も何度も試聴していたので問題ないです。 【サイズ】 重量感はないですが、コンパクトで良い。 【総評】 購入してとても満足しています。SACDは聴かないので十分です。 ただし、トレイの開閉の不具合がありましたがショップとメーカーの対応が良く、すぐに対応してくれました。 驚いたのは、ユリア・フィッシャーのCDで録音が良いのかわかりませんが、バイオリニストの演奏の間の息を吸う音がかすかに聞こえたのがびっくりです。
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使用機械 ATOLL :IN200 モニターオーディオ:RS6 とこのCDP 元々がMDCDコンポよりアンプに繋いで聴いていたのですが、 このCDPに変えると、もやが晴れたように聴き取り易いし、 低音もキュッと締まった感じで印象が凄く変わりました。 CD専用なのが少し残念ではありますが、 CDがこれだけの音が出れば問題無いです。 トランスポーターとしても使えるので、 PCオーディオに移行してもDACに繋げて更なる音質アップ出来そう! このCDPは箱を開けてボタンの押した感じも、トレイ部分も、 造りが凄い質感があり、おーっ!って感じでした。 電源のランプがちょっと明る過ぎるのが唯一残念ですね。
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SOULNOTE sc 1.0 のクチコミ
(14件/4スレッド)
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今更ですが、ヤフオクで落札したのですがスパイクが付属しておりませんでした。 スパイクをしていないという方がおられたので、まだこのプレイヤーをお使い でしたらスパイクを譲って頂けないでしょうか? もし可能であれば希望金額 をお知らせ下さい。 大変あつかましいお願いで申し訳ありませんが、宜しく お願い致します。
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中音域の押し出しが強くエネルギッシュな音です。ハガネのように硬質な音像がビシビシ飛んできます。艶や潤いとは対極にあるドライな音で、カリフォルニアの空のようにカラッと乾いています。 DENON製品のように丸くて柔らかくどっしりした音に慣れていると最初はとまどうかもしれませんが、この切れ味鋭い音の鮮度に慣れたら後戻りできなくなるかも? そのあたり、詳しくは以下のブログ記事にレビューを書きましたので、購入を検討されている方の何かのご参考になれば。 ■『SOULNOTE sc1.0、鮮烈でハイスピードな切れ味の凄み』 http://dynaudia.blog26.fc2.com/blog-entry-89.html
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近所であった鈴木さんの説明会でsd1.0を視聴してきました。 恐らくsc1.0と合わせて考える方もいらっしゃると思うので、こちらのスペースで少し書かせていただきます。 詳しくはhttp://2h-products.cocolog-pikara.com/blog/の自分のブログに書いているのでご覧ください。 使用機器はsc1.0、sd1.0、sa1.0、sa2.0、st1.0、来年春発売予定のスピーカーのプロトタイプでした。大きな問題点としてSPがまだ練り込まれてない物であったことは断っておきます。その上でのインプレッションになります。 まず、全体的な傾向としては、スコスコッと芯が抜けた音がしました。一見芯があるようなのですが、特に中低音以下になってくると音から芯が抜かれて定位せずだだ広がりになってしまいます。 高音は割と伸びているようですが、まとまりが得られておらず、調節できずにだだ漏れになってしまっている、という印象。単調にサクサクとした紙っぽい高音です。 中域は流石に充実していました。アコギなどでのピッキングの質感は流石と言っていい物で、ああ、こういうタッチで演奏する演者なんだ、と納得できる再現性がありました。 音像はSPの間にしっかり存在しますが、SPの外側までも響きはよく広がっていました。 最後に持参したCDでsc1.0単体とsc1.0+sd1.0を比較視聴させてもらいました。 sd1.0が加わると中低音の音に変化を感じました。少し力感が備わり、音痩せが少なく聞き手まで届いてくるイメージです。鈴木さんいわく「音が浸透するようになるかな」と言われていました。 再生ディレイはない、とも明言されていました。これはsd1.0をD/Aコンバータとして様々なメディア(特に映像)を使われる方には大きなポイントと思います。 総評として、現在の僕の環境(sc1.0+sa1.0、トールボーイ型SP)からすると購入の必要はないという結論になりました。105000円の金額分の効果があるのかと考えたとき、少し?が浮かんだからです。しかし小さめのSPを使っていて、もうちょっと中低音の説得力が欲しい方なら導入されても良いのではないかと感じました。
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SOULNOTE sc 1.0 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数特性(最小) | 8 Hz |
| 周波数特性(最大) | 20 KHz |
| カラー | シルバー系 ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 420x98x221 mm |
| 重量 | 6.2 kg |
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