パナソニック Let's note F8 CF-F8GWEAJS 価格比較

パナソニック

Let's note F8 CF-F8GWEAJS

メーカー希望小売価格:-円

2009年5月下旬 発売

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(2件)

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画面サイズ
14.1 型(インチ)
CPU
Core 2 Duo SP9400
2.4GHz/2コア
メモリ容量
2 GB
OS
Windows Vista Business
重量
1.62 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Let's note F8 CF-F8GWEAJS のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 3

    2010年1月10日 投稿

    N1シリーズからずっと歴代レッツノートユーザーです。 Y2シリーズからY5までYシリーズを使っていました。 ’09夏モデルがYシリーズにわずかに残るも、 Yシリーズを廃止しFシリーズに変更されたせいか、 鞄に入れてみて予想以上の分厚さにびっくり。 手早くWXGA+レイアウトにするために異常に分厚くなったという印象です。 異常発熱による事故の多かったYシリーズの反省から、 かなり大きな放熱ファンが必要だったからかもしれません。 Yシリーズの廃止は、単なる液晶のアスペクト比変更と思われている方が多いようですが、 放熱と液晶強度の問題がメインでしょう。 17インチ液晶のデスクノートクラスの分厚さはやり過ぎ。 それでも丸形タッチパッドは非常に便利で差し引きしても使いやすさは二重丸。 他社のノートパソコンにOEM供給してほしいなあ・・・。 液晶は相変わらず他社製品と比べてコントラストが低く全体的に白っぽいです。

  • 出張が多いため、以下の条件で仕事用のノートPCを探していました。 ・WinXPサポート品 ・光学式ドライブ内蔵で軽量(2kg以下) ・高解像度(SXGA+かWXGA+) ・高スペック(DualCore/十分なキャッシュメモリ/250GB以上のHDD) ※メモリは自分で増設できるため、あまり考慮せず。※ただし空きスロットは必要。 結構、贅沢な条件だと思いますが・・・さすがは価格.comですね! 『スペック検索』で一発で出てきました。ただしこの条件だと、LenovoのT400s<2801A7J> も該当し、かなり迷いましたが、以下の点で優れていたのでCF-F8GWEAJSを購入しました。 ※偶然にも、ほぼ同じ値段で売っていたので・・・      ///// 以下、2009年当時のスペック比較です ///// 【質量】 T400s=1.79kg、CF-F8G=1.62kg 【バッテリー駆動時間】 T400s=約6.3時間、CF-F8G=約9.0時間(※ECO無効時) 【HDDアクセス】 どちらも250GB/5400rpmだが、T400sは1.8インチ採用のため、若干  アクセス速度が落ちると思われる。※実際、購入後のベンチマークソフトにて、CF-F8Gの  HDDアクセスでは非常に高スコアだった。 【頑丈さ・携帯性】 T400sは通常のスリム型ラップトップ。CF-F8シリーズはとにかく頑丈設計。  ⇒ 参考<http://panasonic.jp/pc/products/f8g/tough.html> 【ビデオメモリ(最大)】 T400s=384MB、CF-F8G=797MB以上  ※どちらもメインメモリと共用。(※CF-F8Gは増設とOSの種類によって最大値が変わる) 【保証(国内)】 T400s=1年間-引取修理のみ、CF-F8G=(登録すれば)3年間-引取修理  または出張修理。⇒ 参考<http://askpc.panasonic.co.jp/s/maintain/guara7.html> 【付属リカバリメディア】 T400s=Vistaのみ、CF-F8G=XP・Vista両方付属  ※自分はXPユーザであるため、XPのリカバリDVDが付属しているのは非常に頼もしい。 正直、概観やキーボード配置・タッチ感、そして実用的なインタフェースはT400sの方が 勝っていると思います。本CF-F8Gは値段的に手が出しにくいレベルだと思いますが、今回は 偶然安く購入できたので非常にラッキーでした。⇒ kakaku.comのおかげだと思っています。 ※ちなみにT400sとほぼ同値段で販売していなければ、自分は買っていません。 さて、購入後の個人的なレビューですが、良かった点と悪かった点を分けて書きます。 【良かった点】 1) Panasonicの売りのとおり、「軽量」・「頑丈」・「携帯性抜群」の3拍子揃ってます。 2) 細かな工夫、例えば傾斜キーボード、バッテリ長寿命化のためのECO機能、(未使用時の)   光学式ドライブの自動OFF設定など、随所にメーカーが考え出した工夫が感じられます。 3) 動画圧縮スピード、コンパイル処理が速い。※従来使用していた自分のDellと比較して。  ⇒CF-F8Gには超定電圧版もありますが、SU9400(1.4GHz/3MB-2次キャッシュ)より、  やはりSP9400(2.4GHz/6MB-2次キャッシュ)の方が個人的にはお勧めです。ただし、CPU  の高負荷が続くと、冷却ファン(左側設置)の音と熱気が凄まじくなります。 4) 出張時、特に機内持込み品チェックの際、ハンドルが付いているのでカバンからの取出しが   非常に楽。取っ手が付いているラップトップは滅多に無いので、注目されますよ(笑) 【悪かった点】 1) キー配置  ⇒最近のネットブックも共通ですが、Prnt Scrn/Home/EndをFnキーを押しながらでないと  入力できないという点は煩わしい。※レジストリ変更&ツール使用で回避できますが... 2) このMATSHITA DVD-RAMドライブは特殊。  ⇒多くは語りませんが、このドライブはMMC規格に則っておらず、色々と厄介です。  ※普通に一般DVD等を閲覧するには一切支障が無いので、ご安心を。 3) USBポート(全3つ)が全て右側にある点。  ⇒右にマウスがある時、少々邪魔になる事も。 4) 形状・ネジの多さ  ⇒衝撃吸収性を追求してのフォルムでしょうが、閉じた状態でも天板がかなりゴッツイです。  ⇒底面を見ると分かりますが、異常にネジが多いです。修理しやすくするためでしょうか...? 評価は上記の通りですが、十分に満足できる仕様なので個人的には大変気に入っています。 総括すると、会議や出張等で持ち運びが多い方(=携帯性重視)や、軽量を求めるがネット ブックは嫌で、高解像度+ハイスペックを求める(私みたいな)欲張りな方、または不安定な 作業エリアだが簡単に壊れては困る方(=耐久性重視)に適しているでしょう。 他に、PanasonicのCF-F8Gシリーズを検討されている方の参考になればと思います。

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Let's note F8 CF-F8GWEAJS のクチコミ

(6件/1スレッド)

Let's note F8 CF-F8GWEAJS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core 2 Duo SP9400
2.4GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA+ (1440x900)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR2 PC2-5300
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Mobile Intel GS45 Express
ビデオメモリ 797MB
詳細スペック
OS Windows Vista Business
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.62 kg
幅x高さx奥行 326x48.5x251 mm
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