EPSON Endeavor MR6500 価格比較

EPSON

Endeavor MR6500

メーカー希望小売価格:-円

2009年9月8日 発売

売れ筋ランキング

-

(50612製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

CPU種類
Core i5 750
メモリ容量
1GB
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Endeavor MR6500は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Endeavor MR6500 のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2010年6月22日 投稿

    何の問題もないのでストレスなく使えています。特に困ることがないと言うのが、一番満足しています。長く使っていきたいと思います。

  • 12月3日に届きました。 数日たったのでとりあえずレビューします。 まずは構成↓ Windows 7 Home Premium 正規版 インテル Core i7-860 プロセッサー (2.8GHz) インテル P55 Express チップセット(標準搭載) ATI Radeon HD 4850B 512MB(PCI Express x16) 4.0GB (2.0GB×2) PC3-10600 DDR3 SDRAM 250GB シリアルATA 300MB/s対応 7200rpm スーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込) シリアルATA 対応 インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ (標準搭載) 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応ネットワーク機能 (標準搭載) マルチカードリーダー (標準搭載) セキュリティーチップ (TPM v1.2) (標準搭載) IEEE1394 (400Mbps) (標準搭載) eSATAポートなし USB2.0対応 (前面×3、背面×6) (標準搭載) キーボードなし マウスなし セキュリティー対策ソフトウェアなし 5年間 お預かり修理 (ピックアップ保守/コンピューター本体) 3年間 安心プラス保証 (Goldワランティ/コンピューター本体)※単独加入不可 一応候補として、 HPのe9000シリーズ マウスコンピュータの同等品、 Sony Vaio Lシリーズ がありましたがこれを選んだワケは ・手厚いサポート ・32bitが選べる(マウスやDELLは64bitしか選べない) ・ちょうどキャンペーンで安かった などがあります。 ちなみに初BTOです。 【デザイン】 まぁ先進的ではないにしろ無難でシンプルなかんじは好きです 【処理速度】 i7の8コアは早いです。それまでがシングルコア(Celeron,AMD)だったのも ありますが、、、 試しにWMAファイルをmp3に50曲変換してみましたところ 1分かかりませんでした。(たしか49秒) 【グラフィック性能】 ミドルスペックのグラフィックボードなので そこそこだとおもいます。 私はオンGameはやらないので十分です。 【拡張性】 いろいろなレビューサイトで紹介されている通りの HDDの改装、メモリ増設方法の説明書がありました。 後日HDDを改装してみようと思います。 【使いやすさ】 説明書、リカバリディスクがしっかりついてるのは○ 【静音性】 いろいろなレビューサイトでは静かといってますが そんなでもありません。 ファンの音はそこそこします。 PS3初期型の起動時ぐらいします。 一般的な扇風機より小さいぐらいです。 【付属ソフト】 使ってないので未評価 【総評】 私の構成だと11万程度でしたのでかなりお得であり かつサポートもしっかりしてるので安心です。 ちなみにグラフィックボードがなかなか入荷しなかったので サポートセンターに各種入荷予定と改装時の保証について問い合わせました。 回答の一部がこちらです↓ ---------------------------------------------------------- 市販のビデオボード換装については、行っていただくことは可能と存じますが、当社では後売りオプション品としてビデオボードをご用意しておらず、くわえて市販品は未評価のため、正常動作可否につきましては明確にご案内ができかねます。 なお、ビデオボード換装後、パソコン本体に対する保証サービスが失効することはなく、状況に応じ、修理等にて当社の保証規程に基づき対応させていただきますが、換装作業や、交換された機器に起因する問題が発生した場合、保証期間内であっても有償での対応とさせていただくことがございます。  ※万一、本体に動作上の問題が発生し、トラブルシュートを実施させていただく際には、増設された機器を含め、ご購入時の構成にお戻しいただくようお願いさせていただくことがございます。 あらかじめご了承くださいますようお願い申しあげます。 お客様のご要望にそいかねる回答もあり誠に申し訳ございませんが、取り扱いビデオボードに関するご意見は当社担当部署に申し伝え、今後の参考とさせていただきたく存じます。 ---------------------------------------------- つまり無償か有償かは場合によりけりということ。 参考になれば幸いです。

  • 5

    2009年11月16日 投稿

    Win7 Pro 64bit, Core i7, Radeon4850, メモリ4GB, HDD500GB という構成で購入しました。 これまではデスクトップマシンは購入した事がありませんでしたが、HDビデオカメラで録画したホームビデオの編集などをする用途で今回はこの機種を選択しました。 実際に3週間ほど使用してみた感想としては、タイトル通りで非常に満足しています。ノートPCばかり使っていたのが悔やまれるほどの処理能力です。 購入してすぐに、外付けで使用していたHDDを分解して内蔵してみましたが、スイングアクセス?っていう機構で非常に増設しやすかったのも良かったです。 Win7も、わたしの使用する用途では、動かないソフトなどはなく快適に利用できています。各メーカーのWin7対応情報をしっかり確認しておけば間違いは無いです。また、この機種ではiPhoneとの同期も問題なく出来ております。 今のところ初期不良も出ずに大満足です。 ただ一つ残念なのは、この機種の問題というわけではないのですが、RadeonHD4850を載せてるので、Media Centerで使える地デジキャプチャが無いということです。なにやらATI側のバグなんじゃないか?という情報もありますので、もうすこし辛抱が必要なようです。 以上がわたしのレビューです。もし迷っている方がいたらオススメできる機種であると思います。

  • Endeavor MR6500のレビューをすべて見る

Endeavor MR6500 のクチコミ

(15件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2009年12月24日 更新

    元々入っていたHDDを抜き取り、それとは容量が違う同じHDD2基と入れ替え、 マニュアルに従って簡単にRAID 1にできました。 まっさらのHDDと交換したため、元々入っていたHDDにある消去禁止領域は ありませんが、サポートに確認したところ、なくても特に問題ないとのことでした。 購入時にRAIDにしなかった方でも、後から安いHDDを購入すればできると いうことをご報告させていただきました(HDDの取り付けネジ4個と長さ30cm 程度のシリアルATAケーブルの用意もお忘れなく)。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ10

    返信数4

    2009年11月27日 更新

    こちらのEndeavor MR6500の購入を検討しているのですが、購入してすぐに別で購入して他のパソコンで使用していたブルーレイドライブをこちらの製品へ取り付けたいと考えております。 その際元々取り付けられているDVDドライブを外してそちらの方は友人に譲る事を考えております。 このような場合、もし保証期間内に不具合が発生してもメーカー保証を受けることが出来るのでしょうか? また、ドライブ取り付け後に自分自身でビデオカードを別で購入して取り付けようと考えておりますが、この製品にはビデオカードが取り付けられているようで、そちらも友人へ譲る予定でおります。 その際も最初に取り付けされていましたビデオカーでではなくてもメーカーへ保証を受けるために送っても問題ないのでしょうか? わかり難いご質問で申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2009年11月18日 更新

    マウスと迷いましたが、エプソンに決定。 i7860 HD4850 1.5T 4G マルチドライブ・・・・約14万2千円成り。マウスより約3万位高いです。 ポイントが13900点だったかな? もうとりあえず買うもの無いから、ポイント分だけ負けて欲しかった(泣・・・

  • Endeavor MR6500のクチコミをすべて見る

Endeavor MR6500 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 750
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.66GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce 7200GS
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

1GB
メモリ最大容量 4GB
メモリ種類 DDR3 PC3-10600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
その他機能
インターフェース IEEE1394
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止