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Model K76PM
メーカー希望小売価格:5,800円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 加湿タイプ
- スチーム式
- タンク容量
- 3.7 L
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Model K76PM のレビュー・評価
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満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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モノ自体は気に入ってつかっていたが・・・・ この製品は炭素電極棒が消耗品なのですが、代理店は販売を中止してしまい 炭素電極が交換時期になったらヘッドごとの交換しか選択肢がなくなってしまったために
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Model K76PM のクチコミ
(2件/2スレッド)
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今までいろんな加湿器を使ったが、加熱式でシンプルなものが 一番と思います 価格からしてシンプルですが、この価格から多くを期待する 方にはお勧めできません 自立した考えを持つかたならベスト 塩を入れるのが理解できない方は使わないでください モデルチェンジしないので 部品供給は安心だと思う 自分で簡単な修理するのはいやな方にもお勧めできません 実にアメリカライクな商品ですが、国産品は長期使用に耐えない のでやめました 長期とは5年以上10年までを言います
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まず塩を入れるというところでだめ。 まさか購入するまでそんなことをしなくてはいけないとは思ってもみなかった。 また下の白い部分がタンクでピンクの部分が加湿装置でその下がタンクの中に沈む構造で 給水時はピンクの部分を脇にどけ、下のタンクを持って行って給水することになる。 そして、その時にやってしまいそうなのが水が垂れるからといってピンクの部分をさか さまに置くのは厳禁です、めんどくさくても水が垂れてもいいところに上向けにして置か なくてはいけないです。 防水構造になっていないのか水が機械内部に入る構造になっていて故障します。紙一枚 の安っぽい取扱説明書だったので捨てましたが、その説明書にはさかさまにしてはいけな いというようなことが書かれていたということらしいです。 実際に私自身が水が垂れるのが嫌でさかさまにしておいていたら故障してしまいました、 購入して半年ぐらいでのことでメーカーに問い合わせたら上記のような回答で修理は有償 になるとのことで呆れてしまいました。 製品はその電話を切った後にゴミ箱行きです。 国民性の違いで日本人が海外に行って電車やバスが時間通りに来なくて駅員にどうなっ ているのかと問い合わせたら「問題ないよ(笑)」と言われて閉口したというような話が よく引き合いに出されますがまさにそれです。 日本の製品のような価値観は通用しない製品です。
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Model K76PM のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 加湿タイプ
加湿タイプ スチーム式 蒸気によって加湿するタイプの加湿器。 気化式 水を含んだフィルターに送風し加湿するタイプの加湿器。 ハイブリッド式 ヒーターで水あるいは空気を温め湿式フィルターに送風して加湿するタイプの加湿器。 超音波式 水を超音波振動で霧状にして加湿するタイプの加湿器。 |
スチーム式 |
| タンク容量 | 3.7 L |
| 加湿量/h | 300 mL |
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