SONY
HT-SF360
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- マルチスピーカー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 715 W
- ウーハー最大出力
- 265 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-SF360 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・デザイン デザインは、とてもかっこよくアンプはブルーレイと同じデザインが良い!! ・音質 音質的には、やや普通で、サブウーファーが無いと低音がやや聞こえない部分がある のが減点!!高音は、音量を高くすればやや響くが音量が低いと、シャカシャカした音 になる。 家は、音量が高いから大丈夫なので減点の対象にはならなかったけど・・・ ・機能性 機能性は、音場補正マイクのおかげで、理想の音が出るのが良い! ・サイズ サイズは、コンパクトで、小さい部屋でも音場補正マイクがあるのでとても便利!!
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私が買ったのはSS360ですが、基本同一なのでここでレビューします。 視聴距離は約1.8m。 【デザイン】 ・ソニーのBDプレーヤーS360と上下で並べると同一の機器に見えてしまう位そっくり○。天板の通気口はS360を置いたときにS360で塞がらない位置にある○。 ・見易いディスプレィ表示○。 ・サブウーファーのデザインが凄く好き◎。 【音】 ・音は好みや聞き慣れた音との違いが判断材料になるので、ここに書く私のレビューもあくまで私個人の判断です。また、私の基本は良い音を望むのではなく耳が疲れずに音楽を楽しめるかです。 【高音の音質】 ・高音も含め、何もかも硬い。ソースによって度合いの違いがありますが、お気に入りのフュージョンで顕著だった時には少しがっかりしました×。 ・梱包箱にはスピーカーを45度内側向きに置いて視聴者に直接音を当てる絵が書いてありますが、これでは耳が痛い気がします。英語耳の欧米人が本当にこれで聞くのか疑問。 【低音の音質】 ・サブウーファーは絶対にいると痛感させられました。それまで低音はスピーカーの性能まかせでしたが、初体験で必要性を実感。中高音のスピーカーの負担を軽減させているのでは無いかとも思います。 ・自動音場設定でサブウーファーのレベルが+2.0になった点は×。何故こんな迫力が必要なのか不明。レベル-2.0でも十分耳に入りますし、体でも感じます。 ・結局、自動音場後にフロントスピーカーを0基準にしてウーファーもサラウンドもレベルを下げています。 【機能性】 ・ラジオ付き○。U.S.仕様なのでFMで聞ける局が少ないですがAMは助かります。ループアンテナが標準で付いてくる○。 ・リモコン操作で簡単に色々出来る○。反応も良い。 ・迫力を求める自動音場設定のスピーカーレベル×。自動音場設定の他の部分は◎ 【入出力端子】 ・必要十分な入出力端子数○。 ・スピーカー端子が専用コネクタ×。ケーブルの交換が大変。 【サイズ】 ・ケーブル配線してもTV台やラック収納に邪魔にならない奥行き○。 【総評】 ・スピーカーケーブルが細い×。中級、高級ケーブルなどと馬鹿な事は言わないが、いくらなんでもサラウンド用の10mケーブルでこの細さは無いでしょう。安くて太いので十分なのに。 ・日本でSS360が売られる気配すら無い×。 ・インピーダンス3Ωのスピーカーがつながるレシーバー◎。実際はどの機器もマージンがかなりあるから大丈夫だけどね。 ・オーディオは基本、自己心酔の世界。丸くて柔らかい音求めてスピーカー交換したい気分です。
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ホームシアターを購入するのは初めてでしたので、期待が大きかった分、「えっ、こんなもん?」というのが正直な感想。HT-SF360にしたのはデザイン性と用途。コンポを持っていなかったので、オーディオがわりにという思いもありました。チューナー付きでデジタル入力が2つ以上というのが条件。パイオニア製品を店頭で見たときに「安っぽい」印象があったので、消去法です。テレビはビエラ42型、BDはディーガ、CDはケンウッドというバラバラの組合せですが、音を聴くのには問題なし。、「えっ、こんなもん?」という感想の中味はというと、 フロント、サラウンドスピーカーともに、小口径のスピーカーが1個内蔵されているだけで、ボディーだけ立派なこと。大音量ではまだ試していませんが、音が軽すぎ。音質だけではビエラの内臓スピーカーのほうが格段に上。もちろんサラウンドを楽しむことはできませんが・・・。おそらくこの価格帯の製品ならどこのものを購入してもこの感想になってしまっていたと思いますが、5.1chシステムがこれほどちゃちなシステムとは思っていませんでした。それと組み立ては難しくはありませんが、面倒。ここまでバラさなくてもいいのに、というのがスタンド部のパイプ。ここらあたりは組んで箱に入っていてもいいような気がしました。まあトータルでの評価は期待が大きかった分、低いですが、デザインに関しては他社製品より一歩先を行っているのではないでしょうか。
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HT-SF360 のクチコミ
(52件/14スレッド)
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この機種の仕様をソニーのサイトで見ました。 対応フォーマットが ドルビーデジタル、DTS、ドルビープロロジック、ドルビープロロジックII、MPEG-2 AAC、リニアPCM となっていたのですが,これはブルーレイの最新フォーマットには対応していないということなのでしょうか? 新型PS3でブルーレイを再生しようと思っているので対応していてほしいのですが
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今度このHT-SF360を購入予定です。 予定ではTV(SONY BRAVIA KDL-46W5)、PS3(新型120GB)、HDDレコーダを HT-SF360にHDMIケーブルで接続予定なのですが、この場合どのように 配線したらよろしいでしょうか? 又、音声は光デジタルケーブル?が良いという話を聞いたのですが HDMIケーブルよりもそちらのがいいのでしょうか? PS3に詳しい方がいらっしゃいましたら PS3のおすすめ音声設定も教えて頂けると幸いです。 ド素人ですいません、よろしくお願いいたします。
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こんにちは。先日こちらの商品を購入し、不明点が一点あったので解決策をご存知の方がいればご教授いただければと。 【現状】 HT-SF360のHDMI入力端子に以下の3つを接続し、HT-SF360のHDMI出力端子からBRAVIA(KDL-40F1)のHDMI入力に接続。 ・BD部分にA720(ソニーBDレコーダー) ・DVD部分に自作PC(OSはWindows 7)のグラフィックボードからHDMIの出力 (グラフィックボードはGF9800GT-E512HD/GE (PCIExp 512MB)を使用) ・SAT部分にPS3(初期の60GBモデルでHDMI機器制御機能には未対応) 【症状】 ・PCを起動後やスリープから復活させた後に、HT-SF360のメニューをDVD入力にしてもBRAVIAからPC画面が表示されない。 【詳細】 ・PCを起動させる前やスリープから復活させる前に予め、HT-SF360のメニューをDVD(PC入力)にした場合、正常にBRAVIAにPC画面は出力される。 ・PS3の場合は起動後にHT-SF360のメニューをSAT(PS3入力)にしてもBRAVIAからPC画面が表示される。(最初、画面が暗いままだが、PS3のボタンを何かしら押せば画面は表示される) ・当初、PC→HT-SF360間のケーブルをDVI-D→HDMIケーブルで接続していたため、その問題も あるかと思い、HDMI→HDMIケーブルに交換してみたが、症状は同じ。 ・PC→BRAVIAで直繋ぎした場合は、どのタイミングでも正常に画面は表示される。 ・ソニーの窓口にはPCのメーカーに問い合わせてくださいとしか言われなかった。 (自作なので問い合わせ先は無い) この症状によって、PCを予め起動しておいて起動後に画面を切り替えて操作を行ないたい場合などに画面が表示されず、結局、HT-SF360のメニューをDVD(PC入力)にあわせてからPCのリセットボタンを押してPCを起動させないといけないため結構不便です。(逆に、起動時のみDVDにメニューをあわせれば、起動中は別の画面を表示させていても、あとからPC画面は表示できます。) 個人的にはPCの起動時やスリープからの復活時のみに発信される信号をHT-SF360は受け取ってBRAVIAに流しているが、そのタイミングでHT-SF360のメニューでDVD(PC入力)が選択されていない場合に、その信号を受け取る事ができず、BRAVIAにも信号が届いていないのでは?と思っています。が、ではPS3の場合は何故起動後にHT-SF360のメニューをSAT(PS3入力)にあわせても画面が表示されるのかという疑問も同時にわいています。 ご意見よろしくお願いします。
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