SONY
ICF-801
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- AM/FM
- アナログ
- ○
- ワイドFM
- ○
- AC
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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ICF-801 のレビュー・評価
(72件)
満足度
4.66集計対象72件 / 総投稿数72件
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573%
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423%
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31%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒い筐体にはっきり認識できる選局表示。プラスチックですがまったく安っぽさを感じず、銀に輝く「SONY」のロゴは見ているだけで満足できます! 【操作性】 一つ一つが大げさなぐらいに大きくしかもそのどれもが簡易的かつスムーズに動くのでさすがにこれに不満を持つ人はいないでしょう。本当に直観的かつ快適に操作できます。 【音質】 星5以上の評価!なんでAMなのにこもらないの!?人の声もくっきり聞こえるし、FMの音楽も低音から高音までしっかり伸びています 【受信感度】 AMの感度がバケモノクラス。横浜に住んでいますが、夜になると余裕で大阪や韓国の音声が聞こえてきます。それでいて混信も少ない。FMも音か割れることなく完璧に押さえてくれます。 【携帯性】 これに関してはポータブルラジオと呼ぶには少し無理があると思います。取っ手がついているため片手で持ち運ぶことはできますが、電池も入れて持ち運ぶとなるとかなり重いと思います。大型バーアンテナや高音質スピーカーを積んでおり、これに関しては感度、音質との引き換えですね。 【機能性】 ワイドFMまで対応している点が本当にありがたいです!2028年にはAMが縮小されるともいわれていますが、このラジオはそれでも現役で使っていける実力ですね! 【バッテリー】 普段はバッテリーを入れず、コードをつかって電源を供給しているので無評価とさせていただきます。 【総評】 まだ中学生だったころ、使わなくなったからと祖父から譲り受けました。そのころ、「ラジオなんて、、、」って感じでしたが、聞いてみると素晴らしい音質、ラジオ独特の世界、落ち着いた時間などが得られ、今でも愛用する製品になりました!この機種じゃなかったらこんなにラジオに没頭することはなかったと思います!平成生まれですがラジオ少年になっちゃいました。2025年現在、ICF-506という廉価版の後継機が出ていますが、音質や感度、操作性を家電店で試した感じ、ICF-801のほうが圧倒的です!SONY「Made in Japan」のクオリティはやはり最強ですね。
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【デザイン】 オーソドックスなものなので飽きがこないと思います。 【操作性】 迷いません。これが大事です。 【音質】 フルレンジの大きめのスピーカーでSONYらしい音質です。 【受信感度】 鉄筋コンクリートの1階の部屋でも問題無し。 もともと高感度モデルですしね。 【携帯性】 基本は据え置き用ですが、ACケーブルでも乾電池でも使えるので部屋の移動も可能。 持ち歩くという用途には向きません。 【機能性】 バックライト機能がすごく便利です。LEDではなく豆球の柔らかい光がベッドサイドに向いてます。 【総評】 いまでは中古で買うしかありませんが、オークションやフリマで買うなら検討する必要はあると思います。このクラスの後継モデルは残念仕様ですし。
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ラジカセが10万円した時代の音 昔ソニーは10センチスピーカーが多かったようで、その音か ●ひと言で音質を「タクシーで聞くラジオな感じ」 小型ラジオだと ・高音がシャリシャリ ・男性の低音が出ない なんて事が無く当たり障りのない音 ●低音〜中音 アナウンサーの声が変な誇張が無い 特にNHKの天気予報が心地よい 映画の冒頭で流れるラジオの音って感じ ●高音域 EQは無いですがちょうど良い 音が悪い他社だとEQをロックやジャズにしますが コレはEQ無くても高音の抜けが良い EQをヴォーカルにすると「音がぼやけるんだよな」 とか悩んでいる人は当機のような良いラジオなら大丈夫 ●チューニング ダイヤル調整 80.0だと微妙にノイズが乗ってしまう時に 0.01だけ上下にずらしてノイズの質を変える事が出来ます デジタルだと80.1になってしまって出来ない芸当なので好き トルク感も軽すぎず重すぎず ★オススメな人 小型のラジオを買ったけれど声が聞き取りにくかった ラジオが好きなためシッカリしたラジオが欲しい(耐久性・長時間駆動) 野外で大音量が必要
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ICF-801 のクチコミ
(74件/17スレッド)
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こちらのクチコミでこのモデルには前期型と後期型があるようですが、分解してジャンパーがあるかどうかの確認をせずにどちらかを判断する方法はないでしょうか? 例えば、外観やシリアルナンバーなどで… 最近になってこのモデルを入手しましたが、分解したくないため質問させていただきました。 よろしくお願いします。
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生産終了直後に購入しました。 ICF-800、ICF-801前期型、ICF-801後期型と使ってきたので感想を書かせてもらいます。 ICF-800と2011年年末に購入したICF-801はダイヤルスケールのテレビ1ch、2ch、3chの表示が消えた以外は同じですが、内部的には800はパワーアンプICに東芝の1列の足が付いたもの、801前期型はムカデ足のSTM TDA2822MというICが使われていました。 音質的には高音から低音まで良く出て、奥行きのあるAMとは思えない音質で受信感度高さからノイズには若干弱く、フェーディングなどがあると耳障りになります。 生産終了直後に購入したICF-801は高音が抑えられたややこもった落ち着いた音質になっており、ノイズも聴覚上は気になりにくくなっています。(800と801前期型は人によっては高音が耳に触るかもしれません。) 内部的にはパワーアンプICが省略され、基盤には穴のみが残っていてジャンパー線が通っていました。 ノイズ対策とコストダウンでしょうか?ラジオICは歴代SONYのCXA1019Sが使われていました。 ICF-800、801は良く音が良いと言われていますが、素晴らしい音質(ただし受信環境に影響を受ける)だったのがICF-801、前期型801、普通に良い音質のラジオが後期型のICF-801だったのだと思います。
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とうとうICF-801に生産完了品のマークが付いた。 (SONYのワイドFM対応モデルのWEBサイト) 8月5日に発売されるICF-506が後継機みたいだね。
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ICF-801 のスペック・仕様
| 機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子 | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| アナログ | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| AC | ○ |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 228.7x138x63.7 mm |
| 重量 | 970 g |
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