SONY
VGP-BMS10/B (ブラック)
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- Bluetooth
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 90 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
カラー
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ブラック
-円
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シルバー系
-円
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VGP-BMS10/B (ブラック) のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.00集計対象13件 / 総投稿数13件
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553%
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430%
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30%
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27%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ブルートゥースのマウスは選択肢が少ないですが、あくまでもそのなかでは省電力性は優秀。以前使用していたbaffaloのブルートゥースマウスは1週間から10日で電池が切れかえってコストがかかりました。それに比べると圧倒的にもちます。本体は高いですが、電池のことも考えるとこちらのほうがコストパフォーマンスに優れています。 機能はミニマムで非常にシンプルなマウス。しかし見ただけでわかると思いますが、形状的にフィット・ホールド感は望めません。その点でいうとbaffalo BSMLB01のほうがまし。 VAIOのブルートゥース内臓PCを所有していることが大前提。VAIOのブルートゥース内臓PCを所有しているならばデザイン性と省エネ性が主な購入動機になると思います。
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パソコンの新調にあわせて、黒を購入。 エディオン楽天市場店で取り寄せ購入しました。 以前はVGP-BMS55(Cシリーズのコーディネートに最適)を使用していました。 【デザイン】 さすがSONY製品。メタルパーツをうまつ取り入れ高級感と機能性を両立しています。 スライドするアルミトップに惹かれてこのマウスにしました。 【動作精度】 Bluetoothのペアリングともに問題なし。 【解像度】 問題なし。 【フィット感】 モバイル向けの小さなマウスにつき、デスクワークの長時間の使用には不向きかも。 手を添える感じで移動するタイプです。 クリックは硬すぎなく適度に感覚あり、ホイールも軽すぎなく、丁度いい感じです。 【機能性】 3ボタンにつき、標準的なWindowsマウスですが、このマウスの最大の特徴として、 アルミトップをスライドすることで、持ち運び時に各ボタンの保護をするとともに、 電源スイッチの役割をしていること。 無駄なバッテリー消費を抑えます。 【耐久性】 2年以上使用しているVGP-BMS55も、まだまだ健在です。 このマウスも同じく耐久性があると信じて・・・☆4個。 【総評】 SONYの商品は、「所有することに喜びを感じる」もので、しっかり機能性を 押さえていると信じています。このマウスも末永く使用していきたく思います。
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■デザイン 文言なし ■動作精度 まあまあ、仕事用なので、特に問題ない ■解像度 特に問題ない ■フィット感 小さいけど、握りはいいと思います ■機能性 クリックすると遅延はあるような感じがします。(※家用のMX620と比べると) その他は問題ないですね。特にカバーで電源ON/OFFは素晴らしいアイデアだ。 ■耐久性 電池の持ちは短いすぎる、一日8時間ぐらい利用します、平日のみ。一ヶ月で2回交換しました。電池の電量がなくなると、PCとの接続が悪くなる、いらいらしちゃいます。 総合: 新しいワイヤレスのを買おかと迷ってます。。。
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VGP-BMS10/B (ブラック) のクチコミ
(33件/13スレッド)
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VAIO Zの新型(6月発売)とあわせて使ってますが、 垂直スクロールのホイールのメモリ設定が毎回1に戻ってしまいます。 毎回コントロールパネルのマウスからメモリの設定を直すのも面倒なので、 リセットされない方法、どなたか教えてください。 検索して見つけたレジストリを変更することはやりましたが、だめでした。 どなたかよろしくお願いします!
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仕様書で1.5月で書いていますが、 実際の意見を聞きたいです。 ちなみに充電電池で使っている人がいますか?
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どのぐらい使いますか? ホームページでは1.5月で書いていますが。 自分では1か月で2回交換しました。 ちょっとメンテナンスコストは高すぎると思います。
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VGP-BMS10/B (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
800 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 90 g |
| 幅x高さx奥行 | 50x23.4x87 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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