HIS H487QS512P (PCIExp 512MB) 価格比較

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H487QS512P (PCIExp 512MB)

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搭載チップ
ATI
RADEON HD 4870
バスインターフェイス
PCIExp 16X
モニタ端子
DVIx2
メモリ
GDDR5
512MB

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H487QS512P (PCIExp 512MB) のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2009年5月18日 投稿

    HISさんの製品ということで、昨年のオーバークロックモデルから 標準仕様へと戻され、4890が出て安価になったことから購入しました。 なんといってもアイドル時はクロックがコア/メモリが200/500MHz に設定されていて、AMDさんが出荷するボードの中では一番低い値 で駆動できている点が評価できると思います。 ファンは60度から回り出すようで、70度までは30%程度で動きますが、 その間まではほぼ無音と言えます。また、2Dモード時はクロックを すべて200/500で固定してあり、ファンレス状態で使用できます。 それに加えて、電圧が1.083Vまで落ちていることが理由の一つに なるのでしょうね。お見事なのです。それで55度以内なら、十分 許容範囲内ではないでしょうか。 40%台にさしかかる80度あたりからは音が耳につきますが、よほど 高負荷な作業をさせない限りは騒音を気にすることもなく利用可能。 アイドル時にここまでダウンしているので発熱も思ったよりは少なめ でした。少なくともGTX260系よりは熱を持たない印象です。 3Dゲーム時は定格の1.263V、750/900MHzで動作します。 ここは普通の4870と変わるものはありませんが、新冷却機構と いわれる「ICQ4 +」の冷却性能の高さは十分なものがあると 思います。従来品よりかなりずっしりしていますね。 室温23度の中でファン停止時で53〜4度といったところです。 性能は普通に出ており、コストパフォーマンスは良好だと思います。

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H487QS512P (PCIExp 512MB) のスペック・仕様

基本スペック
搭載チップ ATI
RADEON HD 4870
メモリ GDDR5
512MB
バスインターフェイス PCIExp 16X
モニタ端子 DVIx2
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