オウルテック
Xseries SS-650KM
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 650 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x160x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Xseries SS-650KM のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.54集計対象13件 / 総投稿数13件
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576%
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415%
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30%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先日某大型量販店B○Cキャメラで一台を購入しました。 80PLUSゴールド取得、5年保障、静音ファン搭載ということで購入しました。 箱を開けると本体は黒い巾着袋に入っていたりして、高級感があります。 しかし、サポートは最悪でした!!! もう二度とオウルテックの製品を買わないと思っております。 ◇PC構成 OS WINDOWS 7 Home 64bit CPU AMD 960T メモリ DR3-8gb-1600oc マザーボード ASUS M4A88T-M/USB3 グラフィック ASUS AMD 6870 DC2 HDD 500G 光学ドライブ LG BD *8 電源 オウルテック Xseries SS-650KM 購入した後某大型PC専門店祖父マップにパーツを持ち込みでPCの組み立てを依頼しました。 3日後、祖父の店員から組み立て完成しましたとの連絡を受け。内容はおおまか以下の通り 店員:組み立て完了しました。オウルテック Xseries SS-650KMの電源起動したところ、 祖父マップ店内のテスト用のドライブが燃えました。これは電源の初期不良となりますね。 って言われて店にきてくださいと行きました。 Sofm○PとB○Cの売り場が同じフロアにありましたから。 その場で交換か修理に出しますと言われ淡々と手続きをして後日連絡を頂けると帰りました。 (一時間半も待たされた。リーマン貴重の休日も返してほしいです。) 2週間後、B○Cのサポートセンターから連絡が来ました。内容はおおまか以下の通り 女性オペレータ:お使いの際、使用した電源ケーブルはオウルテック製ではないので、 メーカーからの保障は致しませんと!!!!(ちょい待ておれなんもしてないけど!!) また製品の検証も致しません!!もし修理で出したいなら、購入した際の金額もしくは以上のお金掛かりますがいかがなさいますかって言われた。 あまりにもひどいで再度事情を説明し、その後も同じの答えがきました。 最終的にオウルテックからなにもしてもらえないですか?って聞いたら、 女性オペレータ:ハイ!そうですね!! 私:もう一回メーカーに問い合わせてください。 そこで電話をきりました。 その不良の電源今もB○Cのサポートセンターにあり、みんなさんならどうしますか? 私はこのまま放置しようかなと思っております。。。使えない電源を貰っても。。。 Sofm○Pの残りのパーツは取りに行きますが。。。
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2011-01-22 にPC-Depotにて18,400円で購入。 使用感などは、他の方が書いているのと同じなので省略します。 出力電力と付属コードの情報を書きます。 Owltech (Seasonic) X-series SS-650KM (serial number R1006BA##########), made in China. http://www.owltech.co.jp/products/power/Seasonic/SS-X/SS750_650KM.html ===== 公称出力 ===== ATX 12V v2.3 - EPS 12V v2.92 +3.3V / 25A, +5V / 25A (あわせて125W), +12V / 54A (648W), -12V / 1A (12W) +5Vsb (同15W) 合計 650W (瞬間最大出力 715W / 1 秒間) ===== プラグ構成と付属プラグインコード ==== 0) 100V 電源コネクター、2芯でアースは電線(3芯コネクターではない) 1) マザーボード用 20+4 pin (電源側コネクターピン数 16 + 10 pin) 電源 = 50cm = ● (●が接続点。以下同じ) 2) ATX 12V 4 pin ケーブル (同 4 pin) 電源 = 50cm = ● 3) EPS 12V 8 pin ケーブル (同 8 pin) 電源 = 45cm = ● 4) PCIe 6 + 2 pin もしくは EPS 12V 8 pin (同 12 pin, 2くち) PCIe 6 + 2 pin 2本 (● = 45cm = 電源 = 45cm = ●) EPS 8 pin 1本 (電源 = 50cm = ●) 5) ペリフェラル 4 pin もしくは SATA 電源 (同 6 pin, 5くち) SATA 電源ケーブル 2本 (電源 = 40cm = ● = 14cm = ● = 14cm = ●) SATA 電源ケーブル 1本 (電源 = 30cm = ● = 14cm = ●) ペリフェラル 4 pin ケーブル 2本 (電源 = 40cm = ● = 14cm = ● = 14cm = ●) ペリフェラル 4 pin ケーブル 1本 (電源 = 30cm = ● = 14cm = ●) 6) FDD用変換ケーブル 1本 (● = 12cm = ペリフェラル4 pin = 12cm = ●) ==== 吸気と排気 ==== 裏面メッシュ部分から吸気して、電源ファンから排気(フィンの形状から推定) ==== 感想 ==== PCIeケーブルの構成から、グラフィックカード二枚差しなどする場合は注意を。 私の環境(常時12V/35Aぐらい出力)では、+12Vにふらつきが見られました(問題は発生していませんが)。 マザー用24ピンまでプラグインにする必要は無いと思います(プラグイン方式は、どうしても接続部で電源ロスするから)。 変に豪華な本体袋とケーブル袋は要らない、その分に価格を安くすべきでは。
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去年の12月に換装してから1年が経過したので評価したいと思います。 使用環境は・・・ CPU:Q9650 メモリ:3GB Mother:GA-P35-DS3R 内蔵HDD:各社SATA3.5inch×7台(笑) VGA:GeforceGTS250 内蔵ドライブ:プレクPX760A×2台 FDDドライブ×1台 その他:サウンドカード接続、USB機器8機接続 ・・・と、電源容量計算サイトでの計算では、MAX負荷が約600W。 HDDやドライブ数が半端でないので、とにかく起動時だけは相当の負荷がかかる環境となっております。 【デザイン】 半年も経たずに電源に貼られているシールが剥がれてきました。 これでは外観がよろしいとはとても言えません。 【容量】 ギリギリより、少し余裕ある容量を自ら選んだので不満は無い。 【安定性】 PCが立ち上がってしまえば、今のところ何も問題は起こってないです。 ただ、私の環境では起動時に負荷がかかるのか、起動時にHDDやドライブの認識にごくたまに遅延したり失敗したりします(もちろん接続不良などではない事は確認している)。 まあ前のケース付属電源の時は頻発したからまだマシなんだけど。 ファンが自動的に止まる仕様になっているので、夏を越せるか不安はあったが、暑いときも寒いときも、安定動作しました。 逆に、電源はまずファンから壊れていくと思うので、それを考えると長持ちする仕様だと思います。 【静音性】 静かです。コイル無きも起こってません。 【コネクタ数】 数は必要十分だと思うが、ケーブルが太くて堅いのが扱いづらい。 180°に曲げなければならない箇所などは、市販の延長ケーブルなどを利用した方が良いかと思います。 せめてSATA電源ケーブルだけでもしなやかに作ってくれれば・・・ 【サイズ】 これが実に絶妙。 電源容量の割に、奥行きが短く作られているので、ケースをあまり選ばない。 これだけで買ってしまってもいいくらいです。 【総評】 高価な電源ですが、それなりの価値はあると思います。 安定性も良いと思うし。 ただ、高級電源の割に、作りの詰めが少し甘い点は改善を求めたいと思います。
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Xseries SS-650KM のクチコミ
(80件/15スレッド)
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このたびマザーボードとCPUを交換することになったのですが、 電源は当機を継続使用します 次世代CPU Haswellにも対応しているとのことで、5年保証のこともあわせ、 まだしばらくは現役で使えそうです Intel次世代CPU「Haswell(ハスウェル)」の C6/C7 Powerstateにて要求される12Vライン最少出力(0.05Amps=0.6W)に対応するモデル http://www.owltech.co.jp/support/test_room/haswell/
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ファンの所にある金色の丸いエンブレム上のフィルムを剥がそうとしたら、ポロンと簡単にエンブレムが取れてしまいました。 稼動中に落ちなくてよかった。
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12月にこの電源に換装してから約5ヶ月経ちました。 実は4月に入って引越しをし、晴れの日は部屋の温度が25℃以上まで高くなる状況に変わりましたが、動作には不具合等は出ていません。 ただ、ケースファンのフィルターが目詰まりを起こし過ぎていることに長らく気付かず、ケース内温度がしばらく極端に高い状況に最近までありましたが、この時にはさすがに騒音はありました。 しかし、そのような状況でも、熱落ちや動作不安定等は起こってません。 あとは最も高温になる夏を無事に越えられるかどうか・・・ですね。 ただ・・電源に貼られているシールが剥がれてきました。 何となく外観的にちょっと安っぽい感じに(汗)。
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Xseries SS-650KM のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 650 W |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
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