SONY VGP-BMS80 価格比較

  • VGP-BMS80

SONY

VGP-BMS80

メーカー希望小売価格:オープン

2009年10月 発売

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(3件)

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(12人)

タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
Bluetooth
重さ
105 g
メーカー公式情報
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VGP-BMS80 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.39

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年2月4日 投稿

    【デザイン】 エアモードとの兼ね合いで当時のマウスとしてはかなり特異なスタイルです。 【動作精度】 ギミックそのものは悪いことはないですが、 Bluetoothが弱い気がします。 端末の問題かもしれませんが。 【解像度】 赤外線マウスとしては他のVAIO用マウスと比べても変わらないです。 【フィット感】 一般的な卵形ではなく、エアモードでの握りやすさを考慮して長方円形になってます。 ただ、リモコンのように使うには小ぶりなだけに単3電池二本内蔵は重量が重く感じます。 真ん中にカーソルリングとトラックポイントが鎮座しているので左右クリックボタンは側面に近い一部となり、普通のマウスより人差し指と中指をV字に開いた置き方になります(軟質プラスチック製外装そのものをペコペコ押すクリック感自体は悪くありません) 【機能性】 マウスとしての機能と手で持ってリモコンのように使うエアモードがあります。 元々はPS3でそれを使いたいが為に買いました。 まあ、機能性が悪いということはなかったですが、重さもあり(せめて単4電池対応にして欲しかった)DualShock3に勝る使い勝手ということでもないです。 マウスとしては同時代のVAIO用マウスと比べても同じような使い心地です。 トラックポイントがスクロールホイールの役割を果たしますが結構反応が絶妙でホイールより指が疲れず、使い心地がよいです。 【耐久性】 もう何年もしまい込んだいましたが、普通に動きます。 【総評】 もともとPS3に使うために買いましたが、コントローラーを使ったほうが早いので、すぐ飽きてしまってしまいました。 ふと、思い立ってAndroid tabletとペアリングして使ってみましたらこれがドはまりで、普通のマウスとしての使い方も申し分ないですが、 エアモードにしてトラックポイントとしての使い方がかなり便利で、そのものThinkPadのトラックポイントのような感覚&レスポンスが10インチ程度のtablet画面の操作レートに丁度良く、 マウス本体を動かさず置いたままトラックポイントだけで操作出来るので一人掛けのテーブルでも作業しやすくなるので喫茶店のような狭い場所でも活用できます。 ただ、画面スクロールはトラックポイント周りのリング状のカーソルスイッチに置き換わってしまい、一定の範囲しかスクロール出来ず押したままスクロールもしないのでそこは不便ですが、広範囲にスクロールするときはマウスモードに切り換えれば良いです(置いたままでは前面にある切り換えスイッチが押しにくいですが) 個性的な機能があるものの持て余していたアイテムでしたが、今になって活用の道が見いだせて良かったです。

  • 机がないところで、いわゆるごろ寝状態でも操作できるポインティングデバイスというのはたまに出てきますが、どれも完成度がイマイチで、製品として本気で作ったものはでてこないかな〜と待っていたところSONYから出てきました。SONYはたまにこういうかゆいところに手が届く商品を出したりします。 ブルートゥース対応でCULVノートをベッドの上で使うときに便利かなとおもい、少し値が張りますが購入しました。 まずこのようなニッチな製品をまじめにお金をかけて作ったことだけでもありがたいです。 しかし、それが実を結んでいるかというとそうでもないのが残念です。 マウスモードとして。 マウスとしては最低ランクの使い勝手になります。まずクリックが異常に重い(エアーモードの誤動作防止としても)。ダブルクリックが簡単にはできないくらい重いです。布団の上でやれば布団がめり込みます。なにより致命的なのは上下のガワが下の外装にツメで合わせてあると思うのですが、それが甘く、テコの原理でクリックするとハラが持ち上がり、安っぽさと違和感があります。スクロール時には上部のレーザー部をなでるわけですが、いったん手を離さないと手が届きません。まあこれは確信犯として割り切れますが。 エアーモードとして。 こちらが本命ですが、残念な結果です。外装上下の勘合部がかなり上にあり、鋭利にとがっているため痛いです。全長が長すぎ手の甲に収めるにはちょっとあまりあるので力がはいりこれも痛い。レーザー部が2個でブルートゥース、電池消耗を考えれば単3電池はリーズナブルな選択でそのりっそくでの大きさでしょうが、それでももうすこし小さくするべきでしょう。 また、ポインターの精度がよろしくないです。レーザーマウスをそのまま指でなぞるのと同じで精度がでません。とくに上下方向はいくらなぞってもなかなか動いてくれなかったりします。もう少し精度のチューニングはできなかったのか。。。 とだめだしをしましたが、これは次への期待をこめてのコメントです。やはりこのような商品はなかなかきちんとしたものがなく、評価にすら値しないものが多かったので。 とかくソニーはデザインと実用性ではデザインを優先させる傾向があるのでヒューマンインターフェイスはちょっと残念な感じが多いです。 こんなニッチな製品ですから開発担当者はきっとここを見ていると思うので、ぜひ次をがんばってほしいと思います(このたぐいの製品はだいたい次はないんですけど)。個人的な要求で言えば、キーボード機能はOSに任せてカーソルキーを削除、小型化したものがシリーズででてくるとうれしいです。 最後に良い点を エアーとマウスのモード切替は秀逸です。まじめに考えないとこういう機能は実装されないですからね。どうのこうのいってますが単品のマウスより自分の環境ではベターなので使い続けています。さらにより良いものを出し続けてくれることをせつに願っています。

  • 4

    2009年11月28日 投稿

    マウスモードは普通に使えますが エアモードでのフィンガー・センサーには慣れが必要です。 キーボードでの入力も隣の文字を選ぼうとしても行き過ぎたりしますので、 フタを開けたら10キーが出て携帯のように入力できたらいいと思います。 VAIOボタンは便利です。自分は拡大鏡を設定しています。 フィンガー・センサーはやめて、普通の方向キー入力にしてもう少し安くしてほしいです。

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VGP-BMS80 のクチコミ

(4件/1スレッド)

VGP-BMS80 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル ワイヤレス(無線)
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

800 dpi
インターフェイス Bluetooth
サイズ・重量
重さ 105 g
幅x高さx奥行 51x25.5x103 mm
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