オーディオテクニカ
ATH-CK300NS
メーカー希望小売価格:3,500円
2009年6月19日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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ATH-CK300NS のレビュー・評価
(2件)
満足度
1.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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屋内でパソコンやテレビの音を聴く目的で購入しました。密閉型インナーイヤホンは耳栓のようにして外の音を気にせずに聴けるため、好んで購入していますが、この製品は半年ほどで使えなくなってしまいました。 今年5月に購入しましたが、夏になると片方の音が出にくくなる現象が発生しました。スピーカー部分に膜のようなものがあり、この膜の糊付けが甘いのか?ピンセットで糊付け部分を押さえることで対処できます。ただ、どきどき膜が再び剥がれてくるためか、片方の音だけが出にくくなっては、ピンセットで直すということを繰り返しました。 先月、音量調整部分が机にコツンと当たり、軽く引っ張られるような感じがした後、BGMなどの音は反響するようなSF風?、人間の声はフィルタされたように聞こえないという、奇怪な状態になってしまいました。外見に変化はなく、中で断線したためか、中の基板?に異常が生じてしまったのか、全く原因は不明です。 もちろん、決して意図してぶつけたのではなく、ましてや手や指でどこかを押さえて当てたり、手で持って引っ張ったりわけでもありません。音量調整部分が首からぶら下がっている状態で使っていて、机の天板に当たっただけで発生しました。 安全機能として首にかけるワイヤーが強く引っ張られた場合に、ワイヤーが外れるようになっている機構がついているのですが、このワイヤーも外れてはいません。スピーカー部分も耳から外れてはいませんし、ジャックも外れてはいませんでした。 過去につかっていた製品でも、そのままかばんに詰めたり、イヤホンをつけたまま立ち上がってジャックが外れたり、多少乱暴な使用もありましたが、壊れたことはありません。 確かに「机に当たって問題が発生した」という過失が自分側にあるため、無償交換を依頼するつもりはありません(もう他社製品を購入しました)。イヤホンがデリケートな機器であることは分かりますが、日常で使ってていて問題が起きてしまう、この製品はこんなにも脆いのかと感じました。 今回、初めてテクニカ製品を買ってみましたが、自分はデリケートすぎるテクニカ製品を買うことは今後はないと思います。
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主な使い方は、スポーツクラブのトレッドミル(ベルトコンベアみたいなヤツ)の上で坂道登りやウォーキングをする時に使っています。ジョギングは膝を痛めているのでやってません。聞いているものは主にiPodに溜め込んだPodcastです。音源がPodcastですので、まぁ普通の音質で、ネックストラップ型の使いやすそうな物、として選びました。 この価格の物ですので、音響的にはそれなりの物と思ってもらえば間違いないと思います。並レベルです。価格を考えれば、まあこんなものでしょう。過度な期待をしなければ、許せる範囲だと思います。 ちなみに、以下は、主に採点項目にも無く、カタログなどでも分からない実際の使い勝手について書きます。 まず、最初に購入後ブツを箱から取り出すワケですが、これが異様にきついです。パッケージにギュウギュウと押し込んであるので、箱から出す時ケーブルを引っ張りすぎて壊しそうになります。購入される方は、箱から出す時、ご注意を。 次に、ケーブルですが、箱に入っていた時の癖が中々取れず、しばらく使っていても、相変わらず変な風にヨジれた状態のままです。はっきり言ってカッコ悪いですし、使い難いです。 また、ボリュームの付いた部品の分だけストラップ全体の長さが長くなり、ストラップの先にiPodなどを吊り下げると、かなり下の方になります。私の場合は、ストラップの紐の下端がヘソのあたりに来るので、iPodはヘソより下の位置になります。男の私でこうですから、体の小さい女性は、かなり下の方に来てしまうと思います。 ストラップを装着してから全体の長さを調節出切ると良いのですが、この製品はクビの後ろにくる部分がレザーの編み物っぽい感じの物なので、長さの調節が出来ません。 また、全体が長すぎて、ブラブラしないようにボリュームのあるあたりに、クリップの様なものがあれば良いのですが、それもありません。 個人的には、ヘソからみぞおち付近にiPodが来る様に調節出切るとベストなんですが。。。 よって、この製品の購入を検討される方は、できれば現物を見せてもらって、実際に首にかけてみてから判断されたほうが良いと思います。 また、イヤーピースの左右を区別する為に、LRの記載がある様ですが、ゴムの上の小さな傷のようで、虫眼鏡でも持ってこないと判別出来ないほど小さく見難いです。会社のロゴをイヤーピースの金属部分に印刷するくらいなら、LRの区別を印刷して欲しかったです。 個人的には、大失敗の買い物でした。 近々、別メーカーの物を購入し直す予定です。
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ATH-CK300NS のクチコミ
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ATH-CK300NS のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8.8 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3 g |
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