バッファロー
BSMLB02RD (レッド)
メーカー希望小売価格:5,350円
2009年11月上旬 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 83 g
- メーカー公式情報
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BSMLB02RD (レッド) のレビュー・評価
(22件)
満足度
3.23集計対象22件 / 総投稿数22件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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秋葉原のPCショップのかご売りで1000円で叩き売りされていました。 ので、ひとつ購入、色調がシルバーとブラックしかなく、ブラックはすぐになくなってしまいました。 結局、シルバーを購入したのですが、利用後、一日目ですでに塗装がはげています。 さすがバッファローです・・・ 使用感ですが、正直、ボタンが硬すぎます。 指が疲れてきます。 人差し指の第一関節が痛くなります。 スクロールは、まわすとき、必ず最初の数回は無反応です。 3,4回くるくる回ってから、やっと反応します。 これは正直、使っていて、イラっときます。 だめですねえ。 サイドボタンは、できれば「戻る」「進む」を逆に入れ替えれるようにしてほしかったです。 自分としてはWebを見ているときに「進む」は使うことはなく、親指をかなり曲げないと「戻る」ボタンを押せないのは、正直使いにくいですね。 そのほかは、可もなく不可もなくです。 全体として、塗装のチープさ、指のフィット感やボタンの硬さ、機能の割り当てなどに、やや難があるかと思います。 まあ、1000円でたたき売りされていたので、こんなものでしょう。 価格相応だと思います。 正直、高値のときに買っていたら、評価はもっと下がっていました。 ボタンが硬く、人差し指が痛くなるので、総合評価は、2としました。
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バッファローっていいメーカーのイメージでしたけど 最近 2流になってきましたね 品物が安くなって 開発にお金かけられないんでしょうね 中国製と同じようなもん作ってもダメでしょ 離れたお客さんは二度と帰ってきません まず皆さんポインターの精度が悪いとおっしゃってます 精度じゃなくて場所が悪いです後ろについてれば大きく動かさないと 思ったところに進みません バッファローの開発者さんレーザーは前につけましょう 無線の感度は良くしましょう スリープからの復帰は0.2秒以内でお願いします
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PC更新時にBluetooth対応にしたので、大きいマウスを求めて購入。(人差し指の長さ;約9cm) マウス自体は大きいがホイールがやや手前にあるため、せっかくの長さが活かされていない。 戻るボタンも欲をいえばもう少し遠いほうがよいが、ホイールほどは問題になりませんし、やはりあると便利です。 スペックにはホイール(やボタン)の位置関係も必要かと思います。 デザイン的にはロジクールに似ていてよいのですが、特徴であるディープグリップは手の大きい人にはえぐれすぎですね。 まあ、大きさ等は手の大きな人の人口も少ないだろうし、慣れの部分もあるかとは思いますが、如何せん接続が切れすぎ!! しばらく使っていなければBTなので仕方がないが、WEB閲覧中に次のページに移っただけで何も動かばくなるとは… あえなく返品となりました。
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BSMLB02RD (レッド) のクチコミ
(97件/20スレッド)
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5種類のボタンに56種類の機能割り当てが可能!!と言う事で購入したのですが・・・ BSMLB02の紹介の中にあるカスタマイズ可能内容↓(メーカー公開資料) http://buffalo-kokuyo.jp/products/input/mouse/bluetooth/bsmlb02/pdf/function.pdf この表は別のマウスに使用されているカスタマイズ可能な内容で、BSMLB02シリーズのカスタマイズ内容とはまったく別物でした。 カスタマイズ可能な内容は次のとおりです デフォルト ※この3個のコマンドは「そのボタン専用」で他のボタンには割り当て不可能。 ホイールボタン:スクロールボタン サイド下ボタン:戻る サイド上ボタン:進む 以下設定できる割り当て スタート ウィンドウを閉じる Windowsのヘルプとサポート ウィンドウを元に戻す(縮小) ウィンドウを最大化する ウィンドウを最小化する 次のウィンドウを開く 前のウィンドウに戻る スクリーンセーバー Page Up Page Down Home キー End キー 電卓を開く F1 キー (中略) F12 キー 画面全体のスクリーンショットを取得する 任意のウィンドウのスクリーンショットを取得する Control+C (以下 R まで Control+ を省略)V・A・H・G・F・X・Z・W・N・O・S・P・R ファイル名を指定して実行 アウトルックを開く ワードを開く エクセルを開く パワーポイントを開く アウトルックエクスプレスを開く インターネットエクスプローラーを開く エクスプローラーを開く メモ帳を開く CDプレイヤーを起動する ペイントを開く アドレス帳を開く オフィスホイール ダブルクリック 私が使いたいカスタマイズはEnter・Del・BackSpaceだったのですが、この一覧の中には無いので設定できませんでした。 レジストリを直接・・・と思ったのですが、レジストリではボタンが上記一覧のどれを使っているかの番号を示しているだけだったので一覧を直接書き直さないとだめだということが判明。 さらにがっくり orz あと、横スクロールがほとんどのアプリでつかえません。 IE8 FireFox等のブラウザも使用不可能でした。 横スクロールの使用が確認できたのは、いまのところメモ帳とレジストリエディタにEXCEL2000(ただし、EXCELの挙動は左右カーソル移動と同等)です。 使えねぇ・・・。orz ・・・この製品は要注意です。 一応反則的なボタンの設定方法を載せておきます。 サンワサプライのMA-LS11シリーズのドライバを入手、インストール後再起動してマウスのボタン設定、横スクロール以外マウスのカスタマイズが可能になる。 BSMLB02のドライバをさらにインストール、再起動後ごく一部のアプリで横スクロールが使用可能に。
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HP1640円、 店頭1699円だったので 店頭で購入しました。
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昨年末にこのマウスを購入したのですが、皆さん電池の消耗具合っていかかですか? もぉ、購入してから何度電池を替えたか数知れずと言う感じなのですが・・・ 不具合かと思い、メーカーへ相談した所、交換しますとの事でしたので交換しました。 3月2日に交換品が届き、同梱の電池を使用したのですが、3月22日に電池が切れてしまいました。 簡易電池チェッカーで残量を確認した所、ごくわずかしか残っていませんでした。 使用頻度は、仕事で使用しますので、一日約9時間位です。 以前、ELECOM製2.4Gワイヤレスマウスを使用していましたが、同じ使用条件で 約2ヶ月は電池交換しなくても良い感じでした。 ELECOM製は単三電池。このマウスは単四電池。 電池の容量から、ELECOM製より交換時期が早いのは分かるのですが、早過ぎませんか? 無線方式がBluetoothだからと言う事はありませんよね? 何か解決策があればご教授頂きたく思います。 宜しくお願いします。
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BSMLB02RD (レッド) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 83 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x40x115 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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