Thermaltake
Toughpower XT 650W W0227
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 650 W
- 80PLUS認証
- BRONZE
- サイズ
- 150x160x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Toughpower XT 650W W0227 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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まずは外見から〜パッと見は綺麗な箱だなと、シュリンク破いて更にビックリ。3万クラスの電源を遥かに凌駕するマトリョーウシカ化粧箱!高級感有り過ぎだよぉ8980円で買ったのにね。本体も質感高いですよ。ただケーブル硬いんで取り回し・結束汗だく!防振用シリコンラバー付きはGOOD 性能は普通でマズマズの安定感と効率、結構静かです。余りパーツでもう1台組んやるからなぁで見た目で選択だから文句は言いますまい。クロックいじらんし 壊れず真面目に動いてカッコいいのはどれだ?ならオススメのヒトシナ。カリカリにtuneしてコイツの限界をエグリ出してやるぅってカチカチのケーブルを揉みしだいてる俺は超エム?参考になんなくてスイマセン。
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ちとケーブル堅いしEPS12V(8P) 2 cableあると2-Wayにも対応できるのに 画像付き商品詳細がThermaltake JapanのWebに簡素で分かりやすく記載されている。http://www.thermaltake.co.jp/product_info.aspx?PARENT_CID=C_00001378&id=C_00001379&name=Toughpower+XT+650W+&ov=n&ovid= 型番 W0227 電源規格 Intel ATX 12V 2.3 & EPS 12V 2.91 定格出力 650W (最大出力 750W) 12V電力不足や互換性低下を防ぐ1レール設計「12V in 1」 シャットダウン後も一定時間ファンを回す「ファンディレイクール」 1次2次共に高品質日本製コンデンサの採用 日本国内専用仕様の低電圧(AC90V〜115V)入力設計 安全規格 UL/CUL, FCC, TUV, CE, BSMI, GOST-R 5年間保証 Global siteには2点、重要項目の記載。 http://www.thermaltake.com/product_info.aspx?PARENT_CID=C_00001350&id=C_00001353&name=Toughpower+XT+650W&ov=n&ovid= Protections: Over Power, Over Voltage and Short-Circuit protection. Safety / EMI Approvals: CE, TUV, FCC, UL, CUL, GOST and BSMI certified Universal AC input 100V-240V and Active PFC(PF value upto 99%). ThermaltakeのToughpower Xシリーズなのでベンチとる必要はないのだが、購入検討者には検討材料かな、と思い、走らせた。 BootUP最大消費電力: 476W アイドル時の消費電力: 325W [SiSoftware Sandra] Processor Arithmetic: 107GOPS Dhrystone iSSE4.2: 123.75GIPS Whetstone iSSE3: 90.16FLOPS ベンチ走行時の消費電力: 543W [3DMark Vantage] TOTAL: P18822 GPU Score: 17138 CPU Score: 26689 ベンチ走行時の消費電力: 538W ベンチマーク値は画像 T-2 OCCTでの挙動はどうか? BIOS Default AUTOです。 測定環境は明記。 画像 T-3 他は同じなので、4 Coreの内、Prime Coreのみ掲載 画像 T-4 Vcore=CPU温度が順当比例しているものの、明らかに12V必要要求に対しCPU占有がランダムに大きく跳ね上がる箇所が見てとれる。 OCCT稼働中はFan全開でよく回っており排気は熱い。 私見を交え評価をすると、 1) シリーズ名 [Tough Power]に相応しい堅牢さはある。 2) 出力抵抗が高まるとノイズが乗り、その分CPU負担も高まるところから、「上質」電源とは言えないが、 3) 過酷な条件でのOCを支え主要ベンチ完走は「良質」 4) しかもRAID構成で稼働させる安定供給ができている。 この電源に\16,800の秋葉店頭価格がつけられている。 あなたはこれ以上、何を望みますか、、、 さらなる詳細は http://club.coneco.net/user/8833/review/28476/
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Toughpower XT 650W W0227 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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2年前特売で9800円で購入。 実はPCデポのオリジナルモデル、OZZIOのミドルタワーの改造のために買いました。値段のわりには性能も良くなかなかの静音ぶり。 CPU マザボ以外は全て(ケースもふくめて)の大幅改造のため、ほぼ自作機といった感じになってましたが、2号機を最新のパーツにすべく2号機の中身を1号機へ、1号機の中身ををカラだったOZZIOのケースに戻したところ、これが静かでよく冷えるんですねー12センチと8センチファン各1枚しかついてないのに、アイドルでCPU27度でした。 いかに余計なものが温度を上げていたかわかりました。 オリジナルと違うのは、この電源とサーマルテイクの空冷CPUクーラーSPIN-Q そしてONKYOのオーディオボードSE-90PCI あとはスペースがなく外しました 来年の春に甥っ子の中学入学祝いにプレゼントするつもりです。 OZZIOのレポートになってしまいました。
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Toughpower XT 650W W0227 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 650 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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BRONZE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
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