アコ・ブランズ・ジャパン
GCSS10C
メーカー希望小売価格:12,800円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 細断形状
- クロスカット
- 細断サイズ
- 2x10 mm
- 最大投入幅
- A5
- 最大細断枚数(手差し時)
- 4 枚
- 幅x高さx奥行き
- 250x180x160 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
GCSS10Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GCSS10C のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
40%
-
325%
-
250%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
デザインも気に入って更に裁断の細かさは他機種と違い細かかったんですよね。 サイズも小さく良いかなあって思いましたがやはり3分間という時間設定。 しょうがないといえばしょうがないんですけどね。 購入後まとめてシュレッダーを考えている方は気を付けてください。 購入後に通常のダイレクトメールなどを裁断するには適していると思います。
-
名前入りの封筒や請求書、ハガキ、仕事で仕方なく持ち帰った資料など、そのままゴミに出すのが難しい紙類の処分に大変活躍しています。手動だとしんどいので、できれば電動のものがいいと思い、たくさんデモ機が置いてある梅田のヨドバシカメラで他の機種と比べながら、最終的にこのシュレッター(黒色)に決めました。 (選んだ理由) @コンパクトなこと 使うと言っても私の家庭では毎日のように請求書や仕事の書類が溜まる訳ではないです。実際のところ1週間に1度使えば多い方です。1ヶ月以上使わない場合もあります。そこでじゃまにならずどこにでも置けるコンパクトなサイズ(250×160×180mm)が気に入りました。意外と小さなサイズのものは少ないですね。 A裁断くずが細かいこと お店で他の機種のものも裁断してみましたが、この機種は裁断くずが本当に細かいです。他の機種だと裁断くずを拾い上げてみると小さな文字の場合、内容の読み取れるものもありました。逆にお店で確認できたシュレッターではこの機種以上に細かく裁断できたものは見つかりませんでした。これなら安心して使用できます。 BCDやDVD、カード類の裁断が可能なこと CDRなどのメディアもしっかり食べてくれます(笑)。大胆に裁断してくれるので助かります。不要となったCDRなど意外く、このシュレッターが無かったときはハサミで切ったり、思い切って割ってみたりと大変でしたが、シュレッターを導入してからは一挙に解決です。 Cわりと静かなこと 静音タイプを謳うのものもいくつかあり、比べた中では一番静かと言うわけでもありませんでしたが、静かな部類に入ると思います。 (その他) ・これをオフィスやSOHO等で使うとなると連続使用(約3分程度)によりすぐオーバーヒートとなり、また裁断スピードも遅く使いモノにはならないと思います。そういう用途であればもっと馬力のある業務用のものなどを選択すれば良いと思います。ただ、私のように「たまに使いたい」という場合はこれで必要十分だと思いました。購入当日は家族でうれしがって使用したためオーバーヒートを連発させてしまいましたが、現在は問題なく使え、大変重宝しています。 ・どのシュレッターにも言えることですが、特にシール等の糊の付いているものは刃にまとわり付いて取れなくなり故障の原因や寿命を縮めてしまう恐れがあるので、シール等の有無を確認した上で裁断するようにしています。 ・時々、性能維持の目的で刃に潤滑剤を添付するとよいとのことだったので、メンテナンスシート(同社製)も本体と一緒に購入しました。このシート自身に潤滑油が含まれていて裁断するだけでメンテナンスできる便利なグッズです。12枚入りで実売880円とやや高いのが難点ですが…。
-
【デザイン】 ブラックシルバーを購入、部屋に置くのには良い。 【裁断の細かさ】 良い。非常に細かく裁断する。 【裁断能力】 オートカットオフ機能(連続運転3分以上)により勝手に止まる機能がある。 機器の安全とはいえ、連続3分以上使用していないのに止まってしまうのは、非常に困る。 値段を考えても、もう少し連続使用に耐え得る丈夫なものにしてほしかった。 【サイズ】 ちょうど良い大きさ。机の上においても違和感は無い。 【手入れのしやすさ】 紙詰まりのときのために手動逆転ボタンがあるが、ボタンを押しても紙がなかなかとれず、詰まった紙が取れない。 裁断した紙片はダストボックスに入るが、入らずに外にこぼれることもよくあり、ダストボックスを取り出し紙片を捨てる際に、周囲がこぼれた紙片だらけになる。 【静音性】 あまり気にならない。 【総評】 デザインとサイズに惹かれ購入したが、頻繁に裁断を止めてしまう機能は致命的。 仕様とはいえ、もう少し長時間使用できるものにして欲しかった。 今度購入するときは、デザイン云々より裁断能力をもっと重視しよう・・・と痛感した。
- GCSS10Cのレビューをすべて見る
GCSS10C のクチコミ
(6件/1スレッド)
-
レビューにも書きましたが、 裁断中に止まってしまい、逆転ができないのは初期不良だと思いましたので、 メーカに問い合わせました。 回答は、がっかりです。 「連続運転(3分程度)を行ったり、負荷が掛かったりしますとモーターが 熱くなりオートカットオフ機能が作動致します。オートカットオフ機能が 作動しますと電源は入ってますが、正転・逆転とも動かない状態になります。」 ということでした。 数枚で(しかも稼動時間は1分半くらいです)オートカットオフが機能するなんて、 それほど熱くなっているとも思えないけど、専門家じゃないんで・・。 でもほーーーーんとがっかり。 数枚の裁断でオートカットオフ機能が作動するのは裁断が細かすぎて すぐ詰まってしまうってことですかねぇ? しかも、連続使用といっても、1枚裁断終わると裁断音が止まるまで 待ってから、次の裁断をしていての連続使用だったのですが、 こんなに簡単に止まってしまうなんておかしい〜〜。 止まったときに裁断部分を見ると沢山詰まってます。 普通に1枚づつの裁断だとそれほど詰まっていないけれど、 携帯の明細書1枚を3つ折にしたものを1枚づつ裁断が 3回くらいで止まります。その時に裁断部分を見ると、 ものすごく詰まっていますね。 つまりやすい機種ってことかな?と思いました。 とりあえず、交換してもらって、様子をみて 止まってばかりいるようなら、返品します。
- GCSS10Cのクチコミをすべて見る
GCSS10C のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 細断形状
細断形状 クロスカット 最も普及しているタイプで、ストレートカットに加えて、一定間隔ごとに横にも切る方式です。 ストレートカット 基本的なタイプの1つで、縦に切るだけの形式。縦に切るだけなので、カットした紙が復元されやすくなるため、機密保持力は低くなります。また、クズゴミがかさ張り、ゴミの量が多くなってしまいます。 スパイラルカット 2mm四方にカットしていく高性能な細断方式で、機密保持能力に優れています。 |
クロスカット |
| タイプ
タイプ 自動 紙を挿入すると、自動で裁断できます。 手動 ハンドル操作で裁断するタイプです。 |
自動 |
| 最大投入幅 | A5 |
| 細断サイズ | 2x10 mm |
| 最大細断枚数(手差し時) | 4 枚 |
| 細断速度 | 1.6 m/分 |
| 細断種類 | CD/DVD/クレジットカード |
| ゴミ箱容量 | 2.5 L |
| リバース機能
リバース機能 リバース機能 故障を防ぐ機能の1つで、紙が詰まった際に刃を逆回転させて紙を戻すことができます。 |
○ |
| 連続使用可能時間
連続使用可能時間 連続使用可能時間 モーターの過熱による故障などを防ぐため、自動的にシュレッダーの動作が停止するまでの時間。「連続」とある製品に関しては、放熱も同時に行っているため使用可能時間に制限がないことを表す。 |
3分 |
| 消費電力 | 120 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 250x180x160 mm |
| 重量 | 3.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください