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iRobot
ルンバ577
メーカー希望小売価格:79,800円
2009年9月16日 発売
スペック・仕様
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- ロボット
- 本体質量
- 3.7 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ルンバ577 のレビュー・評価
(64件)
満足度
4.61集計対象63件 / 総投稿数64件
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420%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2010年7月にアイロボットストアで購入して9年ほど経ちます。勤務時間中に留守宅を掃除できたらと思い、タイマー機能のある製品を購入しました。その後、DEEBOT OZMO SLIM11を買い足したので、比較してみます。 【デザイン】 本当はもっと軽やかな色(白など)が好みなのですが、ルンバは黒っぽくて武骨なデザインの物が多く、存在感があり、どうしてもインテリアからは浮いてしまうので、ローテーブルの下に隠しています。DEEBOT OZMO SLIM11の方が洗練されたデザインです。 【使いやすさ】 概ね満足しています。留守中に動かせるので、帰宅したときに床がキレイになっているのは感動します。DEEBOT OZMO SLIM11のように、水拭きも同時に出来たらもっと助かるのに、とは思います。 【吸引力・パワー】 満足しています。よっぽど大きなゴミでなければ吸引できます。床に落ちている付箋や一円玉も吸い込みます。DEEBOT OZMO SLIM11よりもかなりパワフルです。 【静音性】 吸引力が高い分、とにかくうるさい。在宅中に動き始めるとイライラするくらい音が大きいです。赤ちゃんがいる家には不向きです。DEEBOT OZMO SLIM11の方がかなり静かです。 【サイズ】 大きくて存在感があります。もう少し小さければとも思いますが、そうするとダストボックスが小さくなるので仕方ないのかもしれません。厚みが10p弱あるので、足の短い家具の下は掃除できません。ルンバが入ることの出来ない場所はDEEBOT OZMO SLIM11に掃除してもらっています。 【手入れのしやすさ】 ダストボックスのゴミが若干捨てにくいです。買い換える場合は、ダストボックスを水洗い出来る上位機種を買おうと思っています。ブラシに絡まった毛髪をとるのに少し時間がかかります。 【取り回し】 取っ手がついているので持ち運びが簡単です。DEEBOT OZMO SLIM11には取っ手がついていないので、この点については完全にルンバの方が使い勝手が良いです。 【総評】 デザインや大きさ以外は概ね満足しています。留守宅の掃除には最適です。付属品の耐久性も高く、サイドブラシは8年保ちました。ただし、毎日動かしているとフローリングにタイヤ跡がついてしまう(特にテーブル脚まわりなど、回転する箇所)ので、ルンバを動かすのは週3回にとどめ、その分をDEEBOT OZMO SLIM11で補っています。どちらの商品も一長一短ありますが、どちらかのみを購入するならルンバを買うのが良いと思います。 -------------------------------------- 追記です。 購入してから9年9ヶ月使用後に、メインブラシが回転しにくく、また、ホームベースに戻りにくくなりました。ブラシユニット内のゴミセンサー(金属プレート)が汚れていたため、そこを拭くと若干は軽減されましたが、完全に動かなくなるのは時間の問題のようです。価格は高いですが、10年近く問題なく使用できたので、値段相応だと思っています。ルンバ上位機種(ブラーバと連携できる機種)への買い換えを検討中です。
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購入8年目でルンバ960に買い換えました。 【デザイン】 ・中央のcleanボタンを中心に最低限のスイッチと良く整理された機能。トータルに合理的にデザインされていました。歴代モデルで最も優れたデザインだと思います。 【使いやすさ】 ・cleanボタンのひと押しで掃除が完了するロボットとして完成されています。 ・掃除の結果について、購入当初は今ひとつでした。ダストビンをAero Vacに交換することで改善し、iRobotによるメンテ後は掃除を完遂できる確率も高くなり、満足度が上がりました。 ・"お部屋ナビ"はうまく機能せず、使用しませんでした。 【パワー】 ・現行機種に比べると弱いですが、掃除を遂行するには十分でした。 【静音性】 ・そこそこの音が出ます。留守中に稼働させるのが良いと思います。 【サイズ】 ・高さが10cm以下なので、ベッドの下も掃除してくれます。 【手入れのしやすさ】 ・毛についてはブラシ各部に相当量絡み付き、これを取り除く掃除が2-3回の使用ごとに必要でした。ゴム製ローラー採用後の現機種ではほとんど解消されています。 【総評】 ・ランダム走行/ブラシローラーの掃除ロボットとして完成の域に達した初期の機種だったと思います。しかし、複数の部屋への対応を目した"お部屋ナビ"は当方の環境ではほぼ使い物にならず、全ての部屋をランダム走行で掃除する使用法でした。したがって、未到達の箇所が幾分出てしまうこともありました。また掃除の結果はニッケル水素バッテリーのコンディションに大きく依存し、劣化して来ると道半ばで死んでいる姿によく出くわしました。iRobotによるメンテプログラム後はバッテリーが強化され、しばらくは満足して使用できました。 ・ルンバ960を使用してみると、マッピング走行、家具への衝突の少なさ、掃除完遂率の高さ(ほぼ100%)、メンテの大幅な軽減など、幾つものブレークスルーを感じます。個人的な意見ですが、特に3部屋以上の掃除にはマッピング走行が必須ではと考えています。一方2部屋以下では、従前のランダム走行で十分と感じます。 ・ルンバ577は、今にすれば発展途上の製品でしたが、おそらくはその問題点を糧にした地道な研究開発と新機種への昇華から、iRobot社のしなやかさを感じます。現在、これを見せてくれる企業が日本にないと感じるのは私だけでしょうか。
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【デザイン】旦那の意見に負けて黒を買いましたが・・・意外とゴツイ。やはり妥協するんじゃなかったと後悔。意外と存在感ある子なので家具との調和が気になります。 【使いやすさ】ワンタッチですので問題なし。 【パワー】良い意味での期待はずれでした。我が家はオールフローリングですのでノープロブレムです。良い仕事してくれます。 【静音性】う〜ん。煩いですね。テレビのボリュームを3メモリ上げてしまいます。 【サイズ】あと5cm小さくなって欲しい 【手入れのしやすさ】慣れるまでは説明書を読みながらイライラしましたが、慣れてくると大抵のパーツを取り外して掃除出来ますので今はそれほど苦でもありません。1点ブラシの所だけ髪の毛が絡まってストレス感じます。 【総評】外出するときに働いてもらって、帰ってくると部屋が綺麗になっている時は、イイコイイコしてあげたくなります。時々仕事放棄して拗ねてしまう事もありますが、そんな時も何故かペットの様に可愛く思えてしまう子です。タイマーやバーチャルウォールは結構邪魔で結局使ってませんので、フルスペックは必要ないかと思います。
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ルンバ577 のクチコミ
(278件/78スレッド)
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お尋ねします。うちで使っているシリーズは600シリーズなのですが、バーチャルウォールを紛失したため、メルカリで購入したいと思います。500シリーズのバーチャルウォールでも600シリーズでの使用は可能でしょうか?
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昨日、ケーズデンキで577買いました。 で、早速使ったところ、結構きちんと掃除してくれるんですけど 1つ問題が発生。 フローリングに敷いてあるセンターラグ(毛足も短いし、 フリンジもないタイプ)を障害物として認識してしまい、 フローリングからラグに乗り上げず、ラグを掃除してくれません。 また直接ラグの上に持っていって作動させると、ホンの短時間のみ 作動し、すぐに止まってしまいます(エラー6)。なんどやっても同じ。 これはラグに問題があるんでしょうか。 どなたか同じような症状の方いらっしゃいますか。 何か解決法があれば教えて下さい。
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あまり出てこない事例だと思いましたので、参考になれば。 先週の連休に久しぶりにベッドの下を掃除しようとルンバ561を充電していたのですが、ACアダプタをホームベースにつないだときにルンバの充電ランプが点かず。 しばらく使っていなかったからバッテリが完全に干上がったかな、と簡単に思い、そのまま一晩放置したのですが、翌日になったら、ホームベースの通電ランプも点かなくなっていました。 しかしACアダプタのパイロットランプはしっかりと点いています。 ホームベースの故障かと思い、ルンバにACアダプタを直結してみたところ、「カチッカチッカチッカチッ」とリレーの音が繰り返されるだけで、充電する様子がありません。 ここで初めてACアダプタの不良を疑い、手持ちのノートパソコン用の19VのACアダプタをルンバにつないでみると、充電ランプが点滅し始めました。 あらら、と思い、ルンバのACアダプタをテスタで当たってみると・・・、定格22.5Vのところ56Vも出ています! 思わず測り間違いかと思い、何度か測ってしまいましたが間違いありません。ふらふらしたりせず、きっちりと安定して56V出ています(苦笑) 結論.ACアダプタが壊れて2倍の電圧を吐いたため、ホームベースの回路が焼損した 一度直結で試したルンバの方は、安全回路が入っているのか、幸い無事でした。 うちのルンバは並行輸入品で、納品してくれた業者さんが付けた非純正の100V仕様のACアダプタがついていました。 もちろん落としたりぶつけたりしたことも一度もなく、ホームベースとともに床の上に鎮座していただけです。 壊れて電圧が上がらないならわかりますが、2倍の電圧を吐くというのは、最近の電気製品としては珍しい(昭和の時代には結構ありましたが)ので、情報提供として書いておきます。 3年持ったからよしとするのか、3年程度で壊れるのは情けないと考えるか、その方の時代背景によって異なるでしょうが、とりあえずホームペースは修理して使おうと思います(中を見たところ、基板上のチップ抵抗が焼けているだけのようですので)。 皆さんもご注意を。
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ルンバ577 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 340x92x340 mm |
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