スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
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XL-750MK のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 可もなく不可もなくって感じです。 【動作精度】 某FPSで使用していますが、エイムする際も反応がよく思います。 【解像度】 DPIが6段階替えれますが設定で3段階にして使用してます。 DPI切り替えボタンを押してから光の切り替わりが1テンポ遅いような^^: 個体差でしょうかねw 【フィット感】 自分はつまみ持ち派なので、大きさ的にはちょうど良いです。 【耐久性】 使用して約4ヶ月経ちますが、サイドのボタンが反応が悪くなってきました。 使用不能になるのは秒読みでしょうかw 【総評】 耐久性でちょっと不安はあるものの、この価格でこの機能だったら満足できる と思います。サイズ的にも自分にはちょうどいいですしね。 いい買い物をしたと思っています。
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マウスを指先で持つ感じの持ち方をする自分としては小型のマウスが好みであり、 小型のゲームマウスということで気になったので購入してみました。 ■デザイン ゲームマウスというと、子供の玩具みたいなゴツゴツした見た目の製品が目立ちますが、 コレはあまり主張が大きすぎない見た目で良いと思います。ロジクールのパチモンっぽい感はありますが(笑) ■動作精度 センサーのリフトオフ(マウスを持ち上げたときに反応しなくなる距離)が若干長いため、持ち上げたときにポインタがズレる印象を受けます。 これに関してはパッケージの付属品で付いている交換用のソールを、あらかじめマウスの底に付いているソールの上に重ね張りをすることで軽減できました。 ■フィット感 全体のフォルムとしては手の小さい人や、私のように指先メインで持つ人向けです。 手のひら全体で覆うような持ち方には適していないと思います。 ホイールは硬すぎず柔らかすぎず、適度な回し心地でした。 ホイール脇のボタン(デフォルトで3連射が割り振られているボタン)も押しやすい位置にあります。 サイドボタンは若干押し心地が安っぽい感じがしますが、特に押しにくいとは感じませんでした。 また、小型マウスにしては若干重いマウスですが、中に金属の錘が取り付けられているためのようです。分解して錘を取り外したところ、軽くなって操作性が良くなりました。 分解した事による故障などに関しては責任は取りませんので、やる時は自己責任でお願いします。 ■機能性 マクロが非常に細かく組めます。おそらく市場に出回っているゲームマウスの中では最も複雑なマクロが組めるのではないでしょうか。 具体的には、「指定座標をクリックする」などの動作や、「押してる間(もしくはもう1回押すまで)〜〜の動作を繰り返す」といったループ操作、IF文を用いた条件分岐操作などが可能です。 ゲームだけではなく、業務目的としても活用できると思います。 作成したマクロはマウス本体に記録できるので、記録をすれば他のPCに繋いだ時などにも使用できます。 センサーの精度がそれほど良くはないのでPCアクション等には不向きな気がしますが、 MMORPGやシミュレーションゲーム、またはOffice等の業務ソフトなどで操作を簡略化させたい方にはおすすめできるマウスだと思います。お値段が手ごろなのも良いですね。
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昨年末、ゲーム用マウスとして購入してみました。 3ヶ月ほど使用したのでレビューします。 【デザイン】 つや消しの表面素材と、いろんな色で点滅するLED、¥3,000台のマウスとしてはいいんでないかな? 【動作精度】【解像度】 LEDがいろんな色で点滅し、設定されている感度を知らせてくれます。 OS:Win7、17インチ液晶4:3(1280x1024)、木製家具直(マウスパッドなし)での使用感ですが、 最高感度(3600DPI)&2500DPIにすると、さすがに精度が悪いですが、それ以下(2000DPI)であれば問題ないレベルです。 【フィット感】 小さめのマウスで、好き嫌い別れるとこでしょう。 かぶせ持ちする方は、小さすぎて不満があるでしょうが、親指、薬指でつまむ感じで持つ方にはジャストですね。 ただ、センサーがだいぶ後ろにあるので、慣れるまでちと変な感じでした。 【機能性】 ユーティリティーでの設定は、マクロは組めるけどヘビーなゲーマーでは、ボタンが少なすぎて満足できないかもしれません。逆にライトユーザーや、ゲームしないユーザーなんかには最適かな・・ 【耐久性】 まだ、わかんないから、無評価 7年ほど前に、業務でCAD用マウスとして、A4Techの2ホイールマウスを購入し、4年ほど愛用してました。メインホイールのカチカチ感がなくなり(内部が壊れた)ため、廃棄にしました。 あるバージョンのドライバは、インストールするだけでWinXPがブルー画面になるなど不具合もありましたが・・・今販売されてればまた買いたいですw。 このマウスは、コストパフォーマンス、表面の素材、フィット感、親指部分のゴム素材が特にいい感じです。 お試しで買うにも、\4,000とお手頃価格。 マイクロソフトのマウスで、ボタンに割り当てができないキー「ESC」が割り当てられるのが、A4Tech最大の魅力だったりして・・・
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XL-750MK のクチコミ
(2件/1スレッド)
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マクロのループ(連射)、間隔を空ける機能はありますか? よろしくお願いします。
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XL-750MK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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