A4TECH XL-750BK-J1 価格比較

XL-750BK-J1

A4TECH

XL-750BK-J1

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(5548製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
7 ボタン
メーカー公式情報
メーカートップページ

XL-750BK-J1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

XL-750BK-J1 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年6月4日 投稿

    FPSゲーム向けのマウスです。上手にマクロを組めば銃の縦方向の反動が固定のゲームではリコイルを完全に無効化できます。ただし銃の縦方向リコイルが一定ではなく強弱がランダムに発生するゲームの場合はある程度軽減できる程度にとどまります。マクロで作成できるリコイルコントロール機能は昔ながらのスタイルを踏襲した単調なリコイルのFPSゲームのほうが相性が良いです。

  • 数日使用したので、コメントします。 結論から、表題の通りでもっと早くからこれにしとくべきだったと思いました。 イケてます(`・ω・´)b ■デザイン  自分は好きですw ■動作環境  ねらったところへカーソルがきっちり動いてくれます。  満足です! ■解像度  全然問題ないです。 ■フィット感  これが自分にとって最高です!  大阪の日本橋にあるパソコン工房で見かけ(今はたぶんないです)  さわってみたところ、自分にとっては今まで触ってきたマウスの中でダントツで  最高でした♪  ピアノブラックの部分はラインの部分だけなので指紋等ほぼ気になりませんし  その他の部分は、サラッとして且つグリップ力もあります。  自分の手は、比較的小さい上、マウスはかぶせ持ちではなく浅く持つので  大きいサイズ、あるいは普通サイズでさえ横の戻る進むのボタンの位置が届きません。  (手前の戻るは届きますが)  このマウスも奥にある「進む」のボタンが若干届きにくいですが、自分にとっては  使用頻度が少ないのもあり、問題ありません。  なにより、手が小さめの人であれば、触れば解ります!  かなりおすすめです♪ ■機能性  全く問題なしといったところです。  むしろ壊れそうな匂いが全くしないので今のところ安心感さえあります。 ■耐久性  使用してまだ数日なので無評価とします。 ■その他  先日まで使用していたマウスが、ROCCAT社のkone(ROC-11-501-AS)を使用しており  見た目が自分にとって最高でしたが、商品コメントにみなさんが書いてるように  ホイールが全然ダメダメでした(`;ω;´)  使用して2日でホイールが壊れ(回らない)新品に交換してもらって使用するも  1ヶ月で同じ状態に(今度は回るが硬くて硬くて・・・)  そもそもホイールクリックがかなり硬いです。  ホイールクリックすると、ん・・・壊れるのでは・・・と心配になります。  結果すぐ壊れました(´;ω;`)ブワッ    このマウスのホイールは安心さえ覚えます♪  少し残念な点としては、チルトホイール(横スクロール)がないことです。  表計算を使用したりもするので、あればよかったのになと思います。  それがあれば自分にとっては最強かもと思いますw  購入をお考えの方、安いしおすすめ!  いっちゃうといいですよー♪ ■X7 Oscar Editorについて  よーわマウスの設定ツールです。  自分の場合だけでしょうか、戻ると進むのボタンが普通と逆(手前が進む)でした。  3連射ボタンを使用する目的がないので、設定で「なし」にしました。  参考になればと、図を添付しました。  

  • ゲーマー向けマウスとして十分な性能をもっています。ハイセンシ、ローセンシともに満足できると思います。 また、強調しておきたいことは一般の使用にもお勧めできる点です。 たとえば、DPI切り替えボタンは、細かい作業をすることがある人にはとても便利です。 ネットサーフィン、表計算、画像編集など作業によってマウス感度を変えることもできます。 サイドボタンには標準で「戻る」「進む」が割り当てており快適ですし、3連射ボタンを普通のダブルクリックに変更することもできます。 1年使用しても特にトラブルはなく、値段も手頃なので、ゲーマーだけでなくパソコンを使う人すべてに自信を持ってお勧めできます。 以下気づいた点 ・ゲーマー向けマウスとしてはかなり小型で使いやすい(メーカー付属のおまけマウスよりやや小ぶりな程度) ・ゲーマー製品にありがちないかついデザインではない。 ・3連射ボタン(3XFire)は設定を煮詰めないと、うまく連射してくれない。ゲームによって調整が必要。 ・メインボタンのクリック感は良好。ただしサイドはちょっと柔らかいかも。 ・付属ソフトでいろいろ設定できて便利。マウス自体に記憶するのでいつの間にか変わってしまうこともない。 ・7ボタンと書いてあるが、DPI切り替えボタンには他の機能は割り当てられないので注意。 ・リフトオフディスタンスは、布製マウスパットで3mmくらい。問題なし。 ・Vista 64bitで本体、付属ソフトともに問題なし。 ・スキャンレートは7080Hzでかなり高性能。ただ、レポートレートが標準だと低かった気がするので、付属ソフトで1000Hzに設定するのを忘れずに。 ・DPIによって真ん中のボタンの光る色が変わるが、赤、黄、緑、消灯で設定可能。つまり好きな色にできる。

  • XL-750BK-J1のレビューをすべて見る

XL-750BK-J1 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2011年2月13日 更新

    前はA4TECHのXL-755BKを使ってましたが、乗り換えました。 http://kakaku.com/item/K0000124415/ やっぱりサイドボタンがどうも合わなかったみたいです。 戻るボタンなんかは2段階一度にステップすることもありますし、逆に反応が無い時もあります。そうしょっちゅうではないけど。 まあこいつは、こちらの勘違いで買っちゃったやつなんですが・・・。 755BKはまともに使えているよという報告もあることはあるんですが、ここらへんは個体差かな。 それで、755BKの前にもA4TECHのマウスを使っていて、わりと気に入っていたものですから、XL-750MKかXL-750BKかのどちらかを買おうと思って秋葉原へ行ってみました。 arkさんとこでマウスを触らせてもらいました。 MKのほうは小ぶりで「つまみ持ち」になりそうなので、「かぶせ持ち」になりやすいBKのほうを買いました。 画像は店員さんに撮影の許可をもらいました。1枚ぐらいならいいよと。 左がBKで、右がMKです。大きさの違いがわかりますでしょうか。 自宅へ戻って、XL-755BKとXL-750BKを並べて撮影してみました。 左が755、右が750です。大きさはそんなに変わらないです。赤い3連射ボタンの位置が違います。 使ってみて、755以前に使っていたA4TECHマウスのサイドボタンと同じ感覚に戻ってやれやれです。 A4TECH以外のマウスだと、RazerのDethAdderなんかは、個人的にいい感触でした。買わなかったのは、青く発光するのがちょっとね・・・。 750BKが壊れたら、こちらに乗り換えてもいいかなと考えてます。青く光るところは我慢するとして。 マウスなんて消耗品ですから、750BKもいずれは壊れるはずです。 とりあえず、これでしばらくはいけそうです。

  • XL-750BK-J1のクチコミをすべて見る

XL-750BK-J1 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

7 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

3600 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
カラー
カラー ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止