マカフィー
マカフィー・インターネットセキュリティ 2010 2年 3ユーザー
メーカー希望小売価格:-円
2009年11月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ウイルス・スパイウェア対策
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- ファイアウォール
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- 有害サイト規制
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- フィッシング詐欺対策
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- 個人情報保護
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- メーカー公式情報
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マカフィー・インターネットセキュリティ 2010 2年 3ユーザー のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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20%
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150%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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長年、マカフィーを使い続けています。 今回は、インターネットセキュリティ2010(パッケージ版)を購入し、マニュアル通りにインストールしたにもかかわらず、インストールが途中で止ってしまうトラブルが出ました。インストーラーの欠陥は下記の2点です 【症状】 1.インストール出来ない。 マニュアル通りに、CDを挿入しインストールすると、自動的にネットにアクセスしますが、Windows2000sp4など、古いバージョンのウインドウズだと、インストールが途中で不正修了し、インストールできなくなります。 サポート電話の指示に従って、、ネット接続を切ってインストールすると、インストール出来ましたが、マニュアルに明記すべきです。製品のインストーラーの欠陥への対応なのに、1分45円の情報料の有料での対応になります。 2.インストール後、契約の登録(ユーザー登録)ができない サポート電話(有料)の指示に従ってインストールできても、製品の登録(ユーザー登録)が出来ない状態になりました。 最初のインストール失敗時のファイルが残り、削除ツールで情報を削除しインストールしないと、ユーザー登録できないそうです。 【再現性】 手元の古いウインドウズマシン3台にインストールし、3台とも同じエラーが出たので再現性もありました。 【結論】 windows2000sp4やwindows XPなど、古いウインドウズのユーザーは、マカフィーは購入しない方が良い。職場で使っているノートンの方が、古いOSに対して安定性がある様に思います。 【メーカーへの意見】 インストーラーの問題で、ソフト本体には問題が無さそうです。メーカーの姿勢が問われると思います。適切に対応して頂きたい。また、サポート電話でも特定のバージョンのウインドウズではエラーが出ることを把握しており、問い合わせ件数も多い様なので、インストール時の注意として、マニュアルに記載して欲しい。
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2010年版のその他のセキュリティソフトも(マザボ付属の試用版にて)いろいろ試した結果マカフィーが自分にいちばん適していると感たことと、パッケージ販売しているもので3PC/2年というものがほかに無かったことが本製品を選んだ理由です。 動作の軽快さはノートン2010版のほうが上でしたが、ノートンは2010版に至ってもいまだ他のソフトとの相性トラブルが完全には解消されておらず、僕の環境ではブラウザがまともに動作しなくなり、導入を断念しました。 まだ使用開始して一ヶ月ちょっとですが、マカフィーはスキャン中の動作はやや重い(時間がかかる)ものの、他のソフトと干渉してる気配はほとんどなく、安心して使えそうな気がします。 何か不都合が生じたときは口コミでご報告していこうと思います(^-^)
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マカフィー・インターネットセキュリティ 2010 2年 3ユーザー のクチコミ
(3件/1スレッド)
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マカフィーをインストール済のパソコンに、patchedSFCというウイルスが感染し、 動作不良になり、重篤な被害がでたので報告します。 マカフィのバージョン:kakau.comのサイトのレビューに書きました。3ユーザー、2年用です。 症状:マカフィーで削除可能と書かれているウイルスが削除されず、更に重篤に感染した。 感染の経緯:調子が悪いHDを、マカフィーが入っているノートパソコン(OS: windows XP)に USB接続し、マカフィーでUSB接続のHDのスキャンを行ったところ、patchedSFCと言う ウイルスが検出された。スキャン中にウイルスは、ノートパソコンのハードディスクへも 感染した。 最新のマカフィーで対応済とメッセージが出たので、その通り、隔離と削除処理を したら、ウイルス本体(サイズが増えた形のSFC.DLLというファイル)は修正されず、 不完全に削除された。ノートパソコンは起動もできなくなった。修復インストールや セーフモードでの立ち上げを行うと、ウイルスが動き出し、対処不能になった。 マカフィーは全く対応できず、一貫してウイルスナシのメッセージを出していた。 解決方法:Linux(Knoppix)のbootCDを作製し、XPのSFC.DLLファイルを正常のものに置きかえ、 再起動した。xpが一時的に起動したので、リストア領域が無効になる様に設定した上で 手動でファイルを削除し、レジストリの一部削除と書き換えを行った。USB接続した HDは結局修復できず、Linuxでdataを救出するだけで、マカフィーは役立たずだった。 ★★上記の作業中、マカフィーでチェックをしても、ウイルスは検出できなかった。しかし、 試しに他のソフト(G data)でスキャンしたところ、19個のトロイの木馬型ウイルスが 見つかり、全て削除した。 マカフィーのサポートの対応: ネットで調べたところ、今回感染したウイルスも含め、リストア領域に入り込む形式の ウイルスへの対応ツールがマカフィーにはあると記事が出ていた。このため、サポート に電話をしたところ、「個人向け製品と、企業法人向けは、エンジン(ウイルスチェック の本体)もサポートも全く別のものだ。法人向けのサポートツールが欲しければ、 法人契約しろ」と言われた。「マカフィーで検出できず、Gdataで検出した19個のトロイ の木馬型ウイルス」については、「動き出さなければ不具合がでないから問題ない」と マカフィーのサポートから口頭で言われました。 マカフィーのウイルス対応のデータベースは、法人向けの高性能の別のエンジンで しか対応していないウイルスも、個人向けの製品で対応しているものと区別せずに 書かれていると分かった。個人向けと企業法人向けでエンジンが違うなら、同じ名前の 製品にすべきではないと思います。
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