バッファロー
BSMLU04GR (グリーン)
メーカー希望小売価格:3,300円
2009年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 103 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMLU04GR (グリーン) のレビュー・評価
(34件)
満足度
3.86集計対象34件 / 総投稿数34件
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538%
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438%
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35%
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28%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ワゴンセールのかごの中にあったマウスなのですが、エルゴ風のデザインと多めのボタンが気になって買ってみたらワンコイン以上の働きをしてくれて、とても満足しています。 付属ソフトは汎用性がなくて使い物になりませんし、解像度だってLogicoolの製品に比べれば見劣りしますが、マウスそのものの作りは堅牢ですし、ホイールの感触はなかなかに良いものです。それに追加ボタンをフリーソフトで割り振ればいろんなソフトで応用効くのでほんとうに便利になってくれるんです。 たとえ使い勝手ガラリと変わって、いろいろと評判の悪いWindows8ですが、スタート画面やサイドバーを呼び出すボタンが無くても、このマウスの追加ボタンにショートカットを割り振るだけで、Windows8がとても快適なOSに変身してくれるんですよ。 それがワンコインで得られたのは幸運だったと思います。 そんなわけでどこかで安売りされているのを見かけたらぜひ買ってみてください。 価格以上の便利さを発揮してくれると思いますよ
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【デザイン】 なんとなく高級感があるけど、よく見るとそうでもないかも。 【動作制度】 レーザーマウスらしく、よほどひどい環境でなければしっかりと認識してくれます。 【解像度】 普通ですが、意識してみれば滑らかな方。1000円以下の安物マウスと比べると歴然。 【フィット感】 個人差にもよるが、自分には一番フィットした。店頭で確認した際に一番フィットしたものを選んだので当然と言えば当然。 【機能性】 少なくとも2ボタンマウスよりは機能的。左右スクロールはそこまで使わないけどないよりはマシという程度。 【耐久性】 この一年近く、割と乱暴に扱ってきたが壊れる気配なし。 【総評】 店頭で確認し、手にフィットするものを選んだつもりだが、予想以上によかった。 ホイールの感触は賛否両論みたいだが、私はカラカラとした音がするものよりも、この製品のようにゴロゴロとした感触のものの方が疲れにくくて使いやすい。
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【デザイン】色も綺麗でカッコイイ。ちょっとデカイので4点。 【動作精度】レーザーは凄いです。チルトの宿命?ホイールの動きが凸凹道を行くようなので4点。 【解像度】滑らかです。 【フィット感】凝った形状はお洒落だけど、右クリックボタンを時々押してしまうのは欠陥形状だと思う。 【機能性】多機能に満足ですが、エレコムの同機能マウスで出来た「進む・戻る」ボタンの前後入れ替えや「CTRL」のメモリーが出来なかったのが残念。 【耐久性】これからなので。 【総評】送料込み480円で大満足です。しかし後日購入した780円のエレコムM-LS7ULのほうが自分には良かったです。
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BSMLU04GR (グリーン) のクチコミ
(23件/8スレッド)
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PCをXPから7に買い換えたところ、以前のようなプロパティのある設定画面が1画面だけのシンプルなものになってしまいました。 割り当て出来るボタンがB3〜B5の3つだけです。 (左右スクロールは出来ますが割り当て窓そのものがありません。) バッファローのHPからデバイス(Ver1.06)をダウンロードしましたが変化無しです。 付属CDの1.03のままです。 何かご存知の方がおられましたらご教示よろしくお願いします。
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使ってすぐ、クリック音が大きくてびっくりしました。 それに左クリックが右クリックに比べて固いです。 しかも左クリックだけ、カッチとなる前に軋むような遊びみたいなのがあって、とても不愉快な感覚です。 裏のソールもひとつ表裏逆に付いています。 全体に使い心地は良くないです。 前に使っていた数百円のマウスの方ががまだ良かったです。
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白モデルがほしかったので、デザイン・質感もよくてよいです。
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BSMLU04GR (グリーン) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 103 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x40x115 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グリーン |
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