オーディオテクニカ
ATH-CK500S
メーカー希望小売価格:3,000円
2009年10月9日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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ATH-CK500S のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.32集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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316%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【高音の音質】 価格なり。 【低音の音質】 切れが悪いです。 【フィット感】 かなり良いです。 持っているイヤホンの中では一番です。 【外音遮断性】 まー普通。 【携帯性】 コードがsonyなどのきしめんケーブルに比べると絡まり易いのが残念です。
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この価格で低音、高音ともにサイコーだと思います。 初めてイヤホンに興味もってちょっと良いやつにしてみたいなー って人にはオススメです。 携帯性はU型で携帯もしやすいです 僕だけでしょうか・・・ 断線しやすい コードの癖がなかなかとれない ただそれでもいい商品だと思います
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今までBluetoothレシーバーを何回か買い換えて使用していますが、今回ソニーのDR-BT63EXの付け替え用として購入しました。 最近のBluetoothレシーバーは一体型が増えつつも、イヤホン交換タイプも健在でその際重宝するのがコード長60cmにU字ネックチェーンタイプのイヤホンでスマートフォンでの通話や音楽再生の際に重宝するのがU字タイプです。 が、最近の流れはY字に圧倒されU字タイプがすっかり数を減らしました。 オーディオテクニカのこの商品やソニーの一部が採用するのみになってしまいました。 U字がなぜ良いのかというと右のユニットを耳から外しても肩に垂らしておいて左のユニットのみでハンズフリーや外部の音を聞くときに邪魔にならないから。 このATH-CK500Sはいわば低価格帯の定番モデルですが音質もBluetoothで使うには十分良いと思います。 音質的なところではオーディオテクニカらしい音、全体に厚みがありつつ広域も素直に聴け低域もしっかり出るバランスの良いイヤホンだと思います。 本気で聴くならミドルからハイエンドの有線タイプがベストなのですが価格から言えば個人的にはやはりBluetoothとの相性が一番だと思います。
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ATH-CK500S のクチコミ
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ATH-CK500S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
104 dB |
| 再生周波数帯域 | 12Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10.7 mm |
| コード種類 | U字型 |
| コード長 | 0.6 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
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